こんばんは😊
節約大好き主婦です💰✨
最近、ニュースを見て
ちょっとドキッとした話がありました。
それが、
「自転車にも青切符」「反則金6000円」
というワード。
え?
自転車で6000円?
しかも4月から?
子どもも対象なの?
一瞬で不安になりました😥
正直、見出しが怖すぎる件😅
ニュースの見出しだけ見ると、
「自転車で違反したら6000円」
「青切符が導入」
もうこれだけで、
子育て世代はザワつきますよね💦
特に、
小学生が自転車に乗る家庭。
「うちの子、大丈夫?」
って思った人、
絶対多いと思います。
私もその一人でした🙋♀️
そもそも「青切符」ってなに?
まずここ。
言葉が難しすぎる😵
青切符を超ざっくり言うと、
👉
「危ない運転をした人に、
警察がその場で出す注意+反則金」
こんなイメージです🚓
赤切符ほど重くはないけど、
軽くもない。
「ちゃんとお金を払う違反」
という位置づけ。
4月から何が変わるの?
2025年4月から、
自転車のルールが少し変わります🚲
具体的には、
・信号無視
・逆走
・スマホ見ながら運転
・危ない走り方
こういった行為に対して、
青切符=反則金が導入される、
という話です。
そこで出てくるのが、
「6000円」という金額。
これが一人歩きして、
不安が広がってる印象です💦
小学生も6000円払うの?
ここが一番知りたいところですよね。
結論から言うと👇
👉 小学生は6000円を払う対象ではありません。
青切符の対象になるのは、
16歳以上。
つまり、
・小学生
・中学生
この年代は、
反則金を取られることはありません🙆♀️✨
「知らないうちに請求される」
みたいなことはないので、
そこはひとまず安心です😮💨
じゃあ子どもは何してもOK?
もちろん、
そういうわけではありません⚠️
お金は取られなくても、
・警察から注意
・安全指導
・保護者に連絡
こういった対応はあります。
つまり、
罰金はないけど、
危ないことはダメ
という扱い。
今までと大きく変わらない部分も
実は多いんですよね😊
「自転車は車道」って本当?
ニュースを見てると、
「自転車は車道が原則」
とよく出てきます。
これも、
ちょっと誤解されやすいところ💦
実は、
条件つきで歩道を走ってOK
なケースがあります🚲
たとえば👇
✔ 自転車通行可の標識がある
✔ 車道が危険な場合
✔ 13歳未満の子ども
この場合は、
歩道を走っても違反ではありません🙆♀️
全部が全部、
「車道を走れ!」
ではないんです。
子育て世代が一番大事にしたいこと
今回ニュースを読んで思ったのは、
「ルールを守ること」
よりも、
「安全に帰ってくること」
の方が大事じゃない?
ということ。
特に、
交通量が多い道や大通り。
大人でも怖い場所を、
子どもに無理させるのは違う気がします😢
ニュースは“知った上で落ち着く”が正解
正直、
見出しだけ見ると不安になります。
でも、
ちゃんと中身を読んで調べると、
✔ 小学生は反則金なし
✔ 大人向けのルール強化
✔ 子どもは安全指導が中心
こういう内容でした😊
知らないと怖い。
でも、
知ると少し落ち着く。
そんなニュースだなと思いました✨
まとめ🍀
今回のポイントをまとめると👇
✔ 小学生は6000円の対象ではない
✔ 青切符は16歳以上が対象
✔ 歩道OKの例外もある
✔ 子どもは安全最優先でOK
同じように
ニュースを見て不安になった方の
参考になれば嬉しいです🥰









