テレビでバラエティ番組が流れていて気になったこと

 

アメリカの一部のドーナツ店では、警察官が制服で訪れると、ドーナツを無料で提供するそうだ。

 

日本では、制服姿での買い物や、パトカーや消防車、救急車などで公務中に立ち寄ろうものなら、袋叩きになる。

休憩中に私用車で買い物に行っても、制服姿だというだけでも、腐れマスコミに叩かれる現況

 

この際だから、コンビニやFF店なんかで、制服姿で来店してくれた警察官や消防士、救急士にはワンドリンクサービスのキャンペーンをしてみるなんて、どうですかね?

 

実際、コンビニで夜勤をしていると、くだらないトラブルも多いですし、駐車場に車を停めっぱなしなんて輩もいますから、小まめに警察官が顔を出してくれたら安心感ありますし、無用のトラブルも減ると思うんですよね。

 

給料をもらっているとはいっても、他人様の命を助けたり、守ったりしてくれる職業の方々に感謝こそすれ、文句をいう筋合いなんかないと思おうんですよ。

 

個人的に缶コーヒーくらい奢っても、罰は当らないと思うのですが、皆さん丁重にお断りになります。

 

色々問題はあると思いますが、災害救助にあたる自衛隊の方々,

消防士、救急士、警察官など繁忙で休憩もまともにとれないような方々が、公務中に空いた一瞬の時間でも憩えるような社会になって欲しいと思うのです。

今週の予告!!

フラワーラジオREDS WAVE(エフエム浦和)で放送中音譜


DJ maririnがナビゲートするF1番組


【LOVE 2 FOMULA】(ラブラブ フォーミュラ)

(F1を愛する人達の番組)

 

番組内コーナー「なかじーの燃えよF1!」・・・

サブタイトル「初心者でもわかる、ミーハーでもわかる、F1レッスン」

 

今週のお題は「イギリスGP振り返り」、「フェラーリ312T」です。

 

私がゲスト・スピーカーを務めるコーナーです。

 

我流の解釈&解説ですけど・・・
是非、聴いて下さいねビックリマーク
 

DJ maririnがナビゲートするF1番組

【LOVE 2 FOMULA】は下記方法で聞いて下さい。

オン・エアー日時は下記です

《1》埼玉県鴻巣市内の方

フラワーラジオ
周波数FM76.7MHZで聞いて下さいね!

(埼玉県鴻巣市)

日曜日の放送時間は変更になっています。


毎週木曜日24:00~25:00放送

毎週金曜日25:00~26:00放送
&毎週日曜日10:30~11:00放送

《2》埼玉県さいたま市浦和区および中央・南・緑・桜各区の一部の方

REDS WAVE (エフエム浦和)

周波数FM78.3MHZで聞いて下さいね!

(埼玉県さいたま市浦和区)

毎週火曜日24:00~25:00放送

《3》フラワーラジオ、REDS WAVEのエリア以外の方

フラワーラジオ、REDS WAVEの放送は、インターネット放送のサイマルラジオでも同時放送しています。

パソコン
インターネット環境のある方は、下記URLにアクセスして、サイマルラジオのホームページが出て来たら、加盟FM局一覧の中の、関東・埼玉県・フラワーラジオまたはREDS WAVEのスピーカーマークをクリックして放送を聞くことが出来ます
放送日時は上記フラワーラジオ、REDS WAVEと同じ日時です

サイマルラジオURL
http://www.simulradio.jp/

フラワーラジオ
毎週木曜日24:00~25:00
&毎週金曜日25:00~26:00
&毎週日曜日10:30~11:00放送

REDS WAVE (エフエム浦和)

毎週火曜日24:00~25:00放送

 

スマートフォンでもエアチェックが可能

 

無料アプリ Listen Radioをダウンロード

 

Listen Radio URL

http://listenradio.jp/

フラワーラジオ
毎週木曜日24:00~25:00
&毎週金曜日25:00~26:00
&毎週日曜日10:30~11:00放送

REDS WAVE (エフエム浦和)

毎週火曜日24:00~25:00放送

ヘイトスピーチの定義って?

およその範囲ではあるが

「主に、人種、国籍、思想、性別、障害、職業、外見など、個人や集団が抱える欠点と思われるものを誹謗・中傷、貶す、差別するなどし、さらには他人をそのように扇動する発言のこと」というのが、ほぼ通説となっているようであり、

議論のあるところとしては、例えば宗教的象徴を中傷する漫画や動画の公開や、歴史的経緯を踏まえた上で宗教的象徴をを焼却する行為、国旗の焼却行為、デモやビラの配布行為といった非言語による意思表示形態などもスピーチに含まれるのではないかというところではないだろうか?

 

このように定義されると、昨今、中止が問題となった「表現の不自由展」は、ヘイトスピーチに十分該当する案件であると考えられるが、マスコミや識者と呼ばれる人々の多くが、言論の自由、表現の自由を侵害する行為だと報道していたし騒いでいたのだが、その論理からは、ヘイトスピーチも言論の自由、表現の自由として保障されることにならないだろうか?

 

少なくとも、ヘイトスピーチを禁じる理由が、「他者の権利及び自由を侵害する権利は何人にも認められない」とする人権保護の理念に基づくものであるならば、芸術作品であろうが、文芸作品であろうが、他者を傷つけ、不快にするという他者の権利侵害を認めることは出来ないはずであり、これらの行為が認められると主張するならば、ヘイトスピーチは受け入れなければならない行為ということになる。

 

現状、言論の自由を抑制して、ヘイトスピーチを禁じる方向に法規制が動いている以上、漫画、映画、文芸作品、芸術作品であろうが、言論の自由若しくは表現の自由で禁じられる対象となるものが指摘されるのは当然の理であると思う。