吟遊詩人の唄 by vuvantom

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ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

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今日は本店の握手会の代替で開催されたお話会開催日でした。

 

特典があって自分が申し込んだ部は2Sで、25枚投げての3枚当たり。そもそも特典を気にして投げたというより、自分の都合で投げただけなので特にどうしてもという訳ではなかったです。

 

1部の最初の5枚。

 

「9周年おめでとう」「あの連続の公演の感じ良かったね」

 

と、公演に関する感想を。

 

HKTでやってるオンライン握手会とは全く違い、サイトの説明文はとても長く複雑そうに見えますが、当日の事前にやることは本人確認(とは言ってもスタッフがやるだけ)のみ。

最初の5枚は鍵開けであるはずの番号1番でしたが、本人確認後にスマホの向きを横向きにしたところ「本人確認できませんでしたのでやり直してください」とのメッセージで再び本人確認したら2番に降格;;;

 

続いて同じ1部の20枚。

2Sは3枚当たりで自動で撮影される。

画面にカウントダウンが入り、はい撮影という具合でやることはポーズ決めくらいか。

 

どうもスマホの位置を間違えたのか自分の側の画面には顔が収まりきらないくらいな大きさで写ってました。

 

↑上段はポーズ決めで9の文字にしようとしたところ、自分がとんでもないポーズ(右腕を頭の上から回して・・・)をやったところオオウケして笑ってくれたものです。こういう表情が無邪気で素っぽくて好きです。

 

 

会話としては

 

詩:最近システムとかいろいろ変わってなかなかついていけてないよ

 

な:私だってついてけないよ。

 

詩:スタッフさんとかは同じっぽいけど。

 

な:うん。でも、ダンスとかボイスの先生とかは変わったよ。

上の方とかもね。

 

詩:そうなんだ・・・慣れるしかないのかもね。

 

とか、

 

詩:昨日のSRでシナモンと同じ場所でやってたじゃん。でさ、意外に思ったんだけどさ、彼女ってグイグイとキッパリと言うんだね。

 

名:ああ、そうだね。いつもちゃんと意見を言ってくれる。

 

詩:不思議な感じだった。イメージだとさ、なっちゃんが言う方なんだけど、受けに回ってる感じがなんともジワってました。

 

観てた方は分かると思うけど楽屋とかでの素の部分が垣間見れた気がしました^^

 

とか、

 

詩:何か新しいことがあったらいいね。新曲とか新公演とかさ。

あ、そうそう「追伸」に続く写真集とかさ。それこそクラウドファゥンドとかどうなんだろうと。

 

な:一回ねクラウドファゥンドについてお願いしたことがあったんだけど、却下されちゃった。

 

詩:そうなんだ。お金集まると思うよ。選挙も無かったしw いいと思うんだけどね・・・

 

ここ重要よね。本人がやりたいと言ったことをどのような点から反対するのか・・・この部分は突っ込めて聞けませんでしたが。

 

 

HKTのオンライン握手会を経験した身からすると音声がズレないのがこんなに快適なのかと。しっかり枚数分お話しできたように思います。

 

次は先日機材故障て中断になったHKTのオンライン握手会の代替スケジュールです。

年内はそれで終了予定。

 

 

 

 

 

二日間の朝一番の1部でした。

 

今年初めての握手会。

 

何しろ分からないことが多く、事前準備から今日やらなければ7ないことなどの確認などで初日である昨日の朝は終わった後にぐったり。

 

昨日の会話としては

 

お誕生日おめでとうが直接伝えられたこと。

 

どうしてた?などなど特にどうということなく終わりました。

 

今日は少しだけ工夫を。

 

初期の生誕Tを着て、ホワイトボード(iPadのアプリ)を活用して枚数とこれで終わりという事を伝えた上での会話。

 

生誕Tには「懐かしいなぁ」を、会話では「お父さんみたい」を頂き、面目躍如といったところでしょうか。

昨日と同様会話中に切断されましたが、まぁ言いたいことは言得たしと満足できました。

 

さて、気になったことを。

多くの参加者はタイムラグの存在は意識せずにはいられない程だと思うのですが、じゃ、どの程度か?が良く分からなかったんですね。少なくとも昨日の時点では。

今日、オンライン握手会の最中に自分が話した部分が相手側から聞こえるという現象があり、その時に改めて実感。

 

自分「XXXXでさ、YYYYじゃん」

一拍置いて

「XXXXでさ、YYYYじゃん」

が聞こえてきたのです。

 

こりゃ理解してても無理があるよ。

 

1枚分10秒でしたっけ?15秒でしたっけ?

