こんにちは。

wakipedia21です。

 

湿度と気温のおかげで自分のワキガ臭を強く感じるようになりましたアセアセ

 

やはりニオイは湿度と気温に左右されますね。

 

 

さて、前回ワキガピンチを乗り越えた話をしました。

 

結局は運で乗り越えました。

 

そして、新に抱えている問題は運で乗り超えられそうにない壁にない感じです。

 

その壁は「体温上昇」です。

 

職場(医療関係)では1日2回体温を測っています。

 

出勤時と昼食後。

 

問題は出勤時の体温です。

 

どうやら、脇に貼ったシリコンジェルシートのおかげで、脇から放出されるべき熱が体内にこもり体温が上昇するようなんですタラー

 

このご時世、体温が高いとコロナの疑いにかけられ発熱外来に送られてしまいます。

 

非常にまずいガーンハッ

 

ちなみに、普段の平熱は36.6度

シートを貼ったときの平熱は36.9度

 

!!笑い泣き

 

日によっては37度になることも。。

 

37.5度以上あれば島流し(発熱外来行き)です。

 

この事態を避けるべく対策を考えました。

 

 

1,少し早めに会社に着いて、ゆっくりして体温を冷ます。

 

→会社にゆっくりする場所がないのでバツブルー

 

2,会社の近くの店で涼んでから出社する。

 

→会社の近くに店がないのでバツブルー

 

結局、思いついた対策がコレ。

 

脇に保冷剤を挟む。

 

実にシンプルグラサンハッ

 

脇を冷やすと体温が下がるらしいので、脇に保冷剤を挟んで通勤することにしましたw

 

今のところは37度以下をキープしております。

 

ちなみにどうやって挟むかと言うと、ブラに仕込みます。(脇の辺りに入れます)

 

通勤時間は約30分。

 

会社に到着するまでギリ冷たさを保っていますアセアセ

 

「低温やけどするじゃん!」と思えますが、シートがあるので大丈夫です。

 

今年の冬に【保冷剤を脇に挟んではどうでしょうか?】とコメントをいただきました。

 

その時は夏に試めせたらいいな~とぼんやり考えていました。

 

まさか今、保冷剤が私を救うことになるとはw

 

コメントをくださった方ありがとうございました照れ

 

 

 

脇を冷やすとどのような影響が出るのか非常に気になりますね。

 

もしも多少、汗を止める効果があるのなら、多汗症の方の役に立つかもしれません。

 

私の脇で実験できれば面白いのですが・・・現在考え中です。

 

 

今後もアホアホな対策を実行しますが、どうかあたたかく見守ってくださいませぽってりフラワー

 

みんなに幸あれ流れ星

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