こんばんは😊
節約大好き主婦です💰✨

最近、ニュースを見て
ちょっとドキッとした話がありました。

それが、
「自転車にも青切符」「反則金6000円」
というワード。

え?
自転車で6000円?
しかも4月から?

子どもも対象なの?

一瞬で不安になりました😥

 

 

 

 

正直、見出しが怖すぎる件😅

ニュースの見出しだけ見ると、

「自転車で違反したら6000円」
「青切符が導入」

もうこれだけで、
子育て世代はザワつきますよね💦

特に、
小学生が自転車に乗る家庭。

「うちの子、大丈夫?」
って思った人、
絶対多いと思います。

私もその一人でした🙋‍♀️

 

 

 

そもそも「青切符」ってなに?

まずここ。
言葉が難しすぎる😵

青切符を超ざっくり言うと、

👉
「危ない運転をした人に、
警察がその場で出す注意+反則金」

こんなイメージです🚓

赤切符ほど重くはないけど、
軽くもない。

「ちゃんとお金を払う違反」
という位置づけ。

 

 

4月から何が変わるの?

2025年4月から、
自転車のルールが少し変わります🚲

具体的には、

・信号無視
・逆走
・スマホ見ながら運転
・危ない走り方

こういった行為に対して、
青切符=反則金が導入される、
という話です。

そこで出てくるのが、
「6000円」という金額。

これが一人歩きして、
不安が広がってる印象です💦

 

 

小学生も6000円払うの?

ここが一番知りたいところですよね。

結論から言うと👇

👉 小学生は6000円を払う対象ではありません。

青切符の対象になるのは、
16歳以上

つまり、
・小学生
・中学生

この年代は、
反則金を取られることはありません🙆‍♀️✨

「知らないうちに請求される」
みたいなことはないので、
そこはひとまず安心です😮‍💨

 

 

じゃあ子どもは何してもOK?

もちろん、
そういうわけではありません⚠️

お金は取られなくても、

・警察から注意
・安全指導
・保護者に連絡

こういった対応はあります。

つまり、
罰金はないけど、
危ないことはダメ

という扱い。

今までと大きく変わらない部分も
実は多いんですよね😊

 

 

「自転車は車道」って本当?

ニュースを見てると、
「自転車は車道が原則」
とよく出てきます。

これも、
ちょっと誤解されやすいところ💦

実は、
条件つきで歩道を走ってOK
なケースがあります🚲

たとえば👇

✔ 自転車通行可の標識がある
✔ 車道が危険な場合
✔ 13歳未満の子ども

この場合は、
歩道を走っても違反ではありません🙆‍♀️

全部が全部、
「車道を走れ!」
ではないんです。

 

 

子育て世代が一番大事にしたいこと

今回ニュースを読んで思ったのは、

「ルールを守ること」
よりも、

「安全に帰ってくること」
の方が大事じゃない?

ということ。

特に、
交通量が多い道や大通り。

大人でも怖い場所を、
子どもに無理させるのは違う気がします😢

 

 

ニュースは“知った上で落ち着く”が正解

正直、
見出しだけ見ると不安になります。

でも、
ちゃんと中身を読んで調べると、

✔ 小学生は反則金なし
✔ 大人向けのルール強化
✔ 子どもは安全指導が中心

こういう内容でした😊

知らないと怖い。
でも、
知ると少し落ち着く。

そんなニュースだなと思いました✨

 

 

まとめ🍀

今回のポイントをまとめると👇

✔ 小学生は6000円の対象ではない
✔ 青切符は16歳以上が対象
✔ 歩道OKの例外もある
✔ 子どもは安全最優先でOK

同じように
ニュースを見て不安になった方の
参考になれば嬉しいです🥰

こんばんは〜😊
節約大好き、ニュースもつい見ちゃう主婦です。

最近ふと目に入ったニュースがあって、
思わず手が止まりました。

それが
「AIバブル崩壊が近づいているかもしれない」
という話。

しかも、
きっかけになりそうなのが
トランプ政権の移民政策や関税。

正直、
AIってもっと
テクノロジーだけの世界だと思ってたから、

「え、そこ繋がるの?」
って、びっくりしました😳

 

 

 

 

トランプ政権の話が出てきて、一気に現実味

記事の中で出てきたのが
ドナルド・トランプ
の名前。

この名前を見た瞬間、
あ〜、なんか懐かしい感じ…
って思っちゃって。

良くも悪くも、
トランプさんが出てくると
世界の空気が一気に変わる。

それって、
前の政権時代も
何度も見てきた光景ですよね。

 

 

 

AIって、ちょっと持ち上げられすぎてない?

