自転車のリヤタイヤ交換狭いガレージに詰め込まれたメルセデスと単車。 対して露天に駐車されているにも関わらず、すこぶる活躍する2台。 リヤタイヤがスリックになっています。(汗) メチャ綺麗に減ってます。 スリップすると危険なので、在庫している新品と交換します。 これで暫く安心して乗れます。
ラッパ(パラリラ・パラリラ)車検をパスさせるため純正のAMGアロイに交換、更にラッパも取り外したので、再度取り付けた処、何故か鳴らなくなってしまった。 最近は体力も衰え、リジットラックに載せるだけで疲れます。 壊れたコンプレッサー。 水分が入ってしまい、モーターが固着していました。一応オーバーホールしておきます。 アーマチュアーも外して掃除。 ブラシは問題ありませんでした。 復活しました。 リビルトに失敗した場合を想定し、新しい3連ラッパを確保しておきました。(笑) 昔のフィアムはラッパが金属製でしたが、今はプラスティックです。これは大陸性の安物。(汗) さすがにコストを抑えているので、説明書等付属されていません。 コンプレッサーとラッパの接続は自分で調べます。(笑) こんな感じで下準備します。 ステーを工夫して、振動しない様に取り付けて終了です。 高くて良く抜けるなかなか良い音色です。後は耐久性が心配です。
スクーターのエンジンスワップ終了ハンドルの交換やらを同時並行で進めたため、大幅に時間が掛ってしまったスクーターのエンジン載せ換え。 ハンドル周りのケーブル処理も納得したので、一旦終了とします。 キャブの更なるセッティング等、細かな部分は別途煮詰めるとして、暖かくなったら塗装のやり直しですね。 この作業、プロは載せ換え工賃を20万程度請求するようですが、時間と手間を考えれば妥当な金額かもしれません。