道後ふなや。
詠風庭。日本庭園の
11月
神無月
霜月


春は黄色の花を沢山咲かせていました。
名前の由来は、漢名の山茱萸(さんしゅゆ)を、そのまま音読みして、サンシュユ
秋に真っ赤な実が沢山
実っています。



ハゼも少しづつ色付いてます。





本日は。ふなや専属ご利用
有難う御座いました
因島ホテルまでの。
しまなみ海道。タクシー観光いかがでしたでしょうか?
仲良し御兄弟の皆様
何時迄もお元気でまたの
お越しをお待ちしております^_^^_^^_^


松山港でお迎え
合流して出発


来島海峡大橋記念撮影
毎年恒例行事の旅行です。

静かに見つめながら⁇




渦潮が出来て
川の様に流れる海峡






大山祇神社と
平山郁夫美術館




保存食品に最適な
興味深い野菜を見付けました
保存食品として5年前から
ある食品を試験的に保存確保してます。
そろそろ保健所で検査します







賞味期限 およそ270
みそ汁や鍋物には火を止める少し前にそのままお鍋に投入していただいて結構です。
商品説明 当店の乾燥野菜は、いずれも原産地・加工地とも国産100%(主に熊本県ほか九州管内の各県)のとれたての野菜を新鮮なうちにカットして乾燥させまています。
安心の国産野菜ならではの大地の自然の甘みと素材が持つ食感そのものをお楽しみいただけます。
ご家庭で数種類の乾燥野菜を常備しておくと、忙しくて買い物に行けない時、急な来客時、体調のすぐれない時、少量だけ作りたい時、ひとり暮らしの方などとても役立ちます!
味噌汁の具、ラーメン・そば・うどんのかやく、お好み焼き、シチュー、グラタン、チャーハン、各種丼物、野菜炒め、きんぴらごぼう、ぎょうざの具、野菜スープ、スパゲティー、焼きそば、お吸い物、その他離乳食など和洋中問わずに様々なお料理でお使いいただけます!いざという時に簡単便利で大活躍!
表示の内容量は製品(乾燥状態)の重さですので、湯戻し後(調理後)は数倍~十数倍に相当します。
・野菜は、九州産の原料を中心に使用しています。製造工場がある熊本県菊池郡大津町を中心に、菊池郡、阿蘇郡の各町村、宮崎県、鹿児島県、山口県で契約栽培を実施しています。
・栽培は、露地栽培で旬の時の野菜を使用しています。
・慣行農法に比べて、堆肥を活用するべく化学肥料・除草剤や殺虫剤等の農薬を使わない
台風による大雨の為海水の濃度が甘く感じるとの事です
流石にプロの養殖業者さん
には我々の様な凡人には
及ばない鋭い観察力と
知識が必要とされてます。




由良半島(ゆらはんとう)とは、四国の西部、豊後水道に向かって細長く突き出した半島。背稜で宇和島市と南宇和郡愛南町との境界をなす。延長13km。一部は足摺宇和海国立公園の区域に含まれる。