AIは確かにすごい。
私も毎日のように助けられてます。

文章考えたり、
調べものしたり、
ちょっとした相談したり。

でも最近、
「AIがあれば全部解決!」
みたいな空気、
ちょっと強すぎない?
とも思ってて。

株も、
企業評価も、
とにかくAI関連ってだけで
期待値がモリモリ。

これ、
昔どこかで見た流れだな〜
って。

 

 

 

ITバブルや仮想通貨ブームと重なる既視感

昔のITバブル。
仮想通貨が一気に盛り上がった時期。

あの頃も
「これはもう止まらない」
「時代が変わる」
って言われてましたよね。

実際、
技術は残った。

でも、
お金が集まりすぎた部分は
一度、冷えた。

今回のAIも、
それに近い感じがして。

AIがダメになる、
って話じゃなくて。

盛り上がりすぎた期待が
少し現実に戻るだけ

そんな気がしました。

 

 

 

移民政策や関税って、AIにも影響あるんだなぁ

今回の記事で
なるほどと思ったのが、

AIは
「人」と「コスト」に
めちゃくちゃ左右される
という点。

優秀な人材が
国をまたいで動けなくなったり。

部品やサービスのコストが
一気に上がったり。

そうなると、
AI企業でも
一気に利益が出にくくなる。

どんな最先端技術でも、
世界情勢から
逃げられないんだなぁ
と実感しました。

 

 

 

主婦の私が思ったのは「過信しない」が一番

このニュースを読んで、
一番強く思ったのはこれ。

何か一つに期待しすぎない方が安心

これ、
投資だけじゃなくて
家計も同じですよね。

・この収入があるから大丈夫
・この制度があるから安心
・この流行は続くはず

そう思ってる時ほど、
環境って変わる。

だから、
分散する。
考えすぎない。
信じすぎない。

これが
今の時代の
ちょうどいい距離感かなって。

 

 

 

不安を煽らなくていいけど、目は逸らさない

「AIバブル崩壊」
って言葉だけ見ると、
ちょっと怖いですよね。

でも、
全部が壊れるわけじゃない。

必要なものは残るし、
便利な技術は進化する。

ただ、
夢を見すぎた部分が
一回、整理されるだけ。

そう考えると、
そこまで
ビクビクしなくていいのかも😊

 

 

 

結局、頼れるのは「自分で考える力」

AIがどれだけ進んでも、
ニュースがどれだけ流れても、

最後に判断するのは
自分。

全部信じる必要もないし、
全部疑う必要もない。

「ふーん」
「なるほどね」
って、

一歩引いて見るくらいが
ちょうどいい。

私はこれからも
AIは便利に使いながら、

流行や空気には
飲み込まれすぎず、

家計も気持ちも
地に足つけて
過ごしていきたいな〜
と思いました😊

最近、実家で聞いてびっくりした話があります😳
63歳の母が「今年から特別に、年金が月5万円もらえるようになった」と。

え?
年金って65歳からじゃないの?って思いますよね🤔
しかも、同い年の父は「俺はまだ何ももらってない」とのこと。

同じ年なのに、なんで母だけ?
これ、かなり気になって調べてみました📚✨

 

 

まず結論から言うと、
63歳で年金がもらえる人は、誰でもOKなわけじゃないんです。

制度の“切り替え世代”に当てはまる人だけが、
特別に65歳より前から受け取れる仕組みなんですね。

 

 

 

 

 

 

年金=65歳から、はもう昔の話?

