早朝のそら勉強会 2013.4.27    7:30~8:30








いい天気ですね~ヾ(@°▽°@)ノ


こんな日はピクニックしたいですね~!!!











よし、仕事を頑張ってから楽しむぞ!!!!!!


















Panasonicはご存じですよね?


松下幸之助さんが始めた会社です。

この方は人材も資金もダムのようにプールにしておく経営、つまり余裕を持った経営。



松下さんは代理店を初めて始めた人。

松下さんは人を生かしてくれる人。

松下さんは体が弱いのに信念の強い人。



日本の経営者のモデルですね。





そんな松下さんの講演を聞いて、会場は「思うだけで出来たら世話はない」などの声が上がった。

だが、京セラを創業して間もない稲森和夫氏は「そうか、まず思うことなのか。」と感動したのです。





会場にいる人は本気でやろうとしてない人

稲森さんは本気でやろうとしている人



成功する人の違いになるんでしょうね。













信じる力

これを忘れたらいけないなと思います。







「根無し草に花は咲かない。

信念がなければ人生に花は咲かない。」

松下幸之助氏












プロの条件

第一、自分で高い目標を立てられる人

第二、約束を守る

第三、準備をする

第四、進んで代償を支払おうという気持ちを持っている





神は努力する者には必ず報いる、と心から信じている。






これらの条件を満たしているだろうか、満たすべく努力をしているだろうか。










私は仲間に言われました。

「私も昔はそうだったよ」と。

その言葉に救われました。


私にもできるようになれるのかなと。

同じ方向ではないかもしれないが、私は私なりに行きます!!!!!














soraは信じて前に進みます。


必ずいつか大きくなります!!!!!

















早朝のそら勉強会 2013.4.26    7:30~8:30










「子曰わく、賢なるかな回や。一箪の食、一瓢の飲、陋巷に在り。人はその憂いに耐えざるに、回や其の楽しみを改めず。賢なるかな回や。」




意味

「孔子が言われた。本当に顔回(孔子の第一の弟子)は偉いねえ。竹わりご一杯のご飯と、ひさご一つの水だけで、せまい路地で貧乏ぐらしをしている。他の人ならば、そのつらさに耐えられないであろうに、顔回はちっともつらいとは思わず、むしろその生活を楽しんでいる。実に顔回は偉いものだ。

孔子の門弟の中でも、顔回は仁徳がもっとも厚く、財産や地位や名誉に恬淡としていて、孔子が自分の後継者と期待していた人間であった。」




私が気になったのは「孔子が自分の後継者と期待していた人間であった」ってとこに目がいってしまいました。



そこかよ?って思いますよね?笑




顔回は孔子よりも先に若くして亡くなっていました。


やっぱりなと思いました。



過去形になっていたから、、、、、。







ここからはsoraで出た意見です☆



[恬淡]  これは無欲という意味です。




財産や地位や名誉を得れば得るほど辛くなる。


顔回は孔子の教えでそれを知っていたからこそ望まなかったのではないかなと。





孔子って本当に素晴らしい人で素晴らしい見本になった人だったんでしょうね。








soraも大きな目標に向かってやりますよ!!!











少欲ではなくて、大欲を望め!




soraの仲間の言葉です(*^▽^*)


いつも良いことを言うんですよ。笑

早朝のそら勉強会 2013.4.25    7:30~8:30





「子曰わく、利に放りて行えば、怨み多し。」



意味

「孔子が言われた。利益を得ることばかりを考えて行動していると、人の怨みを受けることが多い。

最近の、ライブドアや村上ファンドに象徴される利益至上主義者の転落は、私たちに改めて、この平凡ではあるが永遠の真理を教えてくれた。人間生活を豊かにする経済は必要であるが、目的と手段を誤ると、時に犯罪になってしまう。孔子と同じ[道徳と経済]の一致を実践したのが、江戸時代の二宮金次郎であった。」








利益、、、、

怨み、、、、








会社を立ち上げると、これは起こりうることだと思いますが、


成功すれば、利益を得ると同時に怨みもどこかで買ってしまっていることがまれにあります。


会社を経営するということは本当に難しいように感じます。



自ら経営者になるのを避けて、雇わる側になるという意識を持つ人も少なくないのでは・・・。



会社は社長と社員が相思相愛で思えることが大事だなと私は思います。


会社は家族と同じです。


社長に救わることもあれば、社員に救われることもあります。



会社や仕事は誰の為にあるのでしょうか?


