実家なう。

昼からドタバタと京都に向かい
兄夫婦と車で奈良へ。

さいきん、義姉となかよし。
おもしろいよい人でよかった。


父の退院祝いをしました。
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元気そうにごはんを食べてて
みんなでチーズもわいわい食べて
しあわせやったあ。

侵された病気は骨髄腫。
諦めずに基礎体力をつけてから
挑んだ厳しい治療。

数少ない症例のなかでも
稀に見る寛解。

さすが。
自慢の尊敬する父です。

目の前にしては素直になれませんが
誰よりも尊敬し
誰よりもあなたの影響を受けて
わたしは生きています。


生きている
存在していることが
いちばんのあなたからのプレゼント。



母への誕生日プレゼントは
吉祥寺で見つけた針山。
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我ながら最高のプレゼントを
選んだ気がする!

洋裁を職にしようとしている母。
初任給でミシン、誕生日に針山。
物をあげてしかいないけど、
応援してる。

心の底から。



心配性の母が選んでくれた
26歳のプレゼント。
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ちょっと恥ずかしいけど
親からしてみればいつまでも
子どもは子ども。

「東京でさみしくないように」
「ひとりで頑張りすぎないように」

高校生のときに拾ってきた
ねこちゃんにソックリなこいつ。

大切にします。