約20年履き込んだチャーチ。プラダに買収される過渡期のモデル。
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ソールに穴が開き、リペアのタイミングです。
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オリジナルのレザーソールに穴が開き、暫定でラバーを貼り修理したのが、恒久修理になってしまった。(笑)
そのラバーも穴が開きました。
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後のサラリーマン生活も3年。っで選んだ底材はラバーのリッジウェイ。これで定年後も履けるでしょう。
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出し縫いも元の針穴を丁寧に拾ってくれています。
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お願いしたのは、練馬に有るリペアサロンネモト。金額は10,500円。(税別)ユニオンワークスで同じ修理をすると15,000円。仕上がりのレベルは遜色ない、と言うかむしろこちらの方が上かも。 



スタンダード長では届かない箇所に使いたい需要があり、セミディープのソケットコマを買い足しました。
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KTCのネプロスにしようかとも考えましたが、予算の関係でコーケンを選びました。
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Ko-ken Z-EAL。
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セミディープの割にはコンパクトな長さ。これが欲しかったんです。
左は同じくコーケンのスタンダードライン。
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仕上げも充分なレベル。物欲を満たすには当然ネプロスなのでしょうが、価格を考えれば大満足です。
今月末でうちのメルセデスも車検期間が満了になります。あ~、この車検制度早く廃止にして欲しいものです。
もしくは距離ベースにするとか。。。
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後付けのOZフッツーラでは検査合格しないので、オリジナルのAMG/3Pアロイに換装です。
これだけで疲れます。
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デフのパンプキン付近にオイルが滲んだ痕跡があったので、洗浄しておきましょう。最近はリンク類のブーツ破損や、オイル漏れ等良くチェックされるようです。こんな些細な箇所で再検査ではたまったものではありません。
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ついでにマフラーのパイプも磨きました。(^^);;;;