帽子は落ちるが話は落ちないブログ -28ページ目

下ネタとかのレベルじゃない


ちょwww
TBSwwwww


こんなの今のテレビで許されるのか!



やっぱたけしは天才だなー






今ヒマな男子諸君はすぐにチャンネルをTBSに!!笑


長くない


やばいテンション低すぎて死にそう。



映画とかで、
「俺、この戦争が終わって国にもどったら結婚するんだ。」
って言っちゃった人くらい死にそう!


病院のシーンで、
「花瓶の水変えてくるね」
って言っちゃった時くらい死にそう!





死にそうあるあるでした。笑






牛鍋丼は、250円で売るべき。

それだけ。




バンビよりかわいい


衝撃事実①

せんとくんはTwitterをやっている



衝撃事実②

せんとくんの一人称は「せんと」



衝撃事実③

せんとくんは関西弁





以下、検証文。


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@heijyosento
明日は熊野の花火大会!でも金曜からフェアやから、せんとは準備で行かれへん…残念。行く人は楽しんできてな~☆

web・10/08/16 10:35

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あの指でどうやってPCのキーボードなり携帯のボタンなりを押してるのか疑問。

女学院って響きがなんかエロい


いやぁー
そろそろいいよね。

野田洋次郎語録 笑






ちょっと最近ブログ書く元気がなくて、でも毎日更新したくて洋次郎の力を借りちゃいました。



やっぱ洋次郎ってかなり変人だと思う。

絶対友達になりたくないタイプ 笑


でも詞で人を惹きつけるためにはそのくらいがちょうどいいのかもしれんね。






あ、洋次郎とは友達になりたくないタイプって言ったけど

俺って少し洋次郎に似てるとこあると思うんだよね 笑



発言のひねくれ方とか俯瞰で見るとことか。



よって、俺は絶対に俺と友達になりたくないんだよね。
これは結構前から言ってるけど。




だからこのブログを読んでる俺の知り合い、そうそこのあなた。


かなり我慢強いですね。


マザーテレサかと思いました。
素晴らしい慈の心。








ちなみにマザーテレサの本名は


アグネス・ゴンジャ・ボヤジュらしい。




不自由の中にある圧倒的な自由


日本では自殺する人が多いですね。
その中には明日のご飯が食べられないような状況ではなくても、精神の内側からくるものを原因に、自分はもう本当に精一杯やったと言って自ら命を断ち切ったりする人もいるわけです。
一方で、インドには自分の肉が腐りかけてるような物乞いの人がいる。半身も動かないけどわずかに動く右手でお金をせがんで生きている人達がいる。
その2人が会って、どっちが大変だ、どっちが不幸かという議論を始めたらどうなるか。お互いに自分の中でジャッジするしかない。それぞれ自分が圧倒的に勝つに決まってるんです。そこに明確な基準は設定できないですからね。それくらい、不幸や幸福や感情というのは不確かなものなんです。
たまに、感情スコープのようなものをつくって、喧嘩してる2人に「君が勝ち」って言えたらどれだけ楽かなとか考えます。世の中には感情の比較論がとても多いから。

感情はあくまで人の内側にあるものでしかないんです。それを人に伝えたとしても、相手のその時の状況で全くその形が変わってくる。

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以前ラジオ番組に出た時に、「家もなく路上で年越しをするような不幸な人達が沢山います。そういう人達になにか言うことはありますか?」と言われたんですね。僕はそこで、「なんであなたはその人達が不幸であるとわかるんですか?」という話をしたんです。もしその人達が自分のことを幸せだと思っているのに、僕らが不幸だと決めつけていたんだとしたら、どう責任とるんですかって。
だからその人にも訊いたんです。「あなたは幸せですか?」って。そしたら「僕は好きな音楽の仕事をできて幸せですね」って言う。
じゃあ僕が今ここで「あなたは不幸ですね」って言ったら嫌な気持ちがしませんかって。そしたらすごく気まずい感じになったんですけど。でもそういうことなんですよね。

幸せになる権利があるという話はよく聞くけれど、日本では幸せにならなきゃいけない義務があるような感じがするんです。社会の仕組みとして、一人一人にどう幸せになるかが問われている。幸せであることが義務であるからみんなこんな感じになっちゃったんだと思います。
年間三万人以上の人達が自ら死を選んでる。ちょっとおかしくなってますよね。




