久方振りです若林佑太です。

完全に1年の振り返り用媒体と化しているブログです。

2025年が終わりますね。
年齢を重ねる度に加速度的に体感時間が早まっているこの「1年」という単位。経験を積む事に新鮮に感じる体験が減っていくことも原因であるとかないとかで、もっと新しいことにチャレンジしていくことで1年のスピードに抗っていきたい所存です。来年の課題とさせていただきます。

今年を振り返っていきます。

1月から3月は去年に引き続いて、愛媛の坊っちゃん劇場にてミュージカル「KANO~1931 甲子園まで2000キロ~」にエースピッチャー林明訓役として出演させていただきました。

詳しくはひとつ前の記事にも書かせていただいているので、年末の暇潰しにでもお目通しいただけたら幸いです。

118公演ロングランで出演させていただき、毎回新鮮にもがき、喜び、泣き、感情を生み出すことができました。自信に繋がりましたし、「自分、ロングラン向いてるかも?」なんて過信も生まれました。この調子に乗っている間にロングランのお仕事もお待ちしております。



空いた時間には観光地も沢山回ることができました。ちょっとだけツウぶることができるようになりました。


5月6月はモリミュ!

舞台の背景は台湾からロンドンへ。

op.5が出演叶わずだったので、またモリミュに携われることに感動しておりました。もちろん難曲ぞろいで苦労しつつ、その苦労も懐かしい不思議な感覚。


キャラクターの1人、エディの衣装の丸眼鏡を褒めて貰えたので後日丸眼鏡を買うという煽てられた豚ムーブ(?)をかましたりもしました。

愛らしいですね。



絶対やりたいと思っていた悪魔もできて最高でした。「シンデレラ戦争」。カラオケにも入っているので是非。1度共演者と手遊びにやってみたら普通に歌自体難しくて挫折しました。是非。



7月8月は舞台『日本三國』

難解かつ膨大なセリフ量を操り倒す皆様に圧倒されながらも、それに呆然とする暇もないほどに着替えては出るという体力勝負な舞台でした。


大体流して稽古する中で着替え段取りなんかは頭に入れられるほうなのですが、表計算ソフトで着替え表を作りました。着替え回数驚異の30回。スタッフさん皆さんに支えられましたが、中でもずっと改良を重ねてくださった衣装さんには頭が上がりません。



報告のシーン似たセリフでごちゃついて場当たり中に初めてセリフを飛ばしました。

本番は全部言えて良かったです。


10月は舞台「死んだ山田と教室」


久しぶりの小劇場。オーディションを経て素敵な役をいただき、絶対糧にするぞと意気込んで臨んだ本作。同年代の役者陣に致死量の刺激を受けながら、もがき苦しみました。


未だにあの時ああすればよかったかな?でもあれはそうする方が良かったよな?って反省会が尽きない作品でもあります。


普段より気持ち多めにSNS上やお手紙で感想をいただき、お心を寄せてくださる方のためにももっと頑張らないと、と改めて気を引き締める機会となりました。



初めて作っていただいたアクスタ。

家族が喜んで動画を送ってくれたのが何より嬉しくてちょっと泣きました。


11月はミュージカル『ATOM』

派手派手の衣装やメイクにはしゃいでいたのもつかの間、激しいダンスナンバーに白目を剥きながら稽古の毎日でした。

どんどん身体が『ATOM』用の筋肉をつけていく感覚が分かって、いつもよりもすごく自然にその世界に入っていけた感覚でした。


熱量高い素敵なカンパニーで、自分も負けないように汗をかき、心を燃やし、声を張り上げました。やっぱり泥臭く汗臭く作る作品が自分は大好きです。


この写真全員良過ぎて何度も見ちゃう


元々舞台メイクは好きだったのですが、今回いつもしないぐらいの派手メイクだったのでテンション上がりました。変身感がクセになりますね。

ヘアメイクさんに許可を得て、色々付け足したりして楽しんでいました。



これまでもちょこちょことメイク投稿したりもしていたので、来年はもう少しこだわってみようかなとも思ったり。

ひとつ特技にできたらいいな。








そんな感じの1年でございました。

今年も皆様に支えられ、助けられ、励まされてここまで走り抜くことができました。

本当にありがとうございます。


来年はミュージカル『破果』からスタート。

まだ未解禁のお仕事もいただけたりしております。レベルアップ、ステップアップを目指して、精進して参ります。いつもは視界の端で、等と言っていますが、来年は誰かの視界の中央に据えていただけるような役者を目指します。

