記憶の彼方へ旅立ってしまっていた、あたしの“ひょうたん”。
「お~い!戻ってこ~い!!!」
とゆうことで・・・腐ってしまう前に、慌てて収穫。放置しててごめんね。
手のひらサイズのひょうたん達。小さいものは足の親指サイズ。
う~ん、ころころしてて可愛い~(*´ェ`*)♥♥♥
中身を腐らせる為に、先っぽに穴をあけて2週間ほど水につけて放置。
後は、この世のものとは思えん異臭が漂ってくるのを待つばかり。にしし
次の作業の、皮をむいて腐った中身を取り出すのが正念場らしい。
臭いとの戦いや!鼻線+マスクで頑張らんなんなー。
その時も「可愛い~」とかゆっとれるかな!?くわばらくわばらー。
この一部始終を、背後からじっと眺めていたchacoどんに1個あげてみた。
「何これ!?」
「なんやろコレ~食べれるの?」
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・ しばらくすると・・・
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最初はびびりまくってたくせに、結局お気に入りに。取り上げるのに苦労したよ・・・。
予定では連休あたりに次の作業にうつりまーす。
“果報は寝て待て”ではまた。