時間の長さではなく会話量でいうと、実際の対面での会話の半分以下と言ったところでしょうか。

 

次あるとしたら、仕事じゃないけど、ホワイトボードアプリではなくパワーポイントでも作ろうかと真剣に思ってます。

 

極端な話、静止画と音声だけでもいいんですけどね・・・自分は。

 

あまり贅沢は言えませんが・・・

 

今年はほとんどヲタ活はしていないので書くことがありませんが、もう一本くらい書いて今年を締めたいなぁとか思ってたりします。

 

 

公演もコンサートも無い今、あまり書くことが無いので少し振り返りをまとめてみたいと思います。

 

自分を形作ったもの。

 

省力して簡単に記すと

 

エンタメ系公演

20年以上前に宝塚(ベルばら)鑑賞→劇団☆新感線→野田さん→鴻上さん→AKB(HKT含む)公演→現役及び卒業メンバーの出演する演劇鑑賞→気になった役者さんの演劇←今ここ

 

うん、ミーハーだし商業演劇まっしぐらw

でも宝塚にあれほど衝撃を受けるとは思ってませんでした。

 

エンタメ系音楽活動

小学一年生よりエレクトーンを習い始める→小学六年生でギターに出会う→中学三年生の卒業時にコンサート(ギター&ボーカル)→高校時には軽音楽部を創設→高校3年間文化祭にてコンサートを開催→大学以降は一切関わらず

 

演ってた音楽:

洋楽ではビートルズ、イーグルス、パープル、クイーン、キッスなど

邦楽ではかぐや姫、吉田拓郎、アリス、甲斐バンド、ツイスト、子供ばんど、チューリップ、オフコース、松山千春

 

自分の限界というか趣味でやてるのとそれ以上を目指すべきものとは違う、いや、能力と情熱が無かったということで今は辞めてます(笑)

 

どれをとっても中途半端で極めているわけじゃ無いです。

ただ、どこまで出来るものなのかをアイドルヲタについて見極めたかったという動機でそれなりに活動してましたが、今やそれが困難という状況。

 

今回はエンタメ系の公演及び音楽活動についてまとめてみましたが、その他の分野についてもいつかまとめてみたいと考えています。

 

 

 

 

 

 

帰りの電車の中で撮影した動画の模様を確認しようとして愕然となった。

 

写ってたのは撮り始めの1枚と撮り終わりの1枚の静止画。

 

動画を撮影していたつもりが静止画だったのだ。

 

やっちまった。

 

 

最近の天気予報ってハズレが多いような。

 

ずっと雨降ってるし、そんな中入場で並ばされるし。

 

ただTDCの席順はいつも良いから不思議。

 

これで3度目(とは言っても今回はかみさんの枠当選、同伴入場)だけれど全てアリーナ。

 

7列目の46番。

上手側で丁度スピーカーの前から延長線上にある席。

 

内容は;「これから第2章が始まる」という立ち位置順の発表をメンバーごとに行い、村重さんがセンターという企画モノでコンサート中盤まで進行。

全体曲やユニット曲で村重さん出演多し。

ネタとしても徹底して村重さんをフィーチャーしてたし、それは見事だったし、ネタを真剣にやるから面白い。

例のゴンドラも最初に乗っていたし。

 

ただ知らない曲はノリずらい。未だに誰の曲かわからない。

 

後半に差し掛かってネタバラシ。というか「第3章が始まる」というていで田中美久さんセンターという通常モードに。

ここからはいつものシングル曲も含めコンサートでのお約束の楽曲での盛り上がり。

 

そんな最中での動画撮影タイム。

 

通路からは5人ほど離れてたものの、松岡さんほぼ真横に来た時に気づいてくれたようでピースサインのレスを頂く。

撮影してたつもりだったのだけれど・・・はぅ😢

 

ツアーもやってイベントもやってメンバーの経験値はそれなりに蓄積されているのは見て取れるのだけれど、何に盛り上がって良いのかわからなくなる時がある。

 

知り合いが数人上手側に居たのだけれど、自分の席より前の列で数席分更に上手サイド。ステージの横幅を使った演出はほとんど無かったように思うので、あの席からステージを観るのはちょっとシンドかったんじゃなかろうか。

これが劇場や他のホールだとステージ横一杯を使ってメンバーも端に来てくれたりするのだけれど・・・

 

それとこれは思い違いなのかもしれないけれど、席が狭くなってたような。上手のブロックも中央に近い通路から入らないといけない仕様。なぜ最上手にも通路を設けなかったんだろうとかね。また前後も狭く感じた。

 

あまりネガティブな事ばかり言ってても仕方ないので、今後のHKTの第3章の成功を祈念しようと思う。

 

終わりに久々に今後の予定が全く無くなったので暫しアイドルネタからは離れる事に。

 

ではでは。

 

 

 

