学校法人産業能率大学が行った

2008年度新入社員の会社生活調査

によると

ワーク・ライフ・バランスを実現するために

仕事と生活のどちらを優先したいか?

若手社員のときは、

仕事を優先したい」と

どちらかといえば仕事を優先したい」を

合わせた仕事優先は77.0

中堅社員時代は65.4

管理職時代は55.4と下がり、

次第に生活を優先したいと考えている。

(35歳時点での理想・現実を予想した年収)

どちらも過去最低

自分の給料が

確実に上昇するとは限らない58.4

35歳時点での理想の年収は過去最低

749万円

現実の年収の予想も05年と並ぶ最低額

609

安定志向の高まりが顕著に

成果主義を望む割合(63.9

終身雇用制度を望む割合(66.4

独立志向(8.9%)が低下し、

初めて1桁台に落ち込む

参考リンク

学校法人産業能率大学

2008年度新入社員の会社生活調査

http://www.sanno.ac.jp/research/fresh2008.html