由良半島は和船の頃には迂回に時間を要し、半島の突端付近の海域では船の難破事故も多かった。
1966年(昭和41年)に船越に船越運河が整備されている。
半島により入り江が形成され、いくつかの漁業集落が形成されている。かつてはイワシ等の漁場であったが、今日では半島の南北海域の多くは魚類又は
このため、小型漁船は半島の中央付近の地峡部を陸地越えするものもあった。このため船越という地名の由来ともなっている。
船越の住民は、船の運搬に労力を提供し、船一隻につき酒1又は2升の清酒の謝礼が通例であったと伝えられる。また、
宇和島藩の猟場が鹿島に存在したことから、鹿島に向かう際に、船越で藩主はいったん降りて山越えし休息をとりつつ、半島を迂回する船を待ったとされている。
太平洋戦争中、日本海軍佐伯防衛隊が豊後水道から侵入する敵国潜水艦を探知するため、半島の突端部に防備衛所や見張り所、砲台等が設置された。現在も遺構が残存している。
1966年(昭和41年)に船越に船越運河が整備されている。
半島により入り江が形成され、いくつかの漁業集落が形成されている。かつてはイワシ等の漁場であったが、今日では半島の南北海域の多くは魚類又は
真珠貝の養殖場となっている。大きい集落の中には小学校(分校含む)のある集落もある。
また、磯釣りの名所ともなっている。
また、磯釣りの名所ともなっている。
e-フラワーから
「奇跡のリンゴ」
「頑張ってくれ。」と声をかけ、時には、「ごめんな。」と謝っているシーンがあ
ります。
1本1本の木に毎日のように話しかけているのです。
ですが、木は枯れていきます。病気や害虫には無抵抗です。
でも、最終的には、リンゴの栽培に成功します。
主人公の方は「私が何かをした訳ではなく、木が頑張ってくれた
その時に残ったリンゴ木は半分以下。
最初は800本もある木です。この数に毎日声をかけるのは現実的には難しいです。
枯れてしまった木は、声がかけられなかった木々たちだったという事です。
「かわいそうな事をした」ともお話されておりました。
その話を読み、以前、お米のお話をしたかと思いますが、覚えておりません方が大
半と思いますので、ここで書きます。
大学の先生が炊いたご飯を2つの茶碗に盛り、一つは玄関先に置いて毎日、声をか
けていたそうです。
一つは座敷間において置き、声をかけないという実験を行いました。
すると、毎日声をかけていたお米は1週間くらいは腐らなかったが、声をかけなか
ったお米は2~3日で腐ったそうです。
様々な条件下で実験をしましたところ、声をかけた方が長い時間、腐食しないでい
られたという事です。
ちょっと、オカルト的な話ですが、結果が出ております。
化学的な根拠はありませんが、このことを何か利用できるのではというお話でした
。
私たちが日々、接している植物たちも、同じ事が言えるのではとこのリンゴの話を
読んで思いました。
実際に、お客様の中でも、植物たちに毎日お声をかけておられる方がいらっしゃる
のも事実。
声をかけずとも、大事にされ、毎日のように、その植物を眺めている方。
元気がなかったから、毎日心配しながら、「頑張れ」と声をかけていたら、それま
で、丸裸だった木が新たな芽ぶきを見せて、青々した葉が茂ってきたと、ご連絡を
頂きますこともしばしば。
もしかしたら、人も、植物も、生き物という点で何かしらの、作用が働くのでは。
植物は、しゃべりませんが、気持ちというのでしょうか。
意思の疎通はできませんからとあきらめず、接することで、きっとその気持ちに応
えてくれるのではないかと思います。
綺麗な花を咲かせてくれ
お庭や、ベランダ、玄関先など、沢山の植物たちが日々生きております。
もしかしたら、ちょっと忘れてしまっております植物もあるのでは。
御休みの時にで、ちょっと、のぞいてみてください。
寂しそうにしているかも知れませんよ。
園芸の上では、農薬散布は現状欠かせません。
ですが、自然農法や無農薬栽培も一つの方法論として成り立ちます。
育てる植物も様々。環境も様々。その上では、人の手を借りませんと生きていけな
いのが植物たちです。
でも、もしかしたら、肥料や薬を与えるのは人ですが、与え過ぎもあるかも知れま
せんね。
植物が本来持っております生命力を人の手で弱らせている部分もあるかも知れませ
ん。
主人公の方曰く、植物に対し、人ができることは少しで、やり過ぎる事は阻害になるだけ。
人のできる事はちょっとの事だけなのかもしれませんね。
様々な考えがありますと思います。
一つの例として、考えたとしても、毎日ではなくとも、日々、気にかけてあげるこ
とは大事なことですね。
そこで、気づくこともあるかもしれません。
しかも、手間もかかりませんし、お金もかかりませんから。
もしかしたら、一番簡単なことで、一番忘れてしまいますことなのかも知れません
。
私も日々、植物たちと関わりますが、時間に追われることで、忘れたり、見逃した
りすることが多々ございます。
もっと、気にかけてあげたら、みんな元気に育ってくれるかも知れませんね。
どこか、不思議な話ではありますが、簡単に実践できる事ですので、お時間がある
際に、お育てされております、または、そこで、植えられている植物たちと対話し
てみてはいかがでしょうか。
「奇跡のリンゴ」
というお話を御存知でしょうか。
今、映画が公開され人気だとか。
青森のリンゴ栽培者様のお話です。
無農薬、無肥料で育てられたリンゴ。
その味はこれまで食べてきたリンゴは何だったのかと考えさせられるほどとか・・
・・。
切ったリンゴの実が腐らずに、そのままドライフルーツのように乾燥していくとか
・・・・。
食べたことが無いので、詳しくはわかりませんが、とてもおいしく不思議なリンゴ
ということみたいです。
そのリンゴは通販で買えるのですが、今では40年待ちだとか。