私もずっと、
「年金は65歳から一律スタート」
だと思っていました💦

でも実は、昔は
60歳や55歳から年金がもらえる時代があったんです。

そこから制度が変わって、
今の65歳スタートに移行する途中で、
経過措置という特別ルールが作られました。

この経過措置に当てはまる人だけが、
63歳など、少し早めに年金を受け取れるんです。

 

 

なぜ母はOKで、父はNGだったの?

一番のポイントはここ👇

✔ 生年月日
✔ 厚生年金に入っていたかどうか
✔ 男性か女性か

この3つの組み合わせで、
もらえる・もらえないが分かれます。

 

 

女性のほうが早く対象になる世代だった

制度改正は、
男性より女性のほうが早めに進められました。

その影響で、
同い年の夫婦でも、女性だけ対象になる
というケースが普通にあるんです😳

うちの母も、まさにこのパターン。

 

 

厚生年金に入っていた期間がカギ

63歳でもらえる年金は、
いわゆる「基礎年金」ではありません。

会社員やパートとして働いて、
厚生年金に加入していた人が対象です。

母は、
子育て前に少しだけ会社勤めをしていた時期がありました。

「そんな短期間でも関係あるの?」
と思ったけど、これが大きかったみたいです👀

一方、父は
自営業中心の時期が長く、
対象にならなかった様子。

 

 

月5万円の正体は?

母がもらっている月5万円。

これ、
「年金にしては少ない?」
と感じる人も多いと思います。

でもこれは、
👉 年金の一部だけ
👉 仮スタートみたいなもの

65歳になると、
基礎年金と合わせて、
正式な年金額になります😊

 

 

同い年でも差が出るのは普通のこと

今回調べてみて思ったのは、
年金って本当に分かりにくい😵‍💫

でも、
✔ ズルしてる
✔ 得してる

という話ではなくて、
制度の切り替えタイミングの違いなんですよね。

 

 

正直、
「知らないと損してる気分になる制度」
だなぁと思いました💦

実家の母も、
「通知が来るまで自分でもよく分かってなかった」
と言ってました😂

 

 

年金の話って、
なんとなく難しそうで後回しにしがち。

でも、
家計にも老後にも直結する話だから、
早めに知っておくのは大事ですね🍀

私も、
「65歳になったら考えればいいや」
じゃダメだなと反省しました🙏

 

 

同じように、
「うちも同い年なのに差がある」
「親の年金、よく分かってない」

そんな人の参考になれば嬉しいです🥰

このニュース見て、思わず
「えっ!?自転車もダメなの!?」
って声出ました😳💦

正直に言うと、
私はずっと
「車じゃなければセーフでしょ?」
って思ってたタイプです🙋‍♀️

でも調べたら…
全然セーフじゃなかったんです🚨

主婦友にLINEで教えたくなるレベルだったので、
今日は自分の備忘録も兼ねてまとめます✍️✨

自転車よく乗る人、
ほんと一度は読んでほしい🙏

 

 

 

 

自転車の「飲酒運転」って、そもそも違反なの?

結論から言うと…
アウトです🙅‍♀️

道路交通法では、
自転車も「軽車両」に分類されています🚲

つまり、
車やバイクと同じく
飲酒運転は禁止なんです💦

「ちょっと一杯飲んで、自転車で帰る」
これ、普通に違反😱

今まで当たり前に見かけてた光景が、
実はかなり危険だったってことですね…。

 

 

 

 

免許を持っている人はどうなる?

ここが一番ゾッとしたポイントです😨

車の免許を持っている人が、
自転車で飲酒運転をすると…

👉 車の免許が停止される可能性あり

「え、自転車なのに?」
って思いますよね💦

でも実際、
自転車での飲酒運転でも
道路交通法違反になるので、
処分の対象になるそうです🚨

罰金だけじゃなくて、
免許停止や点数加算の可能性も…。

毎日車使ってる家庭だと、
これ地味に死活問題😇

送迎、買い出し、通勤、
全部詰む未来が見えました…。

 

 

 

じゃあ、免許を持ってない人はセーフ?

ここも勘違いしやすいポイント👇

「免許ないなら関係ないよね?」
👉 全然そんなことありません🙅‍♀️

免許を持っていない人でも、
自転車の飲酒運転をすれば

・罰金
・場合によっては懲役

が科される可能性があります😱

免許がない=ノーダメ
ではなく、
普通に刑事罰の対象なんです💥

しかも前科がつく可能性もあるって聞いて、
震えました…。

 

 

 

 

ぶっちゃけ「少しくらい」でもダメ?

