★乾元大宝 長元 分割払下取OK 極上伝世皇朝銭 真正品 Ke1027c
今回は皇朝銭最後の乹元大宝の中から長元 というタイプのものをご案内させていただきます
乹元大寳は直径21mm前後の大様と直径19mm前後の普通銭に大別されさらに長元、隔輪、短元などの種類が報告されております。
本品は乹元大宝の標準的サイズのものと比較した場合若干大振りな個体です。
とはいえ潤縁や大様、、というほどではございません。
しいていうなら小潤縁銭、、といったところでしょうか。。
銭径そのものは、磨輪度合いにより異なり、同じ種の銭貨でも大小さまざまで特に後期皇朝銭は仕上げも悪く、大きな個体と小さな個体との差が著しくこれをもって種の特定、、とはゆきません。
種の特定、真贋判定は銭文径や内径で行うと間違いございません。
元の字の足が前後ともに長いのが特徴です。
評価ですが、饒益神宝の次に入手の困難なものであるためそれなりの評価になります。
ちなみにですが某民間鑑定機関発行のカタログによりますと標準銭であってもきれいなものですと100 万近い評価となっているものです。
いずれにいたしましても最後皇朝銭である乹元大寳はその残存数も少なく入手困難な事には間違いございません。
今回この希少銭を思い切って1円スタートさせていただきたいと思います
もちろんいかなる価格であっても途中終了はせず、売り切りますのでこの機会にぜひ入手困難な乹元大宝をゲットしてみてください
本銭はご覧のとおり、内廓の一部が欠けておりますが、全ての文字が判読可能な乹元大宝としては非常に素晴らしい状態のものです。
最も質の悪い乹元大宝にあって、輪部のホツレも非常に少ないばかりか磨輪時に出来る小さなバリのような突起も観察できる素晴らしいものです。
磨耗も少なく、最も状態の悪いとされております皇朝銭としては第一級の非常に素晴らしい個体です。
皇朝銭上級者や、皇朝十二銭コンプリートを目指している方にお勧めの逸品です
詳細データ
細分類 乹元大寳 長元
外縁外径 20.19-19.77 mm
外縁内径 15.56 mm
縁幅比 0.078
縁厚 1.92-1.55 mm
内厚 0.78-0.81 mm
量目 2.84 g
(素人による簡易計測のため多少の誤差はご了承ください)
乹元大寳は直径21mm前後の大様と直径19mm前後の普通銭に大別されさらに長元、隔輪、短元などの種類が報告されております。
本品は乹元大宝の標準的サイズのものと比較した場合若干大振りな個体です。
とはいえ潤縁や大様、、というほどではございません。
しいていうなら小潤縁銭、、といったところでしょうか。。
銭径そのものは、磨輪度合いにより異なり、同じ種の銭貨でも大小さまざまで特に後期皇朝銭は仕上げも悪く、大きな個体と小さな個体との差が著しくこれをもって種の特定、、とはゆきません。
種の特定、真贋判定は銭文径や内径で行うと間違いございません。
元の字の足が前後ともに長いのが特徴です。
評価ですが、饒益神宝の次に入手の困難なものであるためそれなりの評価になります。
ちなみにですが某民間鑑定機関発行のカタログによりますと標準銭であってもきれいなものですと100 万近い評価となっているものです。
いずれにいたしましても最後皇朝銭である乹元大寳はその残存数も少なく入手困難な事には間違いございません。
今回この希少銭を思い切って1円スタートさせていただきたいと思います
もちろんいかなる価格であっても途中終了はせず、売り切りますのでこの機会にぜひ入手困難な乹元大宝をゲットしてみてください
本銭はご覧のとおり、内廓の一部が欠けておりますが、全ての文字が判読可能な乹元大宝としては非常に素晴らしい状態のものです。
最も質の悪い乹元大宝にあって、輪部のホツレも非常に少ないばかりか磨輪時に出来る小さなバリのような突起も観察できる素晴らしいものです。
磨耗も少なく、最も状態の悪いとされております皇朝銭としては第一級の非常に素晴らしい個体です。
皇朝銭上級者や、皇朝十二銭コンプリートを目指している方にお勧めの逸品です
詳細データ
細分類 乹元大寳 長元
外縁外径 20.19-19.77 mm
外縁内径 15.56 mm
縁幅比 0.078
縁厚 1.92-1.55 mm
内厚 0.78-0.81 mm
量目 2.84 g
(素人による簡易計測のため多少の誤差はご了承ください)