植物に携わる先生と呼ばれるほどの方が書かれる書籍があり、そこに、紹介されて
おりました。
元々はNHKのドキュメンタリーで放送されたそうで、その放送を書籍にしたものが
売ってましたので、買って読んでみました。
リンゴ栽培は病気、害虫との戦いです。
薬剤散布は絶対に欠かせません。(実を収穫するころには農薬の残留はほぼ0にな
るように厳密な管理で散布されております。)
大変な苦労を経て、1年に1度収穫ができます。
私たちが食べているリンゴはそうやって栽培されております。(大事に食べないと
と思いました。それほどに大変です。)
主人公の方は薬を散布せず、化学肥料も使わない。そうやって作ったリンゴはおい
しいはずだ。と、試行錯誤を経て、生み出したリンゴ。
そのリンゴができるまでのお話です。
その中で、主人公の方が800本のリンゴの木が害虫や病気やられていく様を見て、
今、映画が公開され人気だとか。
青森のリンゴ栽培者様のお話です。
無農薬、無肥料で育てられたリンゴ。
その味はこれまで食べてきたリンゴは何だったのかと考えさせられるほどとか・・
・・。
切ったリンゴの実が腐らずに、そのままドライフルーツのように乾燥していくとか
・・・・。
食べたことが無いので、詳しくはわかりませんが、とてもおいしく不思議なリンゴ
ということみたいです。
そのリンゴは通販で買えるのですが、今では40年待ちだとか。

