オンライン握手会 1010-10112020 | 吟遊詩人の唄 by vuvantom

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ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

二日間の朝一番の1部でした。

 

今年初めての握手会。

 

何しろ分からないことが多く、事前準備から今日やらなければ7ないことなどの確認などで初日である昨日の朝は終わった後にぐったり。

 

昨日の会話としては

 

お誕生日おめでとうが直接伝えられたこと。

 

どうしてた?などなど特にどうということなく終わりました。

 

今日は少しだけ工夫を。

 

初期の生誕Tを着て、ホワイトボード(iPadのアプリ)を活用して枚数とこれで終わりという事を伝えた上での会話。

 

生誕Tには「懐かしいなぁ」を、会話では「お父さんみたい」を頂き、面目躍如といったところでしょうか。

昨日と同様会話中に切断されましたが、まぁ言いたいことは言得たしと満足できました。

 

さて、気になったことを。

多くの参加者はタイムラグの存在は意識せずにはいられない程だと思うのですが、じゃ、どの程度か?が良く分からなかったんですね。少なくとも昨日の時点では。

今日、オンライン握手会の最中に自分が話した部分が相手側から聞こえるという現象があり、その時に改めて実感。

 

自分「XXXXでさ、YYYYじゃん」

一拍置いて

「XXXXでさ、YYYYじゃん」

が聞こえてきたのです。

 

こりゃ理解してても無理があるよ。

 

1枚分10秒でしたっけ?15秒でしたっけ?

時間の長さではなく会話量でいうと、実際の対面での会話の半分以下と言ったところでしょうか。

 

次あるとしたら、仕事じゃないけど、ホワイトボードアプリではなくパワーポイントでも作ろうかと真剣に思ってます。

 

極端な話、静止画と音声だけでもいいんですけどね・・・自分は。

 

あまり贅沢は言えませんが・・・

 

今年はほとんどヲタ活はしていないので書くことがありませんが、もう一本くらい書いて今年を締めたいなぁとか思ってたりします。