賢い人はここが違う?東大生に聞く「食生活」の特徴4つ

のコラムを読んでいてなんかためいきがでました、はぁ~。


■1:一人暮らしでは、男女問わず自炊をしている人が多め

“栄養バランスのよい食事ができる”“料理のスキルを身に付けられる”“食費を節約できる”……、こんなメリットを意識してか、東大生には、学業が忙しくても、自炊を続ける人が多いそうです。

もちろん“東大生だから、もともと料理も上手”などということはなく、慣れないうちは失敗も数知れず……。でも、失敗を繰り返しながらいろいろ


●自炊はほとんどしたことないです。外食ばっかりです。

ファーストフードはあまり食べないですが、コンビニ弁当が多かったり・・・。



■2:学食では、定食メニューを食べることが多い

安くてボリュームのあるメニューが豊富なのが学食の魅力ですが、東大の学食は、栄養バランスのよい定食メニューが充実しているとのこと。東大生は、単品メニューよりも、こうした定食メニューを選んでよく食べているそうです。

■3:昼食で、コンビニのパスタなど単品を買って食べるときは、何か1品足す

炭水化物や動物性たんぱく質に偏りがちな単品ものを買って食べるときは、栄養バランスを考えて、ヨーグルトやサラダ


●丼もん大好きです。牛丼やカツ丼、うどん、セットで食べることってあまりないですね~。

みそしるとおつけものとか少々のサラダはセットをつける時がある程度ですね~。



■4:家庭では魚を食べることが多い

”魚に含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸)を摂ると頭が良くなる”などということが言われて久しいですが、東大生は、家庭でよく魚を食べているそうです。

もしかすると、食事を作る親御さんが、DHAの効果を意識しているのかもしれませんが、そもそも東大生の親御さんは、栄養や食に関しての意識が高かったり、魚をよく食べる日本の伝統的な食生活を重視したり、という傾向にあるともいえそうです。

●焼き魚は食べる機会がほとんどないですね。

刺身はまぐろやサーモン、いか、はまちなど、結構食べていますがね~。

酒のつまみです(笑)

これからはちょっと意識してみようかなと思います。


参考

http://news.ameba.jp/20130512-114/


らくらく献立7 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト / 栄養計算ソフト)

堀江貴文さんの著書、「金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの?」

読みました。

ビジネスのアイデアが多々載せられていましたが、

そのアイデアを使ってみようとした時点で、

この本を読んだ意味がなくなるやん、って一人でつっこんでいました。


読者の方のとらまえかたは多々あると思いますが、

やりたい事に出会ったとき、やりたい事をすればよい。

それが伝えたいことの1つであるのかなって思います。

また本当にやりたい事って人に教えられて発見できるのかな~っとも思います。

自分が実際に何かしら関連したことを経験してはじめて、本当にやりたい事に出会えると思っています。


お医者さんに病気をなおしてもらって、医者をめざす。

なんてベタですが…。

アメーバブログおもしろいな~。こんなコンテンツを開発してみたいで、プログラマーをめざす。

出会いのきっかけが理屈なのか感情なのかはさておきですが。


堀江貴文さんが伝えたいことの解説とは思いますが、

私にとって一番インパクトのあった言葉が西村博之さんの解説で

「日本に生まれただけで、僕らはものすごく幸運なんです。」

です。

この言葉の意味は、職業選択の自由・・・。とこの言葉の続きを本で読むと

なるほどな~ってことが書いてあるのですが、

一番納得したんですよね。


2回読みましたが、また読み返したい一冊です。



らくらく献立7 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト / 栄養計算ソフト)


やきそば大好き、牛丼大好き、そんな人のための牛丼。

奇跡のコラボレーションや~。


と思いつつ、食べてみました。



ワダケンタのブログ

結論。


やきそばもおいしい。牛丼もおいしい。

ただ、いっしょに食べると、味がぶつかりあって、

何を食べているのかわからなくなりました。


濃い…。それが後味。



らくらく献立7 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト / 栄養計算ソフト)

テレビ番組表で、主治医が見つかる診療所 と、いう番組の

寝ているだけでやせられる体に カンタン基礎代謝アップ法

というテーマにつられて、見てしまいました。


若い頃の様に脂肪を燃やすには?