準備して、覚悟して、チャンスも運もお待ちしております。

よろしくお願いいたします。



それでは。良いお年を。



こんにちは若林佑太です。

2024年4月~7月(3期)、2024年12月~2025年3月(5期)と、愛媛県東温市坊っちゃん劇場にて出演させていただいたミュージカル『KANO~1931 甲子園まで2000キロ~』が3月15日に無事大千穐楽の幕を下ろすことが出来ました。




公演数全439回のうち、118回にわたり嘉義農林学校野球部のエースピッチャー林明訓役として生きさせていただきました。

浅学ゆえ坊っちゃん劇場の存在も知らず、なんなら四国も初上陸。初めてまみれのところに震える足で降り立ったあの日の自分は、この作品が、この場所がこんなにも愛おしくかけがえのないものになるなんて予想だにしていませんでした。

宿泊先の目と鼻の先に劇場があって、すぐ近くに仲間たちが住んでいて、毎日のように公演があって、こんなに一つの作品にどっぷり浸かる経験もなかなかできない事だし、カンパニー自体、自分が入った頃にはもう公演数が200回を優に超えていた方々でさえ弛まずより良くしようという気概に満ちていて、そんな恵まれた環境だからこそ出演した全公演、自分は命を燃やし続けられたのだと思います。

林明訓役。モデルには実在した呉明捷という選手がいます。投げれば「怪腕」「麒麟児」と評され打てば打率4割の記録を持つという紛れもないエース。
彼のことを調べる中で1番印象に残ったのは、野球もテニスもピアノなんかもなんでも器用にこなしていたが、「生きることだけは不器用だった。」という身内評。
技だけではなく心が「エース」に成長する林明訓の成長を考える上で、その不器用さというものが枷としてピッタリはまった感覚でした。
自分も器用に生きられない人種なので、このキャラクターが自分に染み込むのには時間を要しませんでした。
あとは仲間たちにこちらからは何も出来ない(している描写がない)林明訓がエースとして真ん中に立つために大事にしたのは熱量でした。不器用だからこそ、自分が精一杯生きることでしか周りを動かすことは出来ないと。エネルギー消費で1公演1公演どこかのシーンではほぼ必ず目眩がするくらいでしたが、何とか生き切ることが出来ました。

ここから1人1人への感謝を述べていっても良いのですが、直接伝えた方がいいし寂しさが募ってしまうし投稿何ヶ月後という事態にもなりそうなので割愛させていただきます。

それでもこれだけ。

共演者の皆様、クリエイター陣の皆様、主催の皆様、スタッフの皆様、ご観劇いただいた皆様、KANOという作品を1度でも頭のどこかに思い浮かべてくださった皆様。

本当に、本当に、ありがとうございました!!

そして林明訓。
最後まで一緒に走ってくれてありがとう。

それでは。




















こんばんは若林佑太です。
最後の更新が1月でした。放置しすぎましたね…
違う媒体で書こうかとも迷ったのですが、個人的には1年のまとめをしたためるにはブログの形式が1番いいなあと思い至り、ログインパスワードを何とか探し当ててこの文を打っています。


さて今年もご縁に恵まれた1年でした。

1月は『HIGH CARD the STAGE』




非日常の中に生きることが出来る役者としてはやりがいの大きい異能力バトルもの。

オシャレな世界観の中にコミカルが混ざりあった暖かい舞台でした。転換に兼役にダンスにアクションにコーラスにと大忙しでアンサンブルという役割を十二分に楽しみ尽くしたなと思える作品。

