情報解禁!

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情報解禁しました!

舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』にアンサンブルとして参加させていただきます!

Twitterで稽古稽古としか書けていなかったのですが、やっとご報告出来ました✨
公演自体のチケットは好評につき完売とのことですが、ライブビューイングのチケットが1月26日から販売開始だそうです!

新人らしくがむしゃらに、でも新人というラベリングに甘えることなく、残りの稽古頑張っていきます!

↓以下詳細↓
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』

【スケジュール】
《東京公演》
日程:2019年2月15日(金)~18日(月)
会場:日本青年館ホール
2019年2月
15日(金)18:30
16日(土)14:00/18:30
17日(日)13:00/17:30
18日(月)12:30/17:00

《大阪公演》
日程:2019年2月23日(土)~24日(日)
会場:森ノ宮ピロティホール
2019年2月
23日(土)13:00/17:30
24日(日)12:00/16:30

【チケット】
チケット料金
全席指定:8,800円(税込)
見切れ席:8,800円(税込)
立見席:7,800円(税込)
※立見席のみ大阪公演取扱
※未就学児入場不可

《チケットに関するお問い合わせ》
ローソンチケット:0570-000-777 [オペレーター対応] 10:00~20:00
Q&A http://help.l-tike.com/
《公演に関するお問い合わせ》
<東京公演>インフォメーションダイヤル 03-5793-8878 (平日13:00~18:00)
<大阪公演>キョードーインフォメーション 0570-200-888 (10:00~18:00)

【原作】
『機動戦士ガンダム00』
(『機動戦士ガンダム』シリーズより)

【スタッフ】
脚本・演出 松崎史也
監修 水島精二
企画 サンライズ
主催 ガンダムライブエンタテインメント実行委員会
舞台美術 角田知穂
演出助手 丹治泰人
技術監督 寅川英司
舞台監督 大友圭一郎
照明 大波多秀起(デイライト)
音響効果 天野高志(RESON)
映像 石田肇/横山翼(オーベロン)
大道具 俳優座劇場
小道具 羽鳥健一
衣裳 八重樫伸登
ヘアメイク 小川万理子(raftel)/木村美和子(raftel)
宣伝美術 岡垣史紗(Gene & Fred)
宣伝写真 上村可織(Un.inc)
制作 Office ENDLESS/バンダイナムコライブクリエイティブ

【公式サイト】
http://www.gundam00.net/stage/




さようなら2018年

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こんばんは。

目まぐるしく駆け抜けていった2018年が終わります。
僕は3月に養成学校を卒業、bambooに所属しました。

9月には初めての舞台『Re-』にアンサンブルとして参加しました。共演者の方々は皆優しく、その中でお芝居の心構えも示していただき、
得るものが多い現場でした。舞台袖で出番を待ちながら感じた、キャストスタッフ大勢で作り上げた世界の中に生きられる幸福感は何にも代え難いものがありました。

12月21日に公開した映画『ニセコイ』にはクラスメイト役として携わらせていただきました。久し振りに制服を着たり学校ジャージを着たり本当に学生時代に戻ったみたいな楽しい現場でした。

研修團員としてお世話になっている我武者羅應援團さんには養成学校時代から計16回参加させていただきました。命を燃やして頑張っている方々の思いに触れて自分の気持ちにも火が灯りました。

2019年はもっともっと皆様に俳優若林佑太を知っていただけるよう益々精進します。
来年にはチラホラ良いご報告が出来ると思いますので、お待ちくださいませ!

それでは良いお年を🙇


クリスマスin独居房

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こんにちは若林佑太です。

世間では木が光ったり赤い服を着た壮年男性が現れると騒がれたりとなかなか賑わっていますね。

そんなここ数日ですが、若林は引越しをしておりました。限られた予算の中であれがいいこれが嫌だと駄々をこねていたら狭小ワンルームに落ち着きました。(不満はないです)

ただ狭いならまだしも、物を減らせない性格のためできたお部屋がさながら独居房。
家具家電付きの独居房。
鉄筋コンクリートの独居房。(不満はないです)

そんな独居房(不満はないです)を拠点にまた新たな気持ちで頑張りたいと思いますのでこれからも応援のほど何卒宜しくお願いいたします!


メリークリスマスin独居房

生誕

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こんにちは若林佑太です。

 12月6日に誕生日を迎えまして、めでたく4歳240ヶ月となりました。お祝いの言葉を下さった皆様本当にありがとうございました。一般的に4歳児ともなると言葉で意思を表現出来るようになるそうです。子供の成長って早いですね。
 
 この1年は初めてを多く経験した時期でした。事務所に所属し、初めてのオーディション、初めての映像、舞台のお仕事、初めてのブログetc....

 初めてを経験してしまったということはもうこの免罪符的な言葉を使えないということ。経験してしまったからには経験不足に甘えることは出来ません。

 4歳となるこの1年はより一層自分を高めることに尽力したいと思います。演技も歌もダンスもアクションもビジネスマナーも人間性も筋肉量も!
 
 そろそろあんよにも慣れが見え始めた4歳児、若林佑太の成長にご期待ください。

それでは失礼します。