自分のため、会社の仲間のため、お客様のため、世間のため





道徳と経済





どっちもなんて難しいですよね(゚ν゚)




でも、それをやってきた両立させている会社が世の中には沢山あります。



それを目指してみるのも悪くないですよ?

悪いことは何一つない、失敗しても、成功への一歩です!





利益は信頼から

信頼は還元する。





soraは楽しい会社を作り、楽しい街を作りたいです!



















我が家の玄関の軒下にツバメ夫婦が2週間ほど前から住みついています。



今年の2月から私は東京から18年ぶりに実家に戻り、両親との同居生活を



始めたばかりで知らなかったのですが、このツバメ夫婦は毎年、桜が散



る温かくなるころに我が家の軒下に帰ってきて子育てをするそうで、ツ



バメの巣ももう何年も同じもの使っているとのことです。



まるで別荘暮らしのようで少し羨ましい・・・。



毎日、早朝から夫婦で出かけて家の前の電線の上で夫婦仲良く、春の心



地よい気候を喜こんでいるように楽しそうに鳴き合い、日が暮れるころ



に巣に戻ってきて夫婦で身を寄せ合い、就寝している姿を見ると本当に幸



せそうです。

昔から「ツバメがくる家は商売が繁盛する」と言われます。





話は変わりますが、ビジネス界ではパナソニックやNTT、JPモルガ



ンな、スポーツ界では巨人やヤクルト、ジュビロ磐田、清水エスパルス



など、日本におけるイメージトレーニング研究・指導のパイオニアとし



て有名な西田文郎氏が「成功者が持つ共通点」をツバメに例えて、



ツ「ツイてる人とつき合う」、バ「場を選ぶ」、メ「目線を高く」



と言っています。



「ツイてる人とつき合う」は、常に志やモチベーションを高くキープし



ているソウルフレンドを持つこと。



「場を選ぶ」とはツバメはトンビやヘビなど外敵から身を守るために、



あえて人の出入りの多い家に巣を作る習性があることからきています。



ライフプランを立てる際に、起こりうるリスクを事前に排除する力は必



要不可欠ですね。



「目線を高く」は、目標を高く持ち、必ず目標を達成する力があるとい



ことを自分自身が信じて疑わないこと。



今、自分はツバメのように過ごせているだろうか?と振り返るには良い



機会になりました。















早朝のそらの勉強会 2013.4.23   7:30~8:30









[そらブロ]そらエクステリアのブログ



soraの仲間です。笑


公表しちゃいましたーーーーーーーヾ(@°▽°@)ノてへ
















ということで、本日は致知より

「企業経営は奉仕の精神で」

矢崎総業会長の矢崎裕彦さんです。




この方はお父様の会社を継がれたのですが、またそのお父様が素晴らしい方なのです。

家が貧乏だったために丁稚小僧になったのですが、そこの主人の息子と電線販売を始めたのです。

主人の息子はすぐ辞めましたが、お父様はこの商売はこれから面白そうだと思ったのが事業の始まりだそうです。




矢崎さんは会社を継ごうとははっきり考えていなかったようで、商社や銀行に憧れていたようです。

日本の大学を経て海外留学した時にお父様の商談の場に同席させてもらって、お父様と顧客様のシビアなやりとりをしているのを聞いているうちに、製造業も面白そうだなと思って、帰国後に入社したそうです。



すごい早い即決ですよねヽ〔゚Д゚〕丿

22歳の時ですよ!


勢いもあるんでしょうが、人ってやっぱり自己保全に走ってしまうこともありますよね?

勢いも大事ですが、自分も大事!



だけど、やってみないとわからない。



みなさんはどっちですか?