元からアクセス数を狙って記事を書いてる訳ではなく備忘録的なものとして記録しているのだけれど、ここのところのアクセス数では圧倒的にアイドル以外、オーディオ関係(特にKEF LSX)にアクセスが集中している。

 

現状のおさらいとして、家での音楽の聴き方を少しと流行りのワイヤレスイヤフォンについて書こうかと。

 

デスクトッププレイヤーとしてiMacとRoon、iTunesやYoutubeなどをKEF LSX(以下LSX)で鳴らしている。

接続はAirPlay若しくはLAN(5Ghz)。

 

ハイレゾ音源とiPhoneで聴くために買った音源は共にiMacに入ってるので、Roonがあれば認識してくれるしLSXで聴ける。

 

DAPは古いWalkmanとAstell&KarnのSP1000Gの両使い。

ジムに行く際は主にWalkmanを持ち出し、ワイヤレスイヤフォンで聴きながら汗を流している。

外出する際はSP1000Gとワイヤレスイヤフォン。最近はあまり有線のイヤフォンの出番が無い。

 

ここまではこの8ヶ月くらいの状況だ。

 

さて、このワイヤレスイヤフォン。

最初に購入したのがNUALのNT01AXを、続いてZERO TWZ1000を。どちらかというとTWZの方が好み。低音をしっかり出してくれる感じがします。TWZは2019年内にソフトウェアのバージョンアップを告知してたものの、Android優先でiOSは後回し。

2019年後半にジム用にという口実でM-SoundsのTW3を、そして音質を優先させたNoble AudioのFalconを続けざまに手に入れた。結果計4セットものワイヤレスイヤフォンがある。

 

ま、4台あっても結局使ってるのは後者、TW3とFalconだけなので勿体ないことをしているが、ガジェット好きなので止む無きか。

 

で、音質的にFalconがとても良い。

低音もしっかり出てるし、抜け感もあって。

4台中ピカイチな印象。

なので、ジム以外で持ち出す際はこのFalconがお供。

 

そもそもワイヤレスだしBt接続、せいぜいがaptXなので音質をどこまで追い求めるのか?有線に敵わないのでは?等々あるけれど、使い勝手は圧倒的にワイヤレスが優れている。

 

一番感じるのは収納時。

有線ではどうしてもケーブルを巻き取ったりまとめたりの仕草が必要だし、装着時などは耳がけするときにメガネをしている自分は若干手間取ったり。

 

ワイヤレスイヤフォンは装着も収納も至って簡単だし、ケースに仕舞う時にAito Offの機能がデフォルトっぽいので電池の持ちも良いし。

 

唯一、DAPで使用(主にaptX利用)時に途切れる事がiPhone使用時のSBCなどでの接続に比較すると多めに感じる。これは仕方のないことか。

 

個人的にはFalcon>MS-TW3=TWZ1000>NT01AXと感じているけれど、最近Nualの新機種N6とN6Proが発売され気になっていたところ、丁度かみさんが使用していたBoseのワイヤレスイヤホンの調子が悪く使用不可のようだったので、N6Proをプレゼント。

 

喜んでもらったのが嬉しい。

 

そして少しだけ聴かせてもらったところ、音の出がイヤフォンとは思えない迫力。定位もしっかりしていて、Falconに勝るとも劣らない、いや、もしかするとN6Proの方が良いかも・・・

 

音源はかみさんの手持ちのiPodに入ってるものなので、DAPなどで聴き比べた訳じゃないけれどたった1曲だけでもその力を見せられた気がした。

 

ラスベガスで開催されているCESだったかで、どうも次世代Btコーデックが発表されたらしい。

 

<以下がその記事>

Bluetoothの次世代音声規格「Bluetooth LE Audio」が発表される、低電力で高品質ながら複数機器での再生も可能に - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20200108-bluetooth-le-audio/

 

世界的に通信技術が日進月歩だし、5G通信も含め、便利だし画期的なことなのだろうけど、情報に追いつくのも大変だし、デバイス選びもこういう情報に対応するには大枚は叩けないよなぁとも。買った途端に旧機種になる・・・思えばSONYのWalkman(DAP)が新しいAndroidバージョンに対応できなかったことに端を発し、ここまでオーディオにハマることになるとは思っても見なかった。

 

で、今現在は有線イヤフォンに触手を伸ばそうとしているから病気かもです。気になるのがあるんです。

finalのA8000

そして昨年来気になっていたMeze AudioのRAI PENTA

 

前者はダイナミックドライバー、後者は名前が表す通り5BA。

どうしても気になっていたので視聴したのだけれど、全く逆の性格というか音質。両方ともfinalの直営ショップ(秋葉原)で視聴できた。

 

沼にハマったか。

キリが無いのは理解しているのだけれど・・・ね。