階段を振り回しながら面切ってコーラスをするなんて経験はなかなか出来ないことではないでしょうか。怪我なく終われてよかったです。モリミュでご一緒した方々と違う世界を作ることが出来たことも嬉しかったです。



エンディング曲ではメインアンサンブル敵味方の隔てなく1列に並んで歌うステージング。

このカンパニーの雰囲気を象徴する素敵な嬉しい演出でした。



3月は舞台『弱虫ペダル』THE DAY2



前作DAY1からパズルライダーとして出演させていただいて2度目の出演。

もっともっと道をイメージして、もっともっとパズルの仲間と脳をひとつにできるように考えた公演。

6人載せたスロープを3人で振るシーン等もあり、全力を振り絞って動かしながらこのチームで出来ないことってないんじゃないかと思えたインターハイ2日目となりました。

急な代役を務めた渉くんもアンダーとして穴を埋めたざぶ君も本当にお疲れ様でした!


無生物を演じることも多いペダステ。

写真の鎖のシーンでは渉くんをパズルの仲間3人で絡めとるという場面でしたが、内心では疲弊した渉くんを支えるような気持ちでしがみついていました。たまに泣きそうになってました。


8月~9月にはそんなペダステも最終公演。

『Over the sweat and tears』



伝説のライダーいっちーさんとちひらさんがカムバックしての最終公演。

頼もしさを感じる一方でさらに頑張らないと追いつけないなと、監督のげんきさんに頼りきっていた部分もさらに成長しないといけないなと。

スロープの動かし方やニュアンスについて沢山コミュニケーションを取らせていただきました。

さらに見える景色が鮮明になっていくのを感じて、夢中で考えました。

とあるシーンではスロープのきっかけの合図を出すリーダーの役割を頂き必死でくらいつかせていただきました。


関わった3回分、インターハイ3日間をかけて、自分も沢山経験をして成長していけたと思います。

忘れられない「夏」でした。


チーム呉南として走れたのも嬉しかったです。

ペダステ最高!


表彰式にて花束贈呈ができたのも嬉しかったなあ

シリーズ始動時は舞台上にすらいなかった自分が優勝チームを讃えることができるとは。

感無量でした。


そして4~7月、12月~

現在進行形で出演させていただいている

ミュージカル『KANO 1931~甲子園まで2000キロ~』





1年KANOを紡いできた1期2期の皆様から引き継ぎ、沢山模索しながら作り上げた3期。
林明訓という役にひたすら向き合い、出演回67回毎回その場で命を燃やし、生きられたと胸を張ると同時に、芝居の楽しさと価値にもうひとつ深く触れられた気がして、この仕事がもっと好きになれた作品でした。

そして12月。



ご縁が繋がり再び林明訓役としてKANOの世界に戻ってくることができました。

また少し変化した舞台の空気感や、間を空けることで自分の中で違う顔を見せる林明訓君の思考を楽しみつつ、作品に深く深く潜っていけるように考えをめぐらす毎日です。

いくらやっても飽きることが無い、素敵な作品です。



2024年もたくさんの挑戦ができた年になりました。惰性で生きることなく、新鮮に毎日を生きることが出来ているのが幸せです。


今年も支えてくださった皆様

関わってくださった皆様

共演してくださった皆様

SNSをフォローしてくださった皆様

投稿をお目に入れてくださった皆様


全ての皆様に感謝申し上げます。

ありがとうございます。


2025年もどうぞよろしくお願いいたします!


新年は1日13:00~坊っちゃん劇場にてKANOに出演させていただきます。新年初若林に是非。

歳の初めからこの仕事に携わらせていただける。

いい歳の予感しかしないです!