私は正直、自己保全の方でした。

今は日々挑戦です!


だってやったことないことをした時の達成感ってどんなものか味わってみたくないですか?








あーーーーーまたまた脱線!

脱線多いですよね?笑

みなさん、私の脱線に毎日付き合ってくださいね。笑


長い!と言われないよう頑張ります。笑








矢崎さんがお父様に言われたことで印象に残っているのは「孤独に強くなれ」の一言だったそうです。

この言葉を言われたのが留学前だったみたいですが、意味を理解できたのは33歳の時だったそうです。

33歳、お父様が心筋梗塞で急逝された時。


社長になって最初の会議で役員の集まっている部屋に入ったら、若造の私が突如社長になって違和感があったのでしょう、誰も席を立たないんです。

副社長がバシッと立ってくれたので、みんなやっと腰を上げましたけれども。

その時にお父様の言葉の真意が理解できたのです。

これが孤独というやつだなと。



 孤独に強くなれ、、、、


並大抵なことじゃないですよね?


誰もが孤独って怖いですよね?


私だって怖いですよ。


でも、孤独に強くなった時って初めて自立と言えるんではないでしょうか?









矢崎さんはお父様が敷いてくれたレールを歩いていただけではないのです。


オイルショック、、、、



工場を閉鎖しようとまでなったのですが、

工場を閉鎖せざる得ない会社の事情を誠心誠意説明したそうです。

そうしたら、社員が「社長、私たちこの会社が好きなんです。だから賃金もボーナスもカットしていただいて構いません。食堂も送迎もやめてもらって結構です。だけどこの工場だけは残してください私たちが守ってきた工場ですから。」と。


矢崎さんも体の底から力が漲ってきて、「よし、諸君がそこまで言ってくれるならこの工場は残そう。必ず会社を立て直してみせる。」と答えたそうです。


そこで、矢崎さんは本社ビルを売ったそうです。

建物などいつでも挽回できると。





本社ビルなんていらない。

変わってますよね?

でも、社長の心を動かしたのは社員!


やっぱり社員は一番強いと矢崎さんは言っています。













こんな会社が福山にもあったらな。

そう思いませんか?


こんなに社員の言葉に耳を傾けてくれて、社員のように働く社長。

私はこの社長は社長ではなく社員の一人だと思っているんではないかなと。

でも、それって大事じゃないかなと。


もちろん、社長という役目も必要ですよ。

だけど、社員の心はもっと必要だと思います。

会社を支えているのは社員一人一人ですからね。






soraが福山にあってよかった。


そう言ってもらえる会社になりたいです!!!!!


早朝のそら勉強会 2013.4.22   7:30~8:30







今日は事務所で石とにらめっこヽ((◎д◎ ))ゝ


名前はさっぱりでしたが、、、

肌触りから形まで一つ一つ表情がありました。


見本を見ていても、実際はまた違うらしいのでこれまた魅力的ですよね!


って興奮しているのは私だけでしょうか?笑













すみません、本題に突入します!





本日は論語です!



「子曰わく、義を見て為ざるは、勇なきなり」


意味

「孔子が言われた。人間としてやるべきことが眼の前にありながら、やらないのは、臆病者である。

義とは正義、人としての道、務め、社会的責任、勇気などを意味する。この孔子の思想は後に孟子によって、[井戸に落ちそうな子供を見て助けない人はまず居ない]との、性善説となって花開いた。日本では鎌倉時代以降に、武士道の精神として結晶した。自己の保全、責任逃ればかり考えている現代人に、もっとも必要な徳目ではあるまいか。」








人間としてやるべきことが眼の前にありながらやらないって身近な例えにすると、、、、

信号機で歩行者がいるのにも関わらず自分が先に車で横切ろうとする。


確かに歩行者の為を思えば、優先してあげるのがやるべきことではないでしょうか?



身近に例えると、たくさんありそうな気がします。


大きなとこからではなくて、身近から変えていってもいいと私は思います。



小さなことでも、大きなことでも、ありがとうには変わりはありません。

だったら、小さなやるべきことをたくさんしてありがとうをいっぱい言ってもらえると嬉しいですよね(´∀`)




小さなことからコツコツと。

私の好きな言葉でもあります。


小さなコツコツをたくさん集めると大きな山になります。

きっと眺めはいいですよ!


