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吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

新年明けて全くモチベーションが上がらないまま今年最初の個別に参加。

 

推しからのメールを開く事すら出来なくなっている。

 

こんな状況に顔を合わせて会話なんてできるのか?

 

そんな思いのまま現地に。

 

12月の振替分もあったのでそれも合わせてこの日に。

 

3部はご来場記念カードサイン付きが当たり。

この個別の15枚と振替分5枚の計20枚。

 

で当たりは1枚のみという気持ちが乗り移ったような抽選。

会話も正直に「最近全く追いかけられてないよ」から始まり、こちらの状況説明に終始。

隣のはなちゃんと私服が似てるとか当り障りの無いものに。

 

4部は12枚+振替分12枚の計24枚。

 

2ショット撮影が当たりで、2枚あたったところで抽選を回避。

 

いつも通りの笑顔を見せてくれた彼女だったけれど、会話は

 

詩:何か美味しいもの食べた?

 

な:昨日はお肉。キャプテン会をやろうって事になったんだけ

ど、エミリーが別の用事で行けなくなって、結局あおいとりこちゃんと尾崎さんとで。美味しかった〜。さっき(お昼ね)はオムライス<とニコニコ>

 

詩:俺は昨日麻婆天津丼食べた。

 

な:どういうの?

 

な:天津丼って・・・

 

詩:卵焼きがご飯の上に乗ってて餡かけみたいなやつで、餡が麻婆豆腐の豆腐抜きのものが載ってるやつ。

 

な:美味しそうじゃん。

 

詩:美味しかったんだけど、辛いのって次の日が少し大変になる。

 

な:ん?

 

大変の意味は最後まで理解していなかったようですが、いいんです。アイドルだから。

 

こんな感じで今年最初の接触は終わりです。

 

訳あって界隈の新年会にも参加せず、帰宅してからも気分が上がらず、今年はどうしたものかと。

 

何か目標みたいなものを見つけないとシンドイ感じです。

 

 

 

 

 

日付が変わってもう一昨日のこと。

 

1部からなので早めに現地着。

 

10枚以上あったのでまとめ出しをするつもりでレーン前で待っていたら、開始時間が過ぎても列が進んでない事を目視。

 

で、どうやらこの部は中止と。

 

あらあら。デジャブ。(今年3回目)

 

2部も同様中止。

 

で、珍しく午後の部も取っていた自分はどうしたものかと。

 

正直やるやらないだけはハッキリして欲しいなと。

 

とりま一旦外に出る。

 

お腹が空いたので昼飯を。

 

で、駐車場の車に戻ってしばし寝る。

 

帰ろうか戻ろうか。

 

で、結局現場に戻り午後1時半開始の4部から。

 

どうもやるらしい。

 

最初は3枚で様子伺い。

 

明らかに調子が悪そうな顔。

 

前日飲み過ぎたんじゃないかとか茶化そうと思ったけれど、どうも本当に具合が悪そう。

 

な;ごめん。ほんとごめんね。

 

次はまとめ出し。

 

アザージャケットにサインがもらえるのが当たり。

 

6枚で2枚当たり。

 

でもサインは1枚だけでいいやって本人に伝える。

 

詩:来年は何やりたいかね。

 

な:どうだろ。

 

詩:状況が色々変わって、恐らくプレッシャーとかいろんな事を言われたりもするだろうけど。

ーー中略ーー

(サインしたジャケットをビニールの袋に入れられるようにくれるんだけれど、そのビニール袋のサイズがジャケットと合わなくってスタッフを呼んだりなんだかんだで)

待ってる間話そう。

 

な:うん話そう。

 

って言っときながら特にこれと言った話が出来ずじまい。

 

詩:次も持ってるけど、使わないで帰るわ。今年はこれで終わり。また来年ね。

 

な:うん。ありがとう。

 

ってな具合で、5部の券があるけれどこれは怪しいなぁと思ったし、自分も疲れてたのもあって現場を後に。

 

少ししてTさんから「5部中止になりました」との連絡が。

 

結果無駄に捨てる事にはならずに済んだものの、相変わらず年末のこの時期に体調を崩すなぁと。

 

いろんな意味で心配だなぁと。

 

体調は休んだり、お医者さんに診てもらったりで回復できることが多いけれど。

 

特に気持ちの面が心配だなぁと。

 

来年の話をしたらちょっと顔が曇ったんだよ。

 

そこが気になった今年最後の個別でした。

 

あ、前日にあった日経雑誌の握手イベは予想に反して楽しかったです。何しろループが早いのでメンバーにもその場では覚えられたりね。

 

なっちゃんの直前のみくりんが強過ぎて本人とはまともな話ができなかった(笑)

 

あとはなっぴがちょっと気になったなぁ。

 

これ書くなら年賀状を書けともう一人の自分が言うてるのでこの辺で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18日の幕張での全握、25日の個別から遠征しての7周年イベ参加と目まぐるしい流れの日々でした。

 

