三つ子の魂剪定屋千角は、緑地管理が主です。 なので、最近はトンとユンボは触っていませんでした。 ですが、今でも全然ユンボ運転できます。 というか、私ユンボの運転上手いですよ。 自分で言うのもアレですけど(笑) 私がユンボを初めて操作したのは、たぶん高校生くらいだと思います。 当時は無免許です(笑) 昔は、そういう時代だったんですよね。 今はもちろん、免許持ってますよ。 三つ子の魂百までです。
生きていこうと思うなら東京以外の現場で働くと思う事。 それは、「生きていくだけなら、けっこう日本のどこでも生きていけるのかなあ?」という事です。 東京にいると、東京の人の多さを知っていますから、東京以外で仕事なんてあるのかな?とか思う時あるんですよね。 でも、地方に行くと、「こんなところで、どんな仕事があるんだろ?」みたいな山の中でも、家はあるし人は住んでますよね。 そういうのを見ると、「ああ~。。。まあ人間なんて、生きていこうと思えば、どこでも生きていけるのかなあ。」って思うんです。 そう思える私は、たぶん心がそこそこ自由なのかもしれません。
作業とのマッチング機械は、様々な機械がありますし、様々な大きさがあります。 その中で、いつも大事なのは、作業とのマッチングです。 今回、2tのユンボを使ってはいます。 これは何故かと言いますと、作業現場を主に2tクレーントラックで行き来しているからです。 移動式クレーンは2tトラックならば2.5t。 4tトラックならば、2.8tくらいが限界です。 そうなると、つまりはユンボは2tになるのですね。 造園業者のトラックは、ほとんどが2tと4tです。 スタンダードは2t。 高級なものを扱う業者は4tです。 今回は、現場の規模で2tを使っています。 小回りが利いてとても扱いやすいですね。