餅は餅屋
つぶあんとこしあんがある
大福も餅のうちだろうか
それにしても僕は詩がを書くのが下手だ
それでもそれも忘れて生きていく
それで世の中にいることを自負する
流れ作業で自覚しながらいるのは
一般企業でだって大切なこと
今部屋にいるのは充電期間
休むところではない
寝ていることを自覚する
一般企業で「笑いながら」仕事をすることができるだろうか
きっとできる
目標を月別にたてているが
それがをどんどんクリアにしても
リーダーになれない気がする
あぁ、コーヒーを飲みながら
リラックスしてたんたんと仕事をする
それが詩を書く余白になってゆく
詩人は誰にも邪魔されずに仕事をしていくことに「詩」を感じるので人に関わらずに神学の精神を帯びた詩が出来上がるだろう。精神科の先生に宇宙の道理に沿って生きることがいいというようなことを診察で言われる。僕は神ではないが神に憧れを持つ程度だ。天体には星を繋げた神々がたくさん居る。取り返しのつかないのは神様が見ていてくれる。神学は人間があくせく忙しく人とうまくやってる人は興味の対象にならないが、「詩をかく」というのは人間のわざであるだろう。
大山鳴動して鼠一匹
ディズニーリゾートでは
まず「カリブの海賊」に行く!
そしたら「スペースマウンテン」に乗って
急に「ジャングルクルーズ」で楽しみ
そのテンションで「ビッグサンダーマウンテン」におもむき
興奮したところで「イッツ・ア・スモールワールド」で一息
適当に「ピーターパン」「ピノキオ」で一興
午後から「ホーンテッドマンション」を
そしたら「スプラッシュマウンテン」に
それから「魅惑のチキルーム」を観て
「エレクトリカルパレード」だ!
「ワールドバザール」で買い物をして
ディズニーランドが終わる
遠い昔の小さい頃の楽しい日
外で友達は遊んでいた。僕は一人でサッカーボールを蹴ったり、グローブをはめてボールの壁当てをしていた。大人になったらできない、そんなの構うもんか!隠れてボールで遊ぶんだ。それだけ、そう思えるだけ球状のものを愛する。サッカー以上に剣道が大切なものかどうかなんて考えることができなかった。今でも無条件で身をあずけることができない現在、大人になる自由をできるだけ、自分のした大人なことをできるだけやろうと、そしてまた得て広げようともくろむ。