雑誌「papyrus」vol.29

インド 生と死を想え より
野田洋次郎の言葉


らりるれ論


たくさんの人がいると確かにひとりっていうのは余計強く感じるだろうね。
人って俯瞰する力があるじゃん。俯瞰で見る力。こう上空から見るような。なんかたくさんの集団がいて、自分がいたとしても上から「あーここに何人の人が今、楽しく喋ってる」とかさ、そういう力はあるんだけどその中での自分っていうのはやっぱ強く意識しちゃうと思うんだよね。人がいるほうが余計に「自分」っていう、「ひとり」っていう存在を意識しちゃうと思う。
ひとりでいるときっていうのは、ひとりだから。部屋でひとりでいるときっていうのは自分の姿、基本見えないじゃん。ってことは世界しかないんだよねそこには。だから俺は世界とひとりっていうのはひとりでいる場合は本当近いところになっちゃうからひとりを感じないの。なんか全てを感じるから。
部屋で、例えば本読んでるとかテレビ見てるとか、人の姿はひとりもいない訳じゃん。自分さえも見えないっていうか。だから俺はひとりを感じないんだけど。人がたくさんいてそれを見てる自分がいるって認識しちゃうと、すごいひとり孤独を感じたりする。それはまず視点の話なんだけどね。そういうこともあると思うんですよね。まあでもひとりを感じることは...
ひとりぼっちだと感じること...か。
ひとりぼっち...ひとりぼっちは寂しいね。




RAD LOCKSでの野田洋次郎の発言

抽象的感情論


自分ってつくづく最低の人間だと思う。最近余計に思う。昔は自分のことが大好きだったけど、最近は毎日自分の汚い部分が見えて耐えらんない。でもそれは全部俺の大切な人に気付かせてもらったし、教えてもらった。嬉しかった。だからこれからは自分を好きになる努力をしたいと思う。
自分に都合のいいように周りを見て、自分中心に何でも考えてた自分はそろそろ卒業。まぁそんな自分も嫌いじゃなかったけど、自分自身のためにも、周りにいる大切な人のためにも変わりたい。すっごい大事な人を最近失いそうになって(進行形)、平気で死ねるって思っちゃったんよね俺。もう自分生きてる価値ないわぁって心から思えちゃった。死ぬのだけは絶対ダメだって思ってた自分なのに。でもやっぱりそれじゃあダメなんよ。誰かが俺のために居てくれるって思って生きててもダメ。俺がいなきゃダメって思わせるくらい確固とした俺を持ってないと。



2006/2/11
野田洋次郎日記より


かわいいやつめ


どうも

新潟県の形ってどことなく本州の形に似てるよね。

でおなじみのだーわーです。

元気です。




だが
相変わらず堕ちてます。



多分 萎え期 とか 病み期 って感じなんですね今は。



そういうときって自分の中の黒いところ、汚いところが嫌というほど見えてくる。


洋次郎が言ってた、「この世界はダメな奴らだけが放り込まれたゴミ箱みたいなもんなんじゃないか」って言葉が俺の中でどんどん現実味を増してくんですけど。


自分のダメ人間さに世界中の他人を巻き込んじゃいけないんけどね。



なんかそんなこと考えて、また自分の黒が見えてきて、またヘコむ。




恐怖のデフレスパイラル。

こわいこわい。





じゃあなんでそんなタイミングでブログなんか更新してんだよって話なんだけど

いま俺にしては珍しくブログを毎日更新してるんよ。2週間くらい。
PCからだとわかりやすい。

せっかくだからこのまま続けようかなぁと思いましてね。




いつまでつづくかね。笑







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青色の空に神様がきて願いを1つ叶えるなら
花や虫は何を願うのだろう
青色の空に神様がきて願いを1つ叶えるなら
僕等の命の炎は消えてしまうのだろう

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答えは


久しぶりに軽くパニックです。




自分がどっちから来たのかわからなくなった。






街中で迷子になってるってよりは

砂漠の真ん中にポツンと1人で
どっちから来たのか、どこへ行ったらいいのかもわかんない状態。







中2ですね。よくない。




空気変えます。

































ちょっと無理やな今日は。

寝よう。


いいお湯加減です

最近写真集が好きです。


といってもパイオツカイデーのルーギャーの写真集じゃなくて、風景とか一般人が写ってる写真集。




ちょっと前にブログで書いた「百年の愚行」みたいなやつね。





本屋に行ってそういうのがあるとついつい買ってしまう。








最近買ったのがこれ。







華奢な唐辛子 恍惚ゼネレイション-image.jpeg





『DREAMS』










世界中のふっつーの子供に
「大きくなったら何になりたい?」
って聞きてまわるだけ。


そんでその子の笑った顔と将来の夢、その説明を見開き1ページにのっけるだけ。



1800円。




高いと思うか安いと思うかはあなた次第。笑





ただすごくいい本。




子どもの笑った顔は無条件で憎めない。


その裏のこととか、経緯とかを考えさせないくらいの無垢さで。







例えば広告の材料で子どもの笑顔があるだけで、安心できる企業だったり優良企業なのかなぁって思ったりするんだよね俺は。


それはまんまと企業側の戦略に肩までどっぷり浸かってるってことだけど。





でもいっか。

肩まで浸かりながら生きていこうと思います僕は。




あ、本見てみたい人は貸しますよ。笑