15歳、高校1年生だった時、血液のがんになりました。周りの方々のおかげで1年間にわたる治療を乗り越え、大学受験も乗り越えました。そして大学3年の2月に再発が分かり、父親からの造血幹細胞移植。現在大学4年、プロのカメラマンとして活動しております。