それでは良いお年をお迎えくださいませ。



こんにちは若林佑太です。

先日アンサンブルとして携わらせていただいた『HIGHCARD THE STAGE -CRACK A HAND-』
(通称ハイカステージ)が無事に千穐楽を迎えました。

ご観劇ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
共に携わってくださった共演者の皆様スタッフの皆様全て
ありがとうございました。

始まる前は「オシャレでスタイリッシュな舞台になるんだろうなあ」と考えていたのですが、蓋を開ければその要素がありつつもハッピーでコミカルな部分が多分にあって、笑顔に溢れた作品となりました。

歌にダンスにアクションに転換にと大忙しなアンサンブルチームでしたが、怪我等で公演が止まることも無く全員でカーテンコールを迎えられてほっとしました。あんなに階段やパネルが縦横無尽に動き回る中でお互いを察し合いながら安全にシーンを作っていく皆は正しく職人の顔をしていました。ハイカードに皆様に負けないくらい良いチームになれたと自負しています。

チームと言えば、今回アンサンブルチームで開演前に円陣を組むのがルーティーンになっており、「アンサーン、『ブルー』」という掛け声で士気を高めていました。




今回嬉しかったことの一つが、モリミュアンサンブル組(永咲さん、竹内、若林)でお歌を褒めていただき、2曲目の『ハイカード』のコーラスとエンディングの『スクワッド!』のハモリパートを任せていただいたことです。どこで入っているかは是非配信等でご確認くださいね!




踊りながらハイキーで歌うスクワッド!は正直今まで出演した作品のナンバーの中でもトップクラスにキツかったのですが、本番中はそんなことは全然気にならないほどにただただ楽しくて、大好きな曲になりました。

チームや作中の敵対等も全部とっぱらったごちゃまぜの横並びで歌うラスサビはこのカンパニー自体の楽しさを象徴するような画になっているなと思っています。振付のMAMORUさんが天才です。


第1期をギュッと凝縮した本作。第2期のアニメは始まったばかりですが、どうか舞台の方も次回作に繋がり、それに携われますように。

でもお客さんとしても観てみたいなとワガママな感情を持つくらいには素敵な作品でした。


沢山写真も撮っていただけましたので大放出⬇️














本当に皆様ありがとうございました!


シールドシティからロードレースの世界に気持ちを切り替えて、次は『弱虫ペダル』全力で頑張ります!


それでは


こんにちは若林佑太です。

年の瀬です。

いつもは1年短かったという感想を抱きがちなのですが、今年は何となく長かったように感じています。濃い1年を送ることができたのだと自賛しておきましょう。

さて年末には1年を振り返るのが様式美ですのでそちらに倣っていこうと思います。

●1~2月 
ミュージカル『憂国のモリアーティ』Op.4
-犯人は二人-  アンサンブル



Op.3に引き続き参加させていただくことが出来たモリミュ。自分がより貢献できるように色々考え、身体を鍛え、臨ませていただきました。

身分も信念も全く違う沢山の人生を生きることが出来て楽しかったです。それだけ着替えは大変でしたが…笑

難曲揃いでしたが、モリミュを通して歌に自信がつきました。


●3月

『MIANEYO』小島譲治役



アンサンブル、アンダーといった役割が続いていた中で久しぶりにひとつの役を初めから終わりまで生きる舞台となりました。色々なキャラクターを次々切り替えていかなければいけない役割の時とは使う筋肉が違うというか、それぞれにアプローチが違ってきたりするので、最初は少し戸惑ったものの、自分の中で愛せる小島さんを作ることが出来たなと思います。


冒頭で突然飛び込んで歌い出すアドリブシーンは良いメンタルトレーニングとなりました。ツッコミは「救い」なのだと認識した舞台でした。


●5~6月

ミュージカル『マギ』バルバッド狂騒曲

アンダースタディ


アンダースタディという役割にも段々慣れてきました。

初めてのカンパニーでのお仕事だったのですが、「すごいね」と言っていただくことが出来、今回も頑張ってよかったなと思いました。このご縁も何かに繋がっていくと信じます。

