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カンナの気まぐれ日記

気まぐれに・・・

潮干狩りと言えば、家族揃って楽しむ事ができる遊びとして毎年の恒例行事となっている御家庭も多いのでは?


小さなお子様でも安全に遊べる潮干狩り(春の季語にもなっていて、春から夏がシーズンです)は、初夏の家族のレジャーとしては最適ですね。


全国何処でも楽しめる潮干狩りですが、関東で潮干狩りが楽しめる有名な場所と言えば、どの辺りがあるのでしょう。


●神奈川県横浜市にある「海の公園」


まず、無料で潮干狩りを楽しむ事が出来るのは、神奈川県横浜市にある「海の公園」です。


こちらは、横浜市が管理している臨海公園ですから、いつでも自由に砂浜の貝を採る事が出来ます。


採れる種類は、主にアサリ、シオフキ、カガミガイ、マテガイ等。


ただし、幅15cmを超える貝採り器具の使用や2cm以下の稚貝の採取は禁止等の採取規制がありますので注意して下さい。


採る量は1人2kgまでですが、天然発生している貝ですから、必ず一定量が採れるとは限らないのです。


●千葉県富津市にある「富津海岸」


次にオススメの場所は、千葉県富津市にある「富津海岸」です。


こちらは、東京湾内では最も早く潮干狩り(春の季語にもなっていて、春から夏がシーズンです)が楽しめる場所として有名で、外海にも近い事から海水がとても綺麗な場所です。


採れる種類は、主にアサリとハマグリで、アサリは身がぷっくりとしていてとても評判が良いですよ。


料金は、中学生(青春だったと思う方も多いことでしょう)以上の大人が網袋付約2キロ付きで1600円、小学生の子供が網袋付約1kg付きで800円です。


富津海(肌を焼いた後にはきちんとケアしないと、後でボロボロになってしまいます)岸は無料の駐車場も完備されていて、テニスや海水浴(娯楽の一種ですが、元々は医療目的で行われていたそうです)、ジャンボプール等の観光施設もあるレジャーランドですから、潮干狩り以外でも家族みんなで楽しめる場所となっているのです。






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潮干狩りは、春から初夏にかけて家族一緒に楽しめるレジャーとして有名なんです。


でも、意外と経験した事が無いという方も多いようですね。


そんな方の為に、関西の潮干狩りで広く知られているところを探してみました。


是非、これからの参考にしてみて下さい。


兵庫県たつの市の「新舞子」

「マテガイ」狙いの方にお勧め。


こちらでは、アサリ、ハマグリ、バカ貝、マテ貝と沢山の種類の貝を採る事が出来ます。


また、小さいお子様がいらっしゃる場合でも、遠浅の干潟が広がっている為、安心して潮干狩りを楽しむ事ができてます。


・料金について

有料で、大人1400円

小学生900円

幼児400円


となっていて、潮干狩りと一緒に海の家も利用する事が出来ます。


新舞子のホームページには潮干狩りの為の専用ページが用意されているので、特に初心者の方はチェックしておいて下さいね。


三重県津市の「御殿場海岸」

やはり、無料で潮干狩りを楽しみたい!という方には

自然のままの貝を採る事が出来る三重県津市の「御殿場海岸」は如何でしょう。


遠浅で波静かな御殿場の海は、小さなお子様からお年寄りまで安心して潮干狩りを楽しむ事が出来る人気のスポットです。


採れる貝の種類(まずはこれを把握することが第一歩となるでしょう)も、アサリ、バカ貝、マテ貝と、大人気の貝が揃っている為、海水浴シーズンには毎年多くの家族連れが訪れています。


6月頃までがピークとなりますが、その後も8月下旬まで楽しめますので、海水浴のついでに潮干狩りも楽しんでみてはいかがでしょう。






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スペイン語検定は、正確には「スペイン語技能検定」といい、財団法人日本スペイン協会が実施している民間資格です。

スペイン語検定は、難易度別に1級から6級までのランクがあり、6級から順に難易度が高くなります。

前の級に合格しなければ、次の試験を受けることはできません。

目安としては、スペイン語技能検定6級が英検4級程度、3級が英検準1級程度の難易度です。

試験は、春と秋の年2回実施され、一次試験(一夜漬けをしたという人も多いのでは)と二次試験(1~3級のみ)があります。

試験は誰でも受けることが出来ます。

その内容は、

6級・・・筆記試験のみ(合格率:80%以上)

4.5級・・・筆記試験とリスニング(合格率:70%以上)

3級・・・筆記試験で合格者のみ二次試験の面接(合格率:約17%)

2級・・・筆記試験で合格者のみ二次試験の面接(合格率:約8%)

1級・・・筆記試験で合格者のみ二次試験の面接(合格率:約7%)

1~3級のレベルとは、どのようなものなのでしょう?

3級は新聞などが理解でき、一般ガイドに不自由しないレベル。

2級はラジオ、TVが理解できる上に、一般通訳ができるレベル。

1級は会議通訳、文学翻訳、専門ガイドができるレベル。

1級に合格するには、相当のレベルが要求されると言えますね。

スペイン語は英語ほど使用国は多くはありませんが、それでも世界三大言語の一つ。

ビジネスで通用するレベル(3級以上)であれば、南米や欧米に関連のある商社などでは需要があります。

また、マヤやインカが注目されている昨今、翻訳家として活躍出来る道も探せばあるようです。