こんにちは、

wakipedia21です。

 

あけましておめでとうございます富士山

今年もよろしくお願いしますびっくりマーク

 

お正月、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

私はコロナの影響で実家には帰省せずに大人しくすごしています。

 

来年こそは帰省したいですキラキラよだれ

 

 

さて、今回は大浴場に行くのを2度断った話です。

 

去年の秋ごろ、相方の友人家族と一緒に温泉旅行に行きました。

(断ったはずなのに、なぜか行くことになりました泣

 

以前もこのご夫婦と温泉旅行に行って、大浴場のお誘いを断った話を書きました。

 

そして今回も似たような「お断り」を2度してしまいましたアセアセ

 

1度目は旅館で一緒に食事をした後。

 

「このままお風呂に行こう!」という流れになりました。

 

『え。待って・・・滝汗ハッ

 

今、脇にシートとテープを貼っていて人に見せれる状態じゃない。

 

しかも、はがしても赤くかぶれているから脇が目立つ。

 

一緒に風呂なんて絶対無理!!

 

勇気を振り絞って

「あの~。私、今はお腹がいっぱいなので部屋で休んでおきます。大浴場は明日の朝に入ります」と言いました。

 

すると空気が一瞬「?」になりました。

 

が、そんな空気を完全無視して、お腹を押さえる小芝居をしながら、ひとりで部屋に戻りましたw

 

前回同様また断ってしまったことに気持ちがブルーに泣くうさぎ

 

しかし、どう考えてもこの選択しかありませんでした。

 

これで良いと自分に言い聞かせました。

 

その後、温泉に入ってきたみんなと合流して2次会を楽しみました生ビール

 

そして翌朝。

 

着替えと化粧を済ませて、のんびりしているところに、相方の友人が部屋に遊びに来ました。

 

まだ寝ている相方を大浴場に行こうと起こし始めましたにっこり

 

ふたりで行くだろうと思って、のんびりくつろいでいると後ろから「わきぺちゃんも一緒に行く?」と友人から声をかけられました。

 

『え。待って・・・滝汗ハッ

 

この時すでにシートを脇に貼っている状態。

 

はがすのは非常に手間』

 

「私、朝早く起きて大浴場に行ってきたんですよ。なので大丈夫です」ととっさに答えました。

 

本当は大浴場には行かずに部屋風呂ですませました。

 

友人は「早く起きてたんだね」と言って、相方と大浴場へと消えていきました。

 

また断ったことに胸が痛みました泣くうさぎ

 

『温泉大好きで、相方の友人たちとも仲良くしたいのに、腋臭だから…』とネガティブ感情が湧き上がってきましたアセアセ

 

相方が帰ってくる間、悶々と悩んでしまいましたが、結局こんな考えに至りました。

 

大浴場は無理だけど、それ以外ならちゃんと付き合える!!

私は私の付き合い方をするんだ!!

変な人と思われてもいい!!

むしろ大浴場が嫌いな人と思ってくれ!!

と気持ちを切り替えました照れ

 

たぶん今年も温泉旅行に誘われると思う。

 

断りたいけど、仲良くしたい気持ちもあって・・・どうするか考え中です。

 

いつか、家族や相方以外の人たちと気兼ねなく温泉旅行を楽しんでみたいですスター

 

 

 

はッ!?凝視ハッ

 

新年1発目の記事が暗くてごめんなさいw!!

キラッキラできゅんきゅんな話にしたかったのに、こんな暗くなるとは

 

お許しくださいませ~お願い

 

 

みんなに幸あれ流れ星

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