1度だけ稽古場でモルジアナの代役をやらせていただいたのは良い思い出です。

キャストの方もさることながら、スタッフさんに沢山助けていただいた現場でした。


●7~8月

舞台『弱虫ペダル』THE DAY1

パズルライダー




前作のThe Cadence!のアンダーからご縁が繋がり、パズルライダーとして参加させていただきました。

ペダステの象徴であるスロープ、思い通りに動かすのは見ている以上に筋力もテクニックも必要なのですが、先輩方から沢山アドバイス頂きなんとかパズルライダーとして道を作ることが出来ました。スロープ上の芝居を感じながらというのはダブステ(舞台『機動戦士ガンダム00』-破壊による再生-Re:Build)に通ずるものもあり、経験は繋がるんだなと感じました。


●9~10月
朗読劇『ENOMOTO』「記憶観覧車」
小山公一役



椅子に座ってほぼ動かずお芝居をする朗読劇は初めての経験で、ずっと不安なまま初日を迎えた舞台となりました。いつもより変な緊張をしていたのが懐かしいです。

共演者の方にも相談に乗っていただき、稽古をしたりディスカッションをする中で、役を越えて家族のような尊敬や暖かさが感じられた舞台でした。

また数年後同じ本で深く演じてみたいと思う作品となりました。


●10月

言式『解なし』

アンダースタディ


梅津瑞樹さんと橋本祥平さんとともに2人芝居の稽古をする贅沢な時間でした。

演出プランを記録に残す本来の役割も心掛けながら、提案させていただく割合を増やす等アンダースタディとしての動き方も個人的に挑戦した期間でした。事務所の先輩である梅津さんはその動き方も快く受け入れてくださり本当に有難かったです。

また御一緒してお芝居を交わせるように精進します。


●12月

歌劇『桜蘭高校ホスト部』fine




初演から携わり続けたホスミュ。

今年でフィナーレを迎えてしまいました。

ここ最近で思いの丈をとめどなく流し続けてしまったのですが、本当に愛に溢れた素敵な方が勢ぞろいしたカンパニーで、3年間沢山の幸せを頂きました。誕生日も3度も祝っていただきました。

盆を回し続けてできた手足のマメが治っていくことさえ寂しいです…


また、映像の現場では、


ドラマ『テッパチ!』ラグビー部員

高校時代のラグビー部の記憶とメンタルを呼び起こして頑張りました。グラウンドでスポーツするなんて何年ぶりだっただろうか…


映画『犬、回転して、逃げる』清掃員

短いシーンではあるのですがチラシビジュアルにもチラリと映りこませていただいていました。有難い限りです。現場で舞台『カイジ』ぶりになだぎ武さんともお会い出来たのも良い思い出です。


映画『ゴジラ-1.0』元軍人役

世界中で話題になっているのを見ながら「すごいものに携わったのだな」と震えるばかりです。

慣れない映像現場。少しでもシーンの中で心を動かしていこうと努めました。

他現場でご一緒する方、した方からキャストスタッフ問わず「見たよ!」「ずっと居たね!」と声を掛けていただくことが多く、気付いてもらえたことに毎度喜んでいました。


我武者羅應援團さんとご一緒したり

初めてのスタンドイン(映像作品の代役)を経験したり


去年よりもさらに沢山の現場を経験させていただいた1年でした。

振り返りながら「そりゃあ濃く感じるな」と思うラインナップでした。



来年はもっともっと自分を必要として貰えるように、必要とされたところで輝けるように、頂いた現場のひとつひとつで命を燃やしていく所存です。

まずは2024年1発目、『HIGH CARD the STAGE - CRACK A HAND』(ハイカステージ)


エネルギーぶつけていきます!



ありがたいことに来年のお仕事も少しずついただけております。沢山発信していけるように頑張りますのでSNS等も見守っていただけたら嬉しいです。

各種リンクはこちらから👇

頑張って作りました



2023年、

関わっていただいた方々

応援してくださった方々

知ってくださった方々


全てに感謝申し上げます。

少しでも皆様の人生に彩りを添えられるように精進して参ります。


それでは良い年越しを。