ツイ禁しといてブログはやるのかと思いましたが、最近サボりがちだったので良しとする。

Twitterで容姿(タイトルの表現はあまり好きじゃないので伏字にしといてます)が原因で周りから下に見られる人がボクシングで鍛えるようになってから周りからの対応が変わったというブログを読みました。

フォロワーさん情報だと格闘技を通じて人格やら何やらを修正したことによって…と勘違いしている人々がいるそうだが、なんてことはない

単に何かしたらまずいことになる、舐めてはいけない人だと思われるようになったのがキッカケだと思います。

 

やっぱりこういう相手に問題があるとか、イジメられる方にも(このブログの主さんはイジメとまではいかないとはいっていたが)問題が…ってとんちんかんな意見は加害者側の意見でしかないのです。

 

※すみません、補強運動をしながら書いているので文章が変です。

 

僕は小学生から診断を受ける前の社会人生活でずっっ!!と加害を受けてきましたが、やっぱりやられたのは「こいつには何やっても大丈夫」とサンドバック的な扱いを受けていたからだと思います。そこに僕の人格やら障害特性の問題もあったでしょうが……

 

違うつぶやきですが、女性が護身術(ちょっとこれには問題がある感じました)のつぶやきに対して「だれもアンタのことなんて襲わないよ」なんてつぶやきを目にしましたが、それは間違いです。

やっぱり女性や体格に恵まれていない男性とかは狙われやすい、人間は自分より弱いと判断した相手にはどこまでも残酷になれる生き物だと思っています。

 

大げさだと感じる人たちが多いと思いますが、人生の中で何度も殺され続けてきた人って結構います。

他者から危害を加えられると少なからず人格に影響を受けます。前の自分とは変わってしまう訳です。これって僕は殺害だと思っていますね。

 

もうこれ以上やられたくないから、付け込まれるようなことには興味を持たないようにとか切り捨てたり、身も守る手段を後天的に得られるものは得たいと思っています。筋トレや空手の稽古はその一つです。

 

最近新しいダンベルを購入しました。最大片方40キロまでになるやつです。今までのものにはそろそろ物足りなくなるので購入しました。

ダンベルプレスは20キロ×2は10回3セットできるようになりました。苦手だったバーベルランジも様になってきて、肩を痛めやすいのと、掴む引くサバキの動きの補強に腕のトレーニングなどを背中や胸の筋トレの合間にやるようになっています。

 

今日はミット打ちの際にダブルやトリプルで蹴るのが当たり前になってきたので、単発で何度か打っても全然大丈夫になりました。

 

※今、補強運動が終わりケトルベルを振っています。

 

ただまだしょぼいのでもっと練習が必要です。最近は以前はシャドーとかはがむしゃらにやっていたのですが、最近は鏡で自分の動きをチェックできる余裕ができてきて自分の動きの遅さや稚拙さに悲しくなってきました。横で先輩や先生方が華麗に動いているのを見ると余計にそう思います。

 

相変わらず掴みや投げは苦手で土曜日の時は投げが中心の稽古でしたが、全然しっくりいかず先生に質問してしまいました。

掴んでからの打撃は今日の稽古でようやく嫌悪感なくやれましたが、色々とメリットを実感できて良かったです。

今の流派の大会ルールでは掴んでいられる時間は3秒以上4未満と決まっているのでそこからの展開にはかなりの瞬発力が求められます。

家でやるシャドーなんかはもっとそこらへん意識しながらやりたいです。

 

ただ先週胴体に打ち込む稽古をしたのですが某ウイルスのせいで対人稽古があまりできてない弊害で人に打ち込むのに抵抗ができてしまい先生に「憎いやつに打ち込むつもりで!」と言われ、今までの連中が頭に過りましたができませんでした。

やっぱり今まで受けてきたことと、みんなで上手く強くなろうとしている道場での稽古とは色々と勝手が違うので…憎めるような相手が道場にいないのもあるかもです。

 

大会などがあればまた違うのですが…ないものねだりをしても仕方ないですね。

 

なんだかよくわからないブログになってしまいました。今日もお疲れさまでした。

自分の文章力とか国語力とかが悲しくなりますが、これも地道に続けていくしかないですね(;^_^A