思わざれば暗し学ばざれば危うし
人類滅亡の予感がして
自分を反省してみた
天職と思ってるものがあるし
思想があるし
方向性があるし
自分だけの宗教観があるし
他、やってみたいことが山ほど在るし
このブログも考えたりして愉しいし
コーヒー飲みながら何かしてるのが好きだし
これだけあればゆとりも出てくる
歯をみがいてデンタルフロスに時間を割きたい
やることいろいろあるじゃないか
そう思えば忙しい毎日も
ボーっとしてる毎日も
「在るから」楽天家でいられる
確かに人間は慣れないと
一人で考え込んでしまう
ように見えるだけで話してみると
明るい言葉と表情だったりして
人類滅亡だと思っても
悔いはない
そういう風に人と馴染むこと
2年経っても3年経っても人間嫌い
そういう人もいるさ
個性は言わば平等の始まり
持ちつ持たれつ理解しあって
みあってみあって…
悲観的に「人類滅亡」と思っても新型コロナウィルスのせいにしたいと思ったりする。新人類が生き残っても旧人類の追悼を忘れまじ。どんな人類かわからないがきっと旧態依然の悪口を受け入れて受け入れて進化するのだろう。でも多様性の求められる昨今ではクロマニヨン人もネアンデルタール人も個性の象徴的な存在だと思うだろう。だから共生しても違和感も共有して一緒に生きていく。
和して同ぜず
みんながロボット
ロボットダンス
人間をロボットが求めるなかれ
人間がロボットを求めるから
いろんなこと言おう病気のことも
ロボットが優しくなるまで
鉱物より植物が動けて
植物より動物が動けて
動物のなかで人間が頭を使ってて
それで人間よりロボットが力持ちで
ロボットが岩を砕き
ロボットが花を踏んで歩き
ロボットが動物ではなくて
ロボットは人間でもない
ACCEPT これだけインプットさせれば
ロボットは役目を果たす
昔、護身用に帯刀したりしていたものが
ロボットになる
「ロボット三原則」を守りながら
詩人はロボットが気になるらしい。鉄人28号とか、鉄腕アトムとか、人間味あふれるものが良くて、ただ力の強い機械はロボットではないかもしれない。クラゲのロボットなど観賞用ロボットなどが流行るかもしれない。話すコトバには3種類ある。人間はそれを繰り返していつまても成長し続ける。それがわかっているならロボットの使い方は便利に人間に馴染むだろう。