カーブでの体感走行では
20キロで進入した時と
30キロで進入した時の体感の違いや
カーブ出口に置かれたパイロンを
30キロでよける(よけれない)事を
身をもって感じる(恐怖)体験でした(笑)
その後は検定コースの走行と
左折の時に少しアウトに膨れてしまうので
ひたすら交差点を左折する練習です(笑)
腕が曲がろうとする挙動を
邪魔しているようで
「左手の力を抜いて」
「後輪が縁石の近くを通過するイメージ」
とアドバイスをもらいました
指導員「スラロームはアクセルを
ブンブンブンとするやり方よりも
全体的にアクセルを回して通過した方が
いいですよ(今はほぼアイドリング)。
余裕ができたらアクセルブンブンで
車体のコントロールできたら良いですね。」
なんか肩の荷が降りた気分![]()
怒られるかもしれないけど
スラロームはタイムの減点覚悟で
確実に終わらせたい
転けたりパイロン飛ばしたりは
一度もないけどタイムを気にし出すと
パニックになるわたし
安全第一です
案の定3、5、6の項目の
走行ポジションと進路変更
交差点の通行右折
交差点の通行左折の補習は消えず
次回は急制動かな
これもパニックになりそうな予感がする
指導員の方次第ですが•••緊張します
