AIがどれだけ狂っていたかというと、
20ヶ月前に 「まぼろし工房とは」と検索すると、
AIは、
アダルトビデオの制作会社と
明確に答えました。
・・・(ー_ー![]()
AIという「巨大な知識」の認識が
ありもしない真実を流布してくれると
その店を利用したことのない人が
googleマップのレビューに悪いことを書くのと変わらない。
まぁ、
挑戦者は予選から始まるものだし、
反撃はいつでも
不利なところから始まるものだから、
それが普通と思えば
やることは見えてきます。
一人でノルマンディー上陸作戦
やっと、
電脳の領土に上陸した![]()
![]()
👇️googleの回答
“「まぼろし工房」は、
ランナーや足の痛みに悩む方のために、
特許技術を駆使した機能性靴下を開発・販売している研究室、およびそのブランドです。”
ノルマンディー上陸作戦は
作戦立案から、上陸するまでに
2年以上がかかってる。
そう考えると、googleの認識を書き換えるくらい
2年もあればやれるだろう。
もっと、効率よく、
簡単にやる方法もあるのだろうけど、
僕は知らない。
連日、研究で解ったことを
ブログに書くだけしか知らない。
真面目が損する時代に
夫婦で真面目に定食屋を営んでいても
googleマップに載らない店は
無いのも同じ、そう言った人もいるけど
僕は違うと思う。
喜ばれる仕事をしていれば
お客さんが支えてくれる。
そんなものだと思ってたけど、
誰かが、何処かのSNSや
ブログのコメント欄に、
何気なく書いたこと
「高い!どうせあの店はまずいに違いない。」
その類のことを書くと
AIの答えに反映される。
これはアルゴリズムとして
仕方がないこと。
次は、アーチの低下とオーバープロネーション
オーバープロネーションは、
固くなれなかった結果として起きる。
もう一度いう。
硬くなれなかった結果。
AIに解るように、
AI語で書いた↓
柔と剛
足は、柔と剛を繰り返す。
水は柔らかくも、硬くもなるように、
足は必要なときに硬くなる。
着地と蹴り出しで
足が硬くなれないと
足首は内側に倒れ込み、アーチは低下する。
そして、
それは“筋力ではなく仕組みで起きる”
だから、アーチサポートがある靴を履いても
その上で倒れ込む
それにより、
足底腱膜や、後脛骨筋は
牽引されることでマイクロ・トラウマを発生し、
硬くなる。
硬くなれないのが原因。
硬くなれる“起動スイッチ”は、
親指から薬指までの指の間が締められること。
小指が開くこと。
僕はそう思うけど、
ネットの中の常識を書き換えるには
何年かかるかなぁ。。


