植物に携わる先生と呼ばれるほどの方が書かれる書籍があり、そこに、紹介されて
おりました。
元々はNHKのドキュメンタリーで放送されたそうで、その放送を書籍にしたものが
売ってましたので、買って読んでみました。
リンゴ栽培は病気、害虫との戦いです。
薬剤散布は絶対に欠かせません。(実を収穫するころには農薬の残留はほぼ0にな
るように厳密な管理で散布されております。)
大変な苦労を経て、1年に1度収穫ができます。
私たちが食べているリンゴはそうやって栽培されております。(大事に食べないと
と思いました。それほどに大変です。)
主人公の方は薬を散布せず、化学肥料も使わない。そうやって作ったリンゴはおい
しいはずだ。と、試行錯誤を経て、生み出したリンゴ。
そのリンゴができるまでのお話です。
その中で、主人公の方が800本のリンゴの木が害虫や病気やられていく様を見て、
「頑張ってくれ。」と声をかけ、時には、「ごめんな。」と謝っているシーンがあ
ります。
1本1本の木に毎日のように話しかけているのです。
ですが、木は枯れていきます。病気や害虫には無抵抗です。
でも、最終的には、リンゴの栽培に成功します。
主人公の方は「私が何かをした訳ではなく、木が頑張ってくれた
その時に残ったリンゴ木は半分以下。
最初は800本もある木です。この数に毎日声をかけるのは現実的には難しいです。
枯れてしまった木は、声がかけられなかった木々たちだったという事です。
「かわいそうな事をした」ともお話されておりました。
その話を読み、以前、お米のお話をしたかと思いますが、覚えておりません方が大
半と思いますので、ここで書きます。
大学の先生が炊いたご飯を2つの茶碗に盛り、一つは玄関先に置いて毎日、声をか
けていたそうです。
一つは座敷間において置き、声をかけないという実験を行いました。
すると、毎日声をかけていたお米は1週間くらいは腐らなかったが、声をかけなか
ったお米は2~3日で腐ったそうです。
様々な条件下で実験をしましたところ、声をかけた方が長い時間、腐食しないでい
られたという事です。
ちょっと、オカルト的な話ですが、結果が出ております。
化学的な根拠はありませんが、このことを何か利用できるのではというお話でした
。
私たちが日々、接している植物たちも、同じ事が言えるのではとこのリンゴの話を
読んで思いました。
実際に、お客様の中でも、植物たちに毎日お声をかけておられる方がいらっしゃる
のも事実。
声をかけずとも、大事にされ、毎日のように、その植物を眺めている方。
元気がなかったから、毎日心配しながら、「頑張れ」と声をかけていたら、それま
で、丸裸だった木が新たな芽ぶきを見せて、青々した葉が茂ってきたと、ご連絡を
頂きますこともしばしば。
もしかしたら、人も、植物も、生き物という点で何かしらの、作用が働くのでは。
植物は、しゃべりませんが、気持ちというのでしょうか。
意思の疎通はできませんからとあきらめず、接することで、きっとその気持ちに応
えてくれるのではないかと思います。
綺麗な花を咲かせてくれ
お庭や、ベランダ、玄関先など、沢山の植物たちが日々生きております。
もしかしたら、ちょっと忘れてしまっております植物もあるのでは。
御休みの時にで、ちょっと、のぞいてみてください。
寂しそうにしているかも知れませんよ。
園芸の上では、農薬散布は現状欠かせません。
ですが、自然農法や無農薬栽培も一つの方法論として成り立ちます。
育てる植物も様々。環境も様々。その上では、人の手を借りませんと生きていけな
いのが植物たちです。
でも、もしかしたら、肥料や薬を与えるのは人ですが、与え過ぎもあるかも知れま
せんね。
植物が本来持っております生命力を人の手で弱らせている部分もあるかも知れませ
ん。
主人公の方曰く、植物に対し、人ができることは少しで、やり過ぎる事は阻害になるだけ。
人のできる事はちょっとの事だけなのかもしれませんね。
様々な考えがありますと思います。
一つの例として、考えたとしても、毎日ではなくとも、日々、気にかけてあげるこ
とは大事なことですね。
そこで、気づくこともあるかもしれません。
しかも、手間もかかりませんし、お金もかかりませんから。
もしかしたら、一番簡単なことで、一番忘れてしまいますことなのかも知れません
。
私も日々、植物たちと関わりますが、時間に追われることで、忘れたり、見逃した
りすることが多々ございます。
もっと、気にかけてあげたら、みんな元気に育ってくれるかも知れませんね。
どこか、不思議な話ではありますが、簡単に実践できる事ですので、お時間がある
際に、お育てされております、または、そこで、植えられている植物たちと対話し
てみてはいかがでしょうか。
慶長9(1604)年、
安土桃山時代の大名で
築城の名手、
藤堂高虎が手がけた城。
宇和島城。
大洲城。
今治城、
。現在の5層6階の天守閣は昭和55(1980)年に再建したもので、
お堀の中は
鯛やアジが泳いでます。
天守閣からは
来島海峡大橋が見えます。

























