だって、すべてが自分で積み上げてきたものですからね!








おおーーーっと、脱線してました(;´▽`A``



で、ですね、もう一つ孟子さんの言葉で「井戸に落ちそうな子供を見て助けない人はまず居ない」


あーそうだなと思いました。


人って結局はみんな良い自分を持っているのです。

それを出せるか出せないかなんです。



孟子さんはなぜこんなことを思ったのでしょうか?


実際にその現場にいたのでしょうか?

実際に助けられなかったのでしょうか?



いろいろな疑問が出てきますよね。






私の仲間が言いました。

納得して答えを出すんじゃなくて、どれだけ自分が疑問を作れるか、どれだけ仮説を作れるかで変わっていくと。


論語には答えがありません。




考える力って簡単なようで難しい。

難しいようで簡単なんです。






よーし、今日も良い勉強した!!!

また一歩成長です!



私が成長したということはsoraが成長したということです。

soraは日々前進してますよ!

早朝の勉強会、商談時にお客様にお出しする

コーヒーをテーマに実施しました。

そらエクステリアではお客様と時間を気にせず、ゆっくり、じっくり

庭について、これからの家族の在り方について、お話をお聞きするために

事前の予約制にさせて頂いております。


なかなか予約が取れないとお叱りを受けることも多々ございますが・・・。


予約制のもう一つの理由が挽きたてコーヒーをご用意する為です。

そらでは生のコーヒー豆をご用意し、お客様との約束の時間が近づくと

コーヒー生豆を直火で炒り(焙煎)始めます。



商談5分前には炒りたての豆をミルにかけて粉上にしてドリッパーに

移し、熱湯でコーヒーカップを温めながらお客様のご来店をお待ちしております。


コーヒー一杯からコーヒー業界の裏側が見える。


正しくない価値観を知らないうちに正しいことだと刷り込まれてしまう。

全てが正しいことではないことに気付いてもらいたい。


それは庭の考え方にも深く共通することなのです。


そらに来られたお客様はそらの提案するプランに驚かれることも珍しくありませんが大事なお庭だから、大事なお客様だから、お客様にとって耳触りが良くないこともそらは責任を持って伝えていかなければと考えております。


コーヒーがお好きな方、お庭がお好きな方、メーカー、職人のの皆様、

お時間と興味が合いましたら是非、そらへお立ち寄り頂き、一緒に炒りたてコーヒーを飲みながらお話しましょう。

今朝の「早朝の勉強会」は商談時にお客様にお出しする

コーヒーをテーマに実施しました。




皆さんはコーヒーの賞味期限はどれぐらいだと思いますか?





焙煎後で約7日、粉にして約3日、コーヒーにして30分だそうです。





しかし日本のコーヒー業界ではコーヒーの賞味期限を平成55月にレギュラーコーヒーを1年、インスタントコーヒーを3年、ペットボトルなどに入った液体コーヒーを6ヶ月と定めていますが、実はこの賞味期限の決め方からしておかしなことになっているのだそうです。