という問いに、

下がり続ける基礎代謝力を上げる方法としてインナーマッスルを鍛えると良いのです!

というところから、インナーマッスルを鍛える方法をいくつか紹介されていました。


ピラティスというインナーマッスル運動とは!

体を曲げたり、ひねったり、様々な動きをゆっくりと行う事で

インナーマッスルを刺激する運動だそうです。

もともとはドイツ人の従軍看護師のジョセフ・ピラティス氏が

第一次世界大戦中のドイツで負傷兵のリハビリとして狭いベッドでもできる方法として

考案した運動だそうです。


インナーマッスルを鍛えている人たちのコメントとして、

頭痛が治った、風邪をひかなくなった、内臓の調子が良くなった、肩こり、腰痛が治った

など、色々な効果がでているそうです。


国立スポーツ科学センターのスポーツ科学研究部トレーニング指導員の

田村氏がインナーマッスルを鍛える簡単な方法として教えてくれたのが、ドローイン!

イメージとして、ウエストのきついジーパンをはく時のお腹をへっこませながらボタンを

入れるときの感じだそうです。


実演として、仰向けに寝転がり、膝を立てます。

お腹を息を吸いながら膨らませ、息を吐きながらへこませる。

これを30秒ほど続ける。それだけです。


これをしながら歩くだけで、ただ歩くよりも40%多く、カロりーを消費するそうです。

南雲先生も内臓脂肪を燃やす方法としてドローインを実践していました。


他に楽しめる方法として、ある先生がフラフープなんかも紹介されていました。

ゆる体操という体操も紹介されていましたが、

私は、お腹を意識してへこませるやり方を少し実践していきたいと思いました。



らくらく献立7 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト / 栄養計算ソフト)


別に店員さんは悪くない。ダイエーのレジのルールの問題でしょうか。

それと私も悪い。


購入するものを店員さんがレジの機械にとおしてくれているとき、

私は財布を出して、ポイントカードを出して、小銭を出して、と何かしらしている最中、


「袋を入れさせて頂いてもよろしいでしょうか?」

のような言葉で質問されるので、

私は ”はい” と答えています。


私の手作業に気をとられて、店員さんの言葉が聞き取れなかった時も

私は ”はい” と答えています。

聞かれる質問が同じだと思っているからです。


で、袋を精算カゴに入れてもらっているものと思い込んで

レジを後にすると、袋が入っていないときが何度かあったんですよね。

昨日もあったのですが…。


袋をくださいとレジに戻ると

いらないって言ったやん…って顔をしつつ、袋をくれる店員さん。


質問の言葉は店員さんによって少々違うのは問題ないのですが、

答える方としては、”はい”なら袋をくれる。”いいえ”なら袋をくれない。

と、統一してもらえるとうれしいのですがね~。


「袋はいらないでしょうか?」

と聞いているのかもしれませんが、私がちゃんと聞いていないのも悪いんですけどね。

毎日のことなので習慣的になって、つい聞き流してしまうんですよね~。


ぜひ質問に答える YES or NO の回答の意味は同じにしてほしいものです。



らくらく献立7 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト / 栄養計算ソフト)


私が自宅で使っているノートPCは Windows XP。

もともとVistaが入っていたが、ダウングレードして使っている。

サポートが切れてもVistaに戻して使おうとは思わない。


FFRIが WindowsXP のマルウェア対策ソフトを 2017年12月31日まで

サポートすることを表明されました。

無防備状態ではなくなるが、根本的な解決にはならないな~。


ネットから切断していれば大丈夫・・・?

USBフラッシュメモリを介した感染の危険性もあるし、

そういう問題ではないと記事で読んだことがある。

まぁ今の時代、ネットがつながらないパソコンの運用は考えられないな~。


WindowsXP から次のOSは?という記事で、

LinuxやMacOS、他、色々検討比較しているものを読んだが、

やっぱり Windows7 でしょ、というのが私の結論でした。


Mac もiphoneアプリを作ってみたいという好奇心から第2候補に。

ブートキャンプでWindows7を入れて使ってみようかな。


新しいパソコン、買うなら、今でしょ!!!


