Plan・Do・See Inc.
という会社がプロデュースしているんだろうか
以前は由緒ある旅館だったそうである
部屋の写真を見る事が出来るが
いや
いい雰囲気
大正ロマンたっぷりの台詞もうなずける
こういったこの時代の日本文化と西洋文化のコラボは
自分には逆に新鮮に感じる

この間
旧吉田茂邸が年間5000万の維持費がかかるという事で
維持継続困難
だというニュースを見た
中の映像も出ていたが
やはり同じような素晴しい造りやデザインで
こういう物は絶対に後に残していってもらいたいな

強く思う今日この頃

THE FUJIYA GOHONJIN Web site