意図的にコーヒーをたばこなどと同じ、嗜好品扱いにして不適切に賞味期限を延ばし、

販売期間をかせいでいるようです。





コーヒー豆の賞味期限の話をするにはそもそも「コーヒー豆とは何なのか?」までさかのぼらなければなりません。




紅茶や緑茶、ウーロン茶などは茶樹の葉を乾燥、焙煎し、煎じて飲みます。

基本は植物の葉っぱです。





しかしコーヒー豆は種です。種には目を出すために必要な栄養素を油分として種の中に

蓄えています。



この油分はコーヒー豆を焙煎した際に火を通した時点であとは酸化していきます。

ご家庭の油も一度使った状態でそのまま放置しておけば、酸化(腐って)して使えなくなりますよね。





それがコーヒー豆では当たり前のように行われています。

日本国内ではコーヒー豆を焙煎した状態で全国に流通させ、店頭で何ヶ月も置かれており、

既に酸化した状態のコーヒー豆を高いお金を払って購入していることになります。



そんな日本はコーヒー輸入量でアメリカ、ドイツについで世界第3位です。




コーヒー好きな方で、少し高い印象のあるスターバックスコーヒーを好んで利用されている方が多くみられます。

スタバは本社があるアメリカ、シアトルで自家焙煎後、即空輸して日本に運び込み店頭で使用します。



それは酸化をできるだけ抑えることで日本に出回っているコーヒーよりおいしいコーヒーを提供できると日本への参入前に、事前調査で知っているからだそうです。




コーヒー豆は当然、生鮮食品です。世界ではコーヒー豆を「コーヒーチェリー」とか「グリーンビーンズ」などと言われています。





今でこそ、英国は紅茶のイメージが強いですが、そもそもコーヒーを好んで飲んでいました。しかし、大航海時代、新鮮なままコーヒー豆を安定輸入できず、保存性に優れた紅茶を飲むようになった経緯があります。




大昔、コーヒーは「良薬」として重宝され、貴族や王様など、一部の限られた立場の人でしかコーヒーを口にすることができませんでした。


その名残りでしょうか?コーヒーを漢字で書くと「珈琲」と書き、王偏が付きます。






長くなるので、この続きはまた明日・・・。

































早朝のそら勉強会 2013.4.19    7:30~8:30









今日は致知の5月号より

「何か一つ誰にも負けない百点を取る」
中里良一さん





この方は父親の会社を継ぐ気はなかったのですが、父親が「会社を閉めるかもしれない」と言われて父親に負け戦させるわけにはいかないと「俺が立て直してやる」と言ったそうです。

だが、会社の状況は良くなくて、社員の態度も問題がある。
全ては意識の問題。








そこで、中里さんは何をしたかというと、残業廃止・基本給を上げる・夢会議・商品を作ってみせる・営業は一人でするということをしていったそうです。



夢会議とは社員が夢を語り合う会議のことだそうです。



私も夢を語らせてもらいます。










私は、三年後一人前になる。
私は、五年後soraで一番になる。
私は、十年後全国で一番になる。














夢で終わらせないように頑張ります!!!!!!!!!!!!!!











あっ、話戻ります。

そのことを実践して中里さんは四十七都道府県すべてに取引先を持つという夢を叶えたのです。
今現在三百十地区にお客さまがいて、あと五百地区を目指しているそうです。








中里さんは地域にも貢献しています。

例えば、養護学校を出た人も必ずは一人雇うそうです。

町工場はそれぞれの町でしか働きにでれない人を守ってあげる職場だからからだと。







soraも庭を通して、地域の皆様が助け合って生きていく、そんなことを庭から学び伝えていきたいなと思います。






庭への愛情で百点を取ります!

soraでしかできないことを発見し伝えていきます!





早朝のそら勉強会 2013.4.18   7:30~8:30







「子曰わく、朝に道を聞かば、夕に死すとも可なり。」



意味

「孔子が言われた。朝に聖堂を聞くことができたならば、満足で、その晩にはもう死んでも本望である。

この道の解釈には[道が行われているのを知ったら][天理が聞けたら][堯や舜などの聖賢の肉声が聞けたら]と諸説がある。

が、その道とは、聞いたらすぐ死んでも悔いはないほど尊いものであり、故に実現が難しいものだと、孔子自らが聖堂追求の決意を語ったものである。」





なんとも濃い論語だろうっとつぶやくと、、、、


仲間に「いつも濃いいよ」と突っ込まれました(;´Д`)ノ




てへ♡笑








では、真面目な話に入ります。







人は生きているうちに何をしないといけないのか。


このことがわかった時に楽がなくなります。

楽がなくなれば苦労もなくなります。







そんな時に私も出会ってみたい!

むしろ、そういう考えになりたい!












人生は一度きり、悔いない人生をおくりたいです。





日々、勉強

日々、成長

日々、発見






私の一日はこんな感じです\(^_^)/