- 「子どものために」は正しいのか (学研新書)/金森 俊朗
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10ページに1ページはうるうるしたわ!!
こんな純粋な気持ちで教壇に立てたら、どんなにいいか・・・(*´∀`*)
ま、教育の理想論は、机上の空論だったり極論だったりするけど
何を信じるかって、自分しかおらんしね。
目の前にいる子どもを、本当に理解することが大事!!
できるようになる!!はず!!
理解できるようになるにはどうしたらいいのか・・・
それって、結局は経験がモノを言うんだと思う。
でも、努力しなきゃ始まらん。
じゃけぇ、今頑張っとるんじゃないか!!
最近のうちの心がけは
①人の顔を見る →「目を見る」ではない。顔全体を眺めるようにする。そうすると気持ち的に楽。
②つらいときこそ笑顔で →九州に帰った某社員さんとの約束。
③口角を上げる →笑ってるように見せるため。
④自分から話を振る →最近どうなん?みたいな。
⑤自己投資 →自分を大切にしてこそ、他人が見えてくるはず。
今心がけてることが、来年に活かせますように!!