全握での楽しみの一つでミニコンサートなどがあるのだけれど、いつくらいから参加(並ぶ)するのを辞めました。ブロックごとに仕切られるのは仕方ないとしても身長の低い私にとってはブロック(ステージからの距離や位置)はどうでも良くて、自分の居るブロックに人数が入れば入るほど前の人との距離が近くなり、それはつまりステージが見え難くなることを意味していて、肝心な自分の推しを見ることが出来ないことになるわけです。

どうにも入場順のための並ぶ労力とその結果が見合わないように思えて・・・

こんな事じゃヲタクとしては駄目なんでしょうけどね。

 

そもそもの話として劇場盤以外を買わなくなってきているのもあるのだけれど、慌てて新宿の大手のCDショップに立ち寄り6枚ほど対象CDを入手する体たらくでした。

 

全握なんで挨拶程度。

 

そして25日の個別。

 

8月の振替も含め結構な枚数になってたので消化。

 

いろんなサインを含めていただきました。

 

会話は7周年イベについて。

 

本人曰く目玉は一期生公演だとか。

 

ああ、自分は二次会オンリーなんですが。

 

それでも何かしらゲームやらビンゴやらでプレゼント的なものがあるんじゃないかと期待してることを告げると、あんまり話に乗ってきてくれず、モヤモヤな気持ちに。

まぁこれは後になってそりゃ何も言えないわなぁと。

 

7周年イベントは5つの公演が組まれており、3、4プラス研究生公演、2期生公演、1期生公演、7周年記念公演、そして二次会公演。

 

自分はその中で二次会公演(午後10時開演のため20才以上のメンバーのみ参加)の当たりなのだけれど、朝の10時から現場に。

 

シングル衣裳の展示やらモニ鑑が2箇所で出来るようになっていたり、物販エリア(時間割整理券によっての購入)など。

 

午後10時まではやる事がないので、宿と現場を3往復。

 

ただし1期生公演だけは観たかったのでモニ鑑。

本人が目玉と言うだけあって楽しそうでしたね。

 

って事で二次会公演。

 

6順で入場。

 

最前のほぼ最上手。

 

ステージ上にはセンターの卓台を挟んで下手と上手に別れて椅子が2列ずつ。

 

上手前1列目から村重、せり、まどかまでは見えます、2列目みお、りこまで見えます。つまり中央に行くに従って隣の列に隠れてみえない位置なんです。

 

下手側はバッチリ見えますが省きますw

 

なっちゃんは上手側なんですよね・・・

 

内容は期ごとMCによる振り返りコーナー(公演とか70年代に流行ったこと・もの)とか懐メロ披露。

 

さえちゃん、おいもちゃん、なっぴでの「年下の男の子」

 

2期トミヨシ、ぴーちゃん、りこ、みお、まいちゃんでの「あの日に帰りたい」

 

1期(人数多いので省略)による「オリビアを聴きながら」

 

この年代の曲は歌詞見なくても歌えるレベル。

 

つか、杏里の「オリビアを聴きながら」のオリビアって誰か知ってるメンバーは居るのか?と思ったり。

 

まぁ総じて面白おかしく、大笑いしましたが、シゲこと村重に助けられました。1期生公演でもそうでしたが彼女がMVP級の働きでした。

 

何かゲーム的な、お土産的なものがあるのか?と期待してましたが、二次会公演ではユニバーサルミュージックミュージックご提供のリアルゴールド(ミニ缶ね)。

 

なんなら私が提供するわ!

 

さっしー出演CM繋がりでダイレクトに供出してもらってもいいしね。

 

まぁこれはかなり個人的関係による思いなのでわかる人にはわかるって事で。

 

なっちゃんからのレスは舞台はける時の最後の挨拶で少し、そしてお見送りの時。

 

不完全燃焼な感じは否めないものの、生誕不参加の私にとっては下半期最大のイベントは二次会終演後の終わりかけた天神の夜にそれでも空いてる店での焼肉で終わりを告げました^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はちょっとヲタ活とは違う話。

 

きっかけは昨夜のShowroom

 

推してる松岡菜摘さんの読んでる本の紹介がメイン。

 

彼女が本好きなのは4~5年まえからの本人談。

 

特にミステリーがってことなので、いつだったかの誕プレに3冊ほどミステリーを選んで贈ったことがあったのだけれど、そういや感想を聞いてなかったと今更思い出したり。

 

で、あれは主に東野圭吾著作なんだと思うのだけれど、自分は「秘密」くらいしか思い出せずにほとんどついていけてなかった。

もっともこの「秘密」もかなり有名で、映画になったくらいなので知ってる人は多いのでは? (小林薫が父で岸本加代子が母、広末さんが娘)

 

これは泣いた。

特にラストが・・・

 

ま、それが言いたかったのではなく、松岡菜摘さんは本が好きなんだ、物語が好きなんだ、と言うこと。

 

そして恐らくそれが昂じて映像の中の女優という選択をしたんじゃないかと勝手に思ってます。

 

本を読まない人にとっては昨夜のSRは辛かったろうなぁと。

 

