嘉禄の①日 -9ページ目

∫願い∫



私の名前を呼ぶ声も
私の髪を撫でる手も
私を抱き締めるその腕も

もう無いのだと知った時…今まであった「ぬくもり」が、消えてしまったように全身が冷たくなった…。

今、目の前にいる貴方はまるで子どものように安らかに眠っている。

私が涙を流したら、慌てて抱き締めてくれたのに…

今はもうその胸さえも生きている音が聞こえない。

どんなに泣こうが喚こうが、貴方は二度と目覚めない。

いま願いが叶うなら…
もう一度抱き締めて、私の名前を呼んでほしい……。

最悪



今日ゎICOCAのチャージをしたら……ICOCAが出てこない汗


「…なぜ??」

駅員さんが、トロトロと歩いてくる。
電車に間に合うだろうか??


……タイムリミットまであと5分

…5分経過。
(電車行っちまったじゃねぇ~かむかっ)

10分経過。
(次の電車が…)

…間に合った!!
だが・・・。

ピンポン
「ありゃ??」

「係員にお知らせ下さい。」

「…どういうこと…??」


結局、バイト先の駅まで行きみどりの窓口で10分ぐらい…。

今日1日たらい回しにされました。


最悪だった嘉禄の1日

~教室~



いつもと同じ空気
いつもと同じ雰囲気

なにも変らない場所なのに…
この空気が時々、嫌になる。

だれが嫌いとか、なにが嫌とか、そんなことではないけれど…

同じ日々の繰り返しが憂鬱になる……

でもこれはきっと贅沢なんだろうな。




病んでません!!
決して病んでいる訳でゎありません!!!!

\(≧▽≦)丿♪♪
こんな感じです☆★☆

ただフト教室にいる今、思い浮かびましたv(`∀´v)

そんな感じな
嘉禄の1日