って流行りの言葉を使ってみましたが、

Macを買うなら夏が良いそうで・・・、新作が出るのかな。


まだまだ悩みそうです。



らくらく献立7 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト / 栄養計算ソフト)


娘の保育園給食について、朝の何気ない会話です。

私が ”今日の給食献立は何かな~” とつぶやきながら献立表を見ると、
”魚やと思うで~” っと妻が横から一言。


献立表を見てみると
メインは ”白身魚のたつた揚げ” でした。


”なんでわかったん?” と聞くと
”月曜日と木曜日は魚が多いねん” 、と。

”他に何かルールがあるの?” と聞いたら、
”火曜日と木曜日はおやつとして、
手作りのおやつや、たこやきなどメニューがあるねん。
その他は一般的なお菓子。せんべえとか。”


おぉ、とりあえず ”たこやき” がおやつのカテゴリで良かったです。
私にとって ”たこやき” は気軽に食べられるおやつであり、
ごはんではないんですよね。
妻は ”たこやきはごはんやで” と言いますので、
ちょっとそこはうれしかった点でした。


献立表を見ると、土曜日は麺類ばかりでした。
あと平日は4品~5品ですが、土曜日は2品です。
カロリーも300キロ~400キロと少なめです。

土曜日は預ける子供の数が少なく、
先生が少なくても給食の用意がしやすいように?
休日の夜は子供に手の込んだごはんを親が用意する前提で
カロリー控えめな給食なのでしょうか。深く考えられていそうです。


”平日の子供の栄養は保育園でまかなってくれている” と
妻も言うほどしっかりとしたメニュー構成です。
逆に言えば、保育園の栄養がしっかりとしたメニュー構成で
なければ、親によっては平日の摂取栄養はバランス悪く、かたよったものに
なるのかなと思いました。
その点でも保育園の給食に対する親からの期待は
とても大きいものがありますね。
子供の未来を作る、保育園の栄養教諭の方のお仕事は大変ですね。


ちなみに牛乳は朝のおやつに50CC。
お昼のおやつの時間に100CC。
家で50CCを飲ませてあげてください。
そして一日200CCをと、考えてくれています。


子供が家で実際に食べた食材について、
来月の献立表を事前にもらい、色をつけていきます。
食べたことがない食材の献立料理は食べさせてもらえません。
離乳食の時だったので、ミルクと合わせて少しずつ食べさせてくれます。
毎日の保育園と家庭との連絡表に
昨日はにんじんが食べれるようになりました。
とか書いておくと、先生がチェックして把握してくれます。
それで個人ごとの食べたものリストが蓄積され、
提供できる献立料理が増えていきます。

保育園の離乳食給食については、そんなスタートでした。


献立表を過去のものからざっと目を通して、
子供の給食の大切さをあらためて実感しました。


らくらく献立7保育園版 (献立作成ソフト / 給食管理ソフト)

Windows8 になって、画面が大きく変わりましたね。


Windowsアプリケーションはデスクトップ上で使用するものが

多々あると思います。


夢工房のらくらく献立ソフトもWindows8上で検証して、

正常に動作するように対応いたしました。


検証する上で、デスクトップ左下にスタートボタンが無い!

デスクトップ上からどうやってシャットダウンするのだ?


私はスクリプトファイルをデスクトップ上に作成して、シャットダウンしやすいようにしています。

http://mikasaphp.net/win8acc.html


VBスクリプト

dim objShell
set objShell = CreateObject("shell.application")
objshell.ShutdownWindows
set objShell = nothing  