そんな事言っておきながら、ここ10年以上まともに本を読んだことが無いわけで、買ってるのだけれど読まない。手が付かない。

変な話です。

読もうと思うから書店で手を延ばすのに・・・

 

最初にまともに本に手を出したのは小学生の頃。

 

くっそ生意気に、フロイトだとかアインシュタインとかの心理学や物理学に興味を持ったのでした。もっとも、相対性理論なんかは何度読んでもどうにもなりませんでしたし、いまだに理解しているとは言えないです。

 

中学になってコバルト文庫系とか角川系を読んでましたな。でも、このころは少女漫画にモロに影響を受けてた気がします。

 

高校時代に好きだった子が読んでいたものに憧れというか同じ境地に至りたいばかりに、夢中で読書していました。どうもここら辺からが本格的に本を読んでた気がします。「青春の門」は全部読んでます。で、九州というか筑豊方面になにか憧憬みたいなものを憶えるんですね。

 

大学はほとんどなに読んだか記憶にない有様。

読んでるんだと思うんですけど、どちらかと言うとメディアとかジャーナリストに興味があったのでルポ系やらノンフィクション系がメインだったかと。

 

社会人になって、いきなり花開くのが、歴史関係。

日本のしかもかなり限られた範囲。

 

よくありがちな幕末と戦国時代。

 

司馬さんにはよくお世話になりました。

 

同じ舞台(時代)や人物でも作家さんが違うとその主人公の捉え方が違ってみえてきたり。特に戦国モノは良く読みました。

恐らくゲームの影響かなぁ。信長の野望とか。

ほとんどの武将やらそれにまつわる物語について追いかけて本を読んでた記憶があります。

 

つづいて30代。

 

高村薫との出会いが大きかった。

彼女の主に刑事もの(合田刑事ね)は全て読んでます。

彼女のおかげでその他の刑事ものに手を出すことに。犯人捜しという推理系よりも組織としての警察の実態と、その中で刑事がどうにかするみたいなのが好きでしたね。

 

続いて坂東眞砂子かな。

ドロドロとした色で言えば黒に近い雰囲気がなんとも言えません。桃色浄土とか、葛橋とかね。

 

30代まで今となってはすぐに思い出せないものがほとんどで、逆にここから先40代からはどうもほとんど読んでないことに気が付いて、それは言い訳ではないのだけれどパソコンやネットの登場と軌を一にしてるんですよね。

 

松岡菜摘さんのSRを見て、また読みたいなぁ・・・いや、少なくとも買った本くらいはちゃんと読もうと心に誓ったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日の事。

久々に晴れの日曜。

ってか、秋晴れが少なすぎてホント最近の天気どうした?と感じます。

 

さて、約1カ月ぶりの握手会。

しかも写メとかサインとか無しの久々に感じる通常の握手会でした。

 

最近はなっちゃんオンリーですのであしからず。

 

1部は20枚出し。

 

時系列にランウェイでの見た目の感想とか・・・前日のSRでの事。

 

その中でのSRについて。

 

土曜日に数回に分けてSRやったらしく自分は夕方5時半開始の回に参加。

 

自宅でやるSRの時にタコ焼きでも焼こうか?という話になって、鍋もいいねとなったんですね。そしたら彼女、

「いろんなものぶっこんで楽でいいよね」と。・・・

 

詩:SRでの話でさ、鍋の時。「ぶっこむ」って言葉は辞めなさい。

 

な:うわ。そこきたピンポイント。

 

詩:さすがに公開で流れてるんだからどうかと思うわ。

 

な:は~い。

 

ま、オチは無いです。

 

あとは粘着の輩がいつも現れるよねって。マジムカつくけどなっちゃんの事好きなんだと思うよ的な。

 

続いて2部。

 

26枚出し。

 

ここで全部、今SRで行われているポイント獲得競争について。

 

まとめ出し時間が始まる前に、Kんちょさんとか、Dんぼちゃんが説明してくれた事をそのまま受け売りして彼女に。26枚分全部。

 

その後KんちょさんやDんぼちゃんが念をおしてくれたみたい^^

 

4部は40枚出し。

 

詩:でさ、SRの件理解できた?

 

な:うーん、半分くらい。

 

詩;さっきもさ。みんなでさ、なっちゃん成長したよね、って褒めてたんだよ。

 

な:いぇ~い。 で、なんで?

 

詩;ちょっと前なら、そういう説明とかちょっと複雑な事とか自分あんまし間k新内ことはあからさまに、嫌な顔したり、興味無さそうにしたりしてたけど、最近は人の話を聞くようになったって。

 

な:やった~ 成長、成長!!

 

こんな会話で、結局SRの競争についてどうなのか?というのはある意味どうでも良くなったり^^

 

あと何か話した記憶だけがあるのだけれど、中身を忘れましたわ。

 

トータルで80枚を超える枚数での会話でしたが、やはり枚数の多寡じゃなくって中身ですよね。

 

こんな握手会レポのような備忘録書いておきながらなんですが、出来るだけ翌日まで憶えているような中身のある話をしようと今思ったところですw