本日新しく、同型の分析器が届きました![]()
セカンドマシンに!!ということで??![]()
んなわけないか。。![]()
今回隕鉄の分析をしていて少々気になる点を発見したため新しい検量線を作っていただこうかと考えておりそのためのテストマシンを送っていただきました
しかし2台並ぶとハンディマシンでも壮観です
こうやって何度もテストを行いながらセッティングを行ってゆくのですが、これがなかなか大変なのです
だいたい3~4回はこうやってマシンを送っていただいてはテストをし、最終的に技術者に訪問していただき最終調整をするのですが、前回の金貨、銀貨モードのセッティングの際は技術者に中国まで飛んでいただきギリギリのところのセッティングをして仕上げていただきました
分析業はとにかく金と手間のかかる分野です



