息子が産まれてから4ヶ月以上たち、出産時の記憶があやうくなってきました。あのときの気持ちを忘れたくないと思いまして、息子が産まれるまでの出来事をブログの記事に残したいと思います。
興味のない方はスルーの方向でw


☆5月2日の深夜☆
お腹が痛くなる。痛さは強めの生理痛みたいな感じで、まだ鈍痛。それに加えて、深夜『おしるし』があり、いよいよかと陣痛(と思っていた)の間隔を計り始める。
一晩中不定期に起こる痛みで寝不足の一夜を明かす。


☆5月3日☆
眠れない夜を明かし、朝に。いつまた痛みがくるかわからないので、いつ入院してもいいようにすっぴん。
日中は痛みもなく、拍子抜け。確かお昼にドンキーのハンバーグを食べたはず。腹ごなしに、高清水公園を散歩。陣痛がすすめばいいなぁと祈りをこめて。
やはり、この日の夜にも腹痛が。計るものの、不定期な痛み。


☆5月4日☆
この日が予定日でした。いよいよ外出もままならないくらい強い痛みが。食事はダンナに買ってきてもらう。一日中横になって過ごす。
夜になって義両親が陣中見舞いに来てくれる。すっぴん&パジャマという恥ずかしいいでたち(ノ△T)

この日の痛みはこれまでより強く、我慢できないくらい痛くなってきた。あまりに痛いので、夜10時過ぎ産院に電話。間隔も5分ほどになってきた旨を伝えると、とりあえず来てくださいと言われたので、ダンナの運転する車で向かう。
これで入院かなぁ~と思っていたら…どんどん陣痛が弱まり、内診でも子宮口1㎝しか開いてないとのこと。ショックに輪をかけて、あんなに痛かった痛みは陣痛ではなく、胎動の激しい痛みだった(°□°;)

陣痛ってもっと痛いんだネ…と打ちひしがれて帰宅。

その夜の腹痛はいつもと違って、本当に泣きたくなるくらい痛かった。腰からお尻にかけて痛く、ダンナに腰をマッサージしてもらう。これが間隔をおいて、一晩中続きました。
9月13日の夕飯。



・カルボナーラ温玉のせ・ベビーリーフのサラダ

カルボナーラは高校の調理実習のときに作って以来です。フライパンで作って、卵が固まってしまい、炒り卵みたいになってしまったのを思い出し、火を使わない方法で作りました。
生クリーム、卵黄、パルメザンチーズを混ぜておき、レンチンしたベーコンを汁ごと、茹でたパスタを加えて、塩とたっぷりの黒胡椒で味付け。

これが大成功キラキラクリーミーなカルボナーラができました。


ごちそう山でしたキラキラ
わかべえ串 ~日々の生活日記・飲み・お出かけアレコレ~-110913_1842~01.jpg
9月12日の夕飯。



・鮭の塩焼き
・かぼちゃの煮物
・ちくわときゅうり、わかめのサラダ
・豆腐と薄揚げの味噌汁

大潟村の道の駅で買ってきたかぼちゃを煮付けました。実はかぼちゃを調理するのは初めて。固くて調理しづらそうだなーと思っていましたが、ネットでレンチンしてからだと切りやすいと情報を得て、挑戦。(珍しく)レシピ通りに煮てみたらまぁまぁ成功しました。ホクホクで甘いかぼちゃでしたキラキラ


ごちそう山でしたキラキラ
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