スタートメニューもある程度のものはタスクバーから表示できるようにしました。


Windows8 もデスクトップアプリが利用しやすいようにインターフェースが

もう少し変わるかもしれませんね。



夢工房:給食管理ソフト、献立作成ソフト、栄養計算ソフト、【新発売】らくらく献立7

http://www.yumekobo.jp/product/index.html

以前に読んだ、「10歳までの子育ての教科書」の続編です。

その本を読んだときの感想は私のブログでも書いています。


http://ameblo.jp/wadayume/entry-11130595037.html


今、上の子が2歳で下が0歳なので、「3歳までの子育ての教科書」は

参考になるかと思い、近所の本屋さんでさっそく買いました。


本の構成は育児に関連するプロフェッショナルな有識者が19人登場します。

まず最初の先生は脳科学者で有名な茂木健一郎先生です。


その中でなるほど~っと思ったことが2点ありました。


子供の人格形成において、親の影響というのはあまり関係がないということが

明らかになってきているそうです。

同じ親に育てられて同じ家庭内環境なのに兄弟では性格がまったく異なっている

ケースもよくあると書かれています。

この意見には上の子の立場、下の子の立場、親も平等に接しているようで

上の子のときの方がかわいがっていた?とか、まったく同じ環境かは疑問がありますが…。


その結論から、お母さんがどのようなネットワークの中で生きているのかというのが

重要だそうです。

ママ友を家に呼んだり、おじいさん、おばあさん、昔の友達など、

子供と他人とを接する機会が子供を成長させてくれると。

そのネットワークで学んだ子供は人の気持ちをとらえることが上手になり、

このような子供は将来、リーダーシップを発揮して、社会的に成功する可能性が高いと

言っています。


IQよりもEQが大切なんて言われてきていますが、

3歳までにもそれを学ばせようということでしょうか。


あとは知育玩具についてで、やさしいパズルを解いているときの脳と

難しいパズルを解いているときの脳とでは、

地頭の良さを示す前頭葉の回路は

難しいパズルを解いているときの方が活発に活動しているそうです。

この回路が発達している子はどんなテストでも良い成績を出すそうです。


他、大きくはしょって、私が思ったことは、

3歳までは、子供の自由にさせてあげて、親は愛情を持って見守る。

当たり前と言えば当たり前ですね。

しつけ、勉強、何かを教え込むや技術的な話より、

何も考えずに一緒に遊ぶ。そう思いました。


3歳になれば、3歳からの育児が始まります。


最近、イクメンが育児に力を入れすぎて、育児ノイローゼになったり、体調崩して、

会社を長期休職したりという記事を読みました。


男性も育児には積極的に参加すべきだと思いますし、私もしたいと思っています。

しかし、子供のためだとマジメに考えて無理すると、しんどいだけですし、

そのしんどさが子供にも伝わりますよね、きっと。

ほどほどに頑張りましょう。



夢工房:給食管理ソフト、献立作成ソフト、栄養計算ソフト、保育園給食ソフト

http://www.yumekobo.jp/product/index.html


テレビ番組、がっちりマンデーでリブセンスの村上さんの話を見ました。

その中で村上さんが感銘を受けた本の1つに

渋谷ではたらく社長の告白

サイバーエージェントの藤田晋さんの本がありました。


以前読んでみたかったのですが、読んでいなかった本が

感銘を受けた本の1つとして紹介されたので、

読んでみようかと思いました。


私より2つ年上の藤田さんですが、

壮絶な経験をされてこられたことに

おどろきと悔しさを感じました。


私が想像できない世界のノンフィクションが

とても面白くもあり、

私が経験できない世界のリアルに

とても悔しくもあり、

歳を重ねた数だけ、差ができた現実に

焦りさえ感じました。


ぶれない志

21世紀を代表する会社を作りたい

「少年よ、大志を抱け」という言葉が好きだった。

志は大切ですね。


これもテレビやメディアからの情報ですが、

ソフトバンクの孫さんも「高い志」をよく話されていたのを

記憶しています。


私にも高くはないですが志はあります。

それを実現するために日々仕事を頑張っています。

仕事が面白いのもその志があるからです。

とはいうものの、それは志とは言わず、

中長期計画の目標レベルやん…って思いました。


「おっさんよ、大志を抱け」

今年はあと1カ月。

年末までには、高い志を探したいと思います。

年始で誓えるように!



夢工房:給食管理ソフト、献立作成ソフト、栄養計算ソフト、【新発売】らくらく献立7

http://www.yumekobo.jp/product/index.html