異性と付き合ってみてはじめてわかる、ということがあるもの。
そのため、異性と交際した経験がないと、自分の中で勝手に妄想が膨らんでしまうことがあります。
そこで今回は、スゴレンの男性読者へのアンケートを参考に
「『彼女いない歴=年齢』の男性が抱きがちな女性に対する妄想」をご紹介します。


【1】女の子の部屋には必ずぬいぐるみがある。
 「ドラマなんかに出てくる女子の部屋には必ずぬいぐるみが置いてあるから、
 そういうもんだと思ってた」(20代男性)など、彼女がいないと女の子の部屋を見る機会もなく、
 ドラマや映画で見る女性像に引っ張られてしまうよう。
 夢を壊さないためにも、ひとつくらいぬいぐるみを持っているといいかもしれません。


【2】女の子が一番好きな色はピンクである。
 「小学生の頃、女子ってピンク好きじゃなかった? 女子とよく話したのはその年頃までだから、
 今でもそうかと」(20代男性)など、自分が知っている範囲の女性像で妄想を膨らませるケースです。
 ピンク好きでなければ、早めに伝えておいた方がいいでしょう。


【3】女の子からは自然に甘くていいニオイがする。
 「会社や学校で会う女子はみんないいニオイがする。まさか香水とか使ってるとは思わなかった…」
 (20代男性)など、女の子をまったく違う生き物として見た結果、
 こういう思い込みが発生するようです。
 シャンプーや柔軟剤など、自然に香る程度の香りに凝ってみるといいかもしれません。


【4】女の子はみんなお酒が弱い。
 「飲み会を断る女性社員が多いから、みんなお酒が飲めないんだと思ってた」(20代男性)など、
 女性の行動だけを見て勝手に思い込んでしまうケースです。
 男性の前ではあまり飲めないふりをした方がかわいいと思われるでしょう。


【5】女の子の脚や腕には毛が生えない。
 「永久脱毛の広告を見てビックリ! 女子にも毛が生えるの!?」(20代男性)というように、
 女性を間近に見る機会がないと、こういった思い込みが発生するようです。
 男性をガッカリさせないよう、ムダ毛のケアは念入りにしましょう。


【6】女の子はみんな甘い物が大好き。
 「彼女の家にケーキを買って行ったら『苦手』と言われて驚いた」(20代男性)というように、
 多くの男性が抱きがちな妄想です。
 お互いのためにも、甘い物が苦手な場合は早めに伝えるようにしましょう。


【7】女の子は料理や掃除が好きで、得意である。
 「はじめてできた彼女は家事全般が苦手。女性=母親だったから信じられない」(20代男性)など、
 母親を女性の代表としてとらえていると、年齢の違いなどから様々な誤解が生じそうです。
 家事ができて損はないので、苦手意識のある人はマメに挑戦して克服してみてはどうでしょうか。


【8】女の子は男よりも恥ずかしがりで奥手である。
 「彼女は自分をどんどんリードしてくれるタイプ。嬉しいけどはじめは驚いた」(20代男性)
 というように、昔から言われている「男女の役割」を重視しすぎると、
 女性と付き合ったときギャップに驚くこともあるようです。
 女性経験の少ない男性と付き合うときは、いつもより控えめな態度をとった方が喜ばれるでしょう。


【9】女の子は最終的に「ステキな花嫁」を夢見ている。
 「『結婚する気がない』という女性と会って、自分の考えが妄想だと思い知らされた」(20代男性)
 など、女性としっかり話す機会がないと、考えを知ることがなく妄想を膨らませてしまうようです。
 男性にショックを与えないよう「小さい頃はこんな花嫁を夢見た」
 という話をしてあげるといいでしょう。


これを読んで、はっきり言うとこの男性たちは、男から見てもキモイw
こういう男性達に会わせなきゃならない女性達は気の毒だと思ったが、
ここまでモノを知らないなら、好き勝手自由に教育できるかも(笑)
例えば、風俗関連の店に行くと3年以内に破産するとか、
このアクセサリー買わないと、私の肌がぼろぼろになっちゃうとか。
もうね、言いたい放題?(爆)
【フランクフルト(ドイツ)江連能弘】サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は
13日(日本時間14日)、当地で準決勝があり、
6大会連続出場で初めて4強入りした日本(なでしこジャパン)がスウェーデンに3-1で快勝した。
W杯、五輪を通じ、世界大会で初のメダル獲得が確定。
08年北京五輪の4位を上回る過去最高成績が決まった。

日本は前半先制されたが、今大会初先発の川澄奈穂美(なほみ)=INAC=のゴールで同点。
後半にも澤穂希(ほまれ)=同=と川澄が相次いで得点し逆転勝ちした。
もう1試合は3大会ぶり3度目の優勝を狙う米国が3-1でフランスを降した。
決勝は17日午後8時45分(日本時間18日午前3時45分)に当地で行われる。


男子のワールドカップと違い、まだまだ扱いとしては小さいですが、
あーだこーだ言ってもワールドカップですよ。
快挙、凄い、頑張れ等々いろんな言葉が出てきますが、
ここまできたら、是非、ワールドカップを手に日本に帰国して欲しいですね。

男子も現在、国際サッカー連盟FIFAでの順位は15位だったはず。
次回開催(ブラジルだったかな?)では、先ずはベスト8を目指して欲しいし、
海外で活躍する選手が非常に多くなり、また、いい仕事をしているので、
個人的には大いに期待しています。
ご無沙汰しておりました。
色々とありまして^^;

さて、本日からニュースを斬っていきたいと思います。

本日取り上げるのはまずはこれ。


【東京電力福島第1原発事故の影響で、
首都圏でも大気中の放射線量が比較的高い地域があることが分かり、
市民の間で不安が広がっている。

福島県内のように、年間の推計被ばく線量が、
20ミリシーベルトを超えるような地域があるわけではなく、
各自治体は冷静な対応を呼びかける。

だが、市民の間では「ホットスポット」と呼ぶ声も上がり、
自治体は対応に追われている。】

先ずは上記の中で、見てとれるのは、
政府や官僚、東電の、今までの、情報隠蔽により、国民が不安になっていること。
それと、このようなニュースを流すマスコミ、メディアが、
必要以上に不安を煽っているということです。

先ずは国民の皆さんは、私も含め、もう少し勉強しなければいけない。
どれぐらいの放射線量を浴びたらどんな影響が出るのか?
日常的に浴びている放射線はどうなのか?
病気の検査でX線やCTにより被曝する放射線量と比べてどうなのか?
放射線とは違うが酸性雨はどうなのか?
フロンなどで破壊されたオゾン層から降り注ぐ紫外線とどっちが危険?

上記のようなことは放置して、今回の福島原発だけを取り上げて騒ぐのは、
如何なものかと思いますが、どうなのでしょう。