
先日、KIRIEで知り合った書家・美帆さんのパフォーマンスにfeat.KIRIEとして参加。
銀座三越8階のギャラリー特設ブースにて出演。
ブースは満員御礼!足を止めて頂いた皆様
ありがとうございました(^-^)

霧絵師・美呼さん(KIRIE)が描いた絵の上に
美帆さんが筆を入れる。
その筆に音を合わせ、また環境音で空間を演出。
春への移り変わり、
華やかさ、寂しさ、様々な顔を持つ桜の表情の変化、
息づく景色。。
美しい美帆さんの筆が舞う。
殺陣やダンスには無いリズムと間は、
新しい感覚を呼び覚ましてくれました。

僕自身どこかまだ偏見があったのだろうか?
「書道とBEATBOXのセッション」ではないと言う事を、
この場にいた三人が教えてくれた。
そんな感じがします。
まだ始まったばかりといった共演。
より互いの表現を活かし合い融け合わせてゆきたいと思います。
これからもどうぞよろしく。(^-^)

最後に、お世話になった
銀座三越さんと一品更屋さん、
本当にありがとうございました。