おはようございます。コーチの石崎舞子です。
最近知ってショックだったこと。
最近は、靴下を繕う(補修して使う)人ってあまりいないそうです(@_@
足親指の爪あたりは小さな穴があきやすく、多少なら繕って履いていたのですが(他人からは見えないし)・・・捨てるのが主流なのですね、今は。
今でも小学生のときに家庭科の授業用に買った裁縫箱から針と糸を出して繕っています。
老眼進行中ながら、まだ針に糸を通せます。
別に裁縫好きというわけではないけれど、これくらいの穴なら塞いでまだまだ履けると思ってしまうのは貧乏性なのか・・・補修すればまだ十分履けるのにもったいないからなぁ。
その代わり、自分で修理できないものは、すぐ棄てちゃう(笑)
反対に、夫はなんでも修繕する人。
昨夜は雪平鍋を直してくれました。
取っ手の部分が大きくグラついて、木製の柄と金属の接続部分から粉状のものがサラサラ落ちてきているのを見てさすがにもう寿命かー・・・と思ったけど、夫が道具箱からプロ仕様みたいな道具を出してきて、修理してしまった!
夫のこういうところ(基本的になんでも修理できる。制作もできる)をとても尊敬しています。
私以上に貧乏性なので、私がモノを棄てようとすると『なんで!?もったいないよ!』と止めに入ります。
棄てられなくて何でもとっておくのが玉にキズですが・・
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