もうこの本を読むのは、4回目か5回目

いやもっとかもしれない

読んでは処分し、読んでは処分し

本はずっととっておく、ということはしないたちなので

古本屋に売りに行ったり、とかいうことをして

目の前にないことは多いのだが

この本は不思議と

暫くするとまた読みたくなって書店に買いに行くのだ

私にとって書店は本棚だと思っているので

手数料というか、書籍代という手間賃はかかるのだが

 

まあ自宅に置いていても、賃料だったり、固定資産税、本棚という初期投資とかもかかるので、これはこれでいい考え方かなと思っている

 

常に、毎日読む本ではないし、別の本を読むときもあるし

自分が読んだあと、もしかしたら誰かが読みたがっているのではとかも思ったり

 

今はトランサーフィンという本を読んでいたり、鬼平犯科帳を読んだり

 

そして、新品の価格では手に取りにくいけど、中古品の価格だったらっていう人もいるかもしれないしって思って

だから、ずっと本を置いているっていうことは少ない

だいたい、処分しちゃう

どこかに保管するにしても、保管料、固定資産税、賃料とかがかかるわけだから

結局、手間賃として、書店でまた手にとっても、それはそれでPAYするのではという感覚はある

まあ、もう何回も読んでいる本書だけど

面白い

勿論、今回も1を読んでから、2を読んで、3もまた読もうと思っているけど

でも、だいぶ時間をかけて2は読んだから、又最初からよもうかな

 

3は、どうだろう、まだ買ってないんじゃないかな

書店に行くこともあるけど、前よりは減ったか

おもちゃを買ったり

でも、本屋に行くと色んな本があってほんと面白い

 

人間のこととか、この世界のこととか、世界政府、時間、お金のこと

いろいろなテーマで語られてて

面白い

お金、大事だけど、自分の感情も大事にって

そりゃそうだよな

トランサーフィンの本も読んでるけど

ヴァジム・ゼランドさんの

これも似てること書いてあるけど

お金大事だからってそればかりを追求しちゃうと、やっぱり自分自身が不快になるというか、こんな自分嫌だなって

勿論、全然追求しない自分も嫌だけど、過度に追求しちゃうとちょっと自己嫌悪みたいになっちゃうのよね

ちょっと優しくなかったなって

だけど、しっかりやらないと搾取されるなっていう感覚も強いから

まあだけど、これも思い込みなのかなーって思うこともあるんだけど

試行錯誤しながら生きてる

自信を失いながら

誰かに認めてもらいたくて

褒めてもらいたくて

人助けをしたり

過度な手伝いをしたり

それで、あんまり見返りなかったなーって思って勝手に落ち込んだりして

それって無駄だと思う

ほんと試行錯誤しながらなんとかかんとかだよなあ

たまにつらいなーって思っちゃうことあるけど

まあでも

うーん

孤独ってのはやっぱり、ちょっと、なのかもしれないね

 

詳細を書いていくか

ポケットカード、ファミマカードとP ONE WIZカード

今鹿児島銀行に60万円、ゆうちょ銀行に60万円、とか

6月、7月に200万円

楽天銀行には210万円

50万円残る感じかあ

それに200万円

だけどこれは税込

まあちょっとだなあ

まあ、ショッピング、キャッシングの枠、少しはね

ポケットカード支払額60,500円

ファミマカード請求額55,000円

ポケットカード利用可能額153,812円

うちキャッシング17,953円

振り込みキャッシングを4/27に6万円してる

キャンペーンで利率が9.8%とかじゃなかったかな

ショッピング利用残高1,264,141円

キャッシング利用残高518,398円

今日は何するかな