桜まつりを、記事にするためのキーワード | シニアからのネットビジネス実践記

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60男のネットビジネス実践記です。
しばらくお休みしている間に、キンドル出版とUdemyの講座で月7万円稼げるようになったので、
改めてブログでまずは0から月1万円の不労所得が得られるように検証を再会しました。

こんにちは!


いよいよ春めいてきましたね

あったかくなったと思ったら,急に花冷え。


先週末から,今週末まで,近くの大きな公園でさくらのまつりやってるんですけど,先日の嵐で花が吹き飛んでないかどうか心配です。




このさくら祭りのようなイベントは,本当に記事のネタとして優秀ですよね。


近くのイベントなので自分が実際に行ってみて,その状況を報告するだけで莫大なアクセスを得られるんだから。



調べるときの一番の需要は,「駐車場」でしょ?


それから,「人混み」 そして,電車はバスのアクセス。



これらを押さえた上で,トイレの場所などを地図付きで示してあげればもうアクセス来ないほうがおかしいです。




でも,人混みや駐車場って,実際にいってなくても書けますよね。


昨年の同じイベントをツイッターで調べれば,だいたい写真付きでツイートしてくれてます。



僕は,ある神社の初詣記事を,その年一度も行かずに3つ書きましたけど,なかなか好調で,次の年にもよくアクセスが来ました。


過去のツイートを探して掲載する強みは,時系列で解説できることと,多くの目からの気付きがのせられることです。



初詣で考えると・・・


・大晦日の昼の幸先詣で

・元旦 

・元日の昼,夜

・二日目,三日目


そんな感じで,Tweetを時系列に並べて記事にしたら,それだけで「いつ行こうかな」という判断材料になる価値ある記事ができました。



また,境内にあるたくさんのスポットでは,自分が気づかなかった,行ったこともないところのいわれや見どころなどがツイートされていることがありました。



僕もその神社の記事をまとめながら,何度も言ってるのに全然知らなかったということがありました。




このように,行かなくても価値を作ることができます。

「情報をまとめる」という価値ですね。



実際に行って書いた記事は,その写真も含めて現場の臨場感を出すことができるのでとてもいいのですが,それに一つ,過去のツイートを添えてあげるだけで,実際に行ったこと以上の価値をつけくわえることができるのでおすすめです。



さくらまつりでは,

バーベキューの価格とか,

場所取りだけは可能かとか,

ゴミの始末の仕方


なども重要な情報になるので,昨年のTweetもぜひ調べておくといいですね。

それではまた!