今日は 色々と ありました。
本当に たくさん、色々と。
真夜中に オッパの 叔母さんが 倒れたと 連絡があり 急いで オッパは、病院へ 駆け付け。
因みに 叔母さんは 命に別状は 無く 今は 眠っている状態らしい。
オッパは 目が覚めるまで そばに 付き添うと 現在も 病院に。
本来なら 今日は 従姉(長女) の長男の 赤ちゃんの お顔を見に オッパと おちゃる、そして 私の 3人で 行くつもりでしたが。
オッパは 叔母さんの入院した病院へ。
おちゃるは 夕方にならなと 時間が 取れないと言うことなので お祝いの席、しかも 初対面で 夕方に 行くのは 失礼でしょうと 私だけが 行くことに 。
昨夜 オッパは 興奮状態で 我が家から お姉さんを迎えに行き その足で 病院へ 向かったので ちょっと 心配で なかなか 寝付けず。
お姉さんの家を出発したのを 確認して 眠りにつき
その時 すでに 4時。
1時半に 我が家を出たのに 何故、4時頃に お姉さんの家を 出たのか いささか 疑問も あるけれど まぁ、お姉さんと 合流したので 眠る事に。
3時間半程で 目が覚め。
私だけが お祝いに行く事になったので 予定より 早く 病院へ 行く事を 従姉 (次女) に LINE。
午前中の 早い時間に 赤ちゃんのパパと 一緒に 従姉(次女)の 息子が 産科に 行くと 聞いていたので 私も そこに 便乗することに。
従姉(次女) の 家に着いたら 新米パパは 昨夜、仕事が遅く 寝ているらしく まだ 到着しておらず。
しばらく お喋りをして 時間を潰していると 新米パパから 先に行ってと 連絡があり 従姉(次女) の 息子と 2人、家を出発。
もうすぐ 産科に着くという時に 新米パパから
「奥さんが 出血をしてしまい ベッドシーツの 交換しているから 僕が 到着するまで 部屋には 入らないで 病院内で 待っていて欲しい」
と 連絡が。
それからすぐ 従姉(次女) から 連絡が来て
「今、新米パパから 連絡があって 授乳中だから 部屋に入らないで 欲しいと 言ってるよ」
と。
うん?
汚れた シーツを交換するのでは ないの?
授乳中なの?
なんか 話が 違うけれど。変なのと 思いつつ 病院内の 待合室へ 向かっていると 今度は 一緒に 行った 従姉の息子のスマホに 新米パパから
「昼食の時間になるから その時間は 遠慮してくれる?」
と 電話があり。
たまたま 病院の すぐ横に 可愛いパスタ屋さんが あったので 少し 早めの お昼を 頂きながら 従姉(次女)の 息子と
「ちょっと 変だよね」
と。
先日も ブログに 書いたけれど 出産直後から 具合が 悪いから お祝いは 遠慮して欲しいと 言われていた。
私も お嫁ちゃんの体調を 考えて 日にちを ズラしたのだが、お祝いに行った人の話を 聞くと 元気らしい。
誰かが お祝いに行くと 言うと 体調が 良くないので 遠慮して欲しいと 必ず 言っていて ちょっと 変だなとは 感じていた。
今日は すでに 病院内にいるのに あれこれ 理由を言って 部屋には入れてもらえない。
「これって 私たちに 会いたくないって事かもよ」
そう話していると 新米パパから また 従姉の息子のスマホに 着信。
従姉の息子
「うん、うん、わかった。帰るから」
と。
どうしたの?と 聞くと 先日、お嫁ちゃんからしたら 義母。
新米パパからしたら 母親。
私からしたら 従姉(長女) が お祝いに 駆けつけた時の 言葉に 頭に来たから 私たちとも 会いたくないと 言っているという。
?????
何を従姉が 言ったのかは 知らないけれど 私たちに 関係ある?
どういうこと?
そう話していたら 新米パパが 食事をしている私達の ところへ やって来た。
実は 今回、赤ちゃんが 生まれた夫婦。俗にいう できちゃった婚で 報告があったのが 今年の1月。
なかなか 同居先も 決まらず 色々と あったようだった。
赤ちゃん誕生が お嫁ちゃんとの 顔合わせとなってしまったのだが、皆は 祝福していたつもりだった。
産科を退院したら お嫁ちゃんと 赤ちゃんは 一度、実家に里帰りするらしいが その後は 家族3人だけで 暮らす事を 希望しているのだとか。
ただ 急に決まった結婚だったので おばあちゃんとなった 従姉が しばらくの間、出来る範囲で 金銭 援助をするからと 申し出た事が お嫁ちゃんの 逆鱗に 触れたらしい。
どうして その事で そこまで 怒るのかも 私には わからないが もし、怒ったとしても 私や 一緒にお祝いに 駆け付けた 新米パパからしたら 兄弟のように 育った 従兄弟の 訪問を 拒否するって どうなのだろう。
持参した お祝いの品や お祝い金は 誰に 渡したら 良いのか。
結局 新米パパに お祝いの品を 渡して 帰る事になったのだが 新米パパも もう 憔悴しきった 様子で 「ごめんなさい」を 繰り返すだけ。
子供が 生まれて まだ 数日。
今が 一番、ハッピーな時なのに 浮かない顔をしているのを 見ているのは 辛かった。
何故、義母の金銭援助を 受けなきゃならないのか!と ご立腹らしい。
従姉からしたら 急な結婚で お嫁ちゃんも しばらくは 働けない。
息子の お給料は たかが知れている。そこに 3人だけで 暮らすとなると 家賃など 色々と お金も 必要だから 少しは 援助するよと いう事なのだけれど それって 皆を 拒否する程の 事とは 思えない。
親を頼らず 生活しようという 意気込みは 偉いなと 思うけれど。
親と同居は したくない。
貯金も あまり なく これから お金が どんどん必要になるのに マンションを借りて 赤ちゃんを 抱えて どうするつもりなのだろう。
私も 親だから 少しだけ わかるけれど 子供は いくつに なっても 子供。
少しの援助で 幸せに 暮らせるのなら やってあげたいと思うのが 親心だし。
そこに 怒るのもね。
感謝しろとは 言わないけれど せめて それなら きちんとした 基盤が出来てから 結婚するべきだったし。
親心で 援助のことを 申し出たのが お嫁ちゃんの 逆鱗に 触れるなんて 誰も思っていなかったから 私も いとこ 姉妹も ビックリ。
朝、早かったので もう 眠い。
また 続きは 起きたら…
ちなみに 今日の 夕食


