あー。
この写真で伝わらないのが残念。
光の具合によるのですよ。
正真正銘のバッキバキやで。
このバッキバキ。
とっても凹んだのは確かなんですけど。
良いこともありました。
学生時代のパソコンを起動させる気を起こし
思い起こさせたのです。
わたしがどんな人間だったのかを。
ちょっとデカかった。
うん。確実に。
自分がどんな人間だったのかを
客観的に写真でみるというのは
意外と、「客観的に」になるまで
時間がかかるようです。
何時間レベルじゃなくて、
撮ったことも忘れるような5年以上レベル。
あくまでもこの5年は、
アラサーのわたしの基準であるので、
記憶力のこともあってみんな同じではないかも。
とにかく。
これらの写真を撮った自分わ忘れるのは
なんにも実利はないものの、
なんか良い気分になった今日なのです。
自分が初めての勢いで可愛いと思えたのです。
これは、
とてつもない進歩なのでふ。
今日は筆舌に語り尽くした感があるので、
ここまで。
ちなみに、
「筆舌に語り尽くしたし」って
使ってみたかっただけで、
合ってる自信はまったく無い。(自信あり