これ、よくあるやつですよね🍺

「ビール1杯だけ」
「時間も空けたし大丈夫でしょ」

でも、
アルコールが体に残ってたらアウトです🙅‍♀️

数値が基準を超えていれば、
言い訳は通りません💦

しかも自転車って、
転倒や歩行者との接触も多い…。

相手がケガしたら、
一気に人生ハードモード突入です😇

 

 

 

 

主婦目線で思ったこと

正直、
このニュース見るまで
ここまで重いとは知りませんでした😢

でも考えてみたら、
自転車って
・子ども
・高齢者
・歩行者

めちゃくちゃ多い場所を走りますよね🚸

そこで飲酒してたら…
危ないに決まってる💦

「知らなかった」
じゃ済まされない時代になってきたんだなぁと実感しました。

 

 

 

じゃあどうするのが正解?

個人的な結論はシンプル👇

✔ 飲んだら自転車も乗らない
✔ 押して歩く
✔ タクシーや代行を使う
✔ 最初から徒歩で行く

これが一番安全で、
一番安上がりかもです😊

罰金や免許停止、
それに比べたらタクシー代なんて安い…。

 

 

 

まとめ

・自転車の飲酒運転は完全アウト
・免許あり → 車の免許停止の可能性あり
・免許なし → 罰金・懲役の可能性あり
・「少しだけ」も通用しない

知ってるか知らないかで、
人生変わるレベルの話でした🚨

「自転車だから大丈夫」
この思い込み、
今日で捨てましょ🙌

私も気をつけます🍀

こんにちは〜😊
家計管理と節約が生きがいの主婦です💸✨

最近、ふと気になって見つけたのが
「おひとりさまの平均貯蓄額」の記事。

正直なところ…
見る前からちょっと怖かったです😂💦

 

「え、みんなそんなに貯めてるの?」
「私だけ少ないんじゃ…?」

そんな不安を抱えつつ、
30代・40代の【平均】と【中央値】をチェックしてみました👀

結論から言うと、
想像してたのと、だいぶ違いました。

 

今日はその数字を見て
私が正直に思ったことを、
友達に話す感覚で書いていきますね☺️✨

 

 

 

 

そもそも「平均」と「中央値」って何が違うの?🤔

まずここ、めちゃ大事なのでサクッと✋

平均値
→ 一部の貯金がめちゃ多い人に引っ張られがち。

中央値
→ ちょうど真ん中の人の金額。
→ 実際のリアル感はこちらに近い。

つまり、
平均だけ見て
「みんなこんなに持ってるの!?」
って落ち込むのは、
ちょっと早いかもなんです💦

 

 

30代おひとりさまの貯蓄額を見て思ったこと💭

30代の平均貯蓄額を見ると、
「おぉ…意外とあるな?」って感じ。

でも中央値を見ると…
一気に現実的な数字に👀

正直、
✔ まだ収入が安定してない人
✔ 転職・一人暮らし・引っ越し
✔ 自分にお金を使ってきた人

こういう人も多い年代ですよね。

だから
「貯金があまりない=ダメ」
では全然ないと思いました🙆‍♀️✨

むしろ、
これから貯め期に入る前の準備期間。

そう考えると、
ちょっと安心しません?😊

 

 

40代おひとりさまの貯蓄額がリアルすぎた😳

40代になると、
平均額はグッと増えます。

でもここでもやっぱり
中央値との差がすごい…💦

「しっかり貯めてる人」と
「ほぼ貯められてない人」の
差がハッキリ出てくる年代なんだなぁと実感。

ここで私が思ったのは、
金額よりも“習慣”の差かも、ということ。

✔ 先取りで貯めてる
✔ 固定費を見直してる
✔ 無理しないペースを知ってる

こういう積み重ねが
40代で差になって表れてる気がしました💡

 

 

貯蓄がある人・ない人の違いって?💰

記事を読みながら
「結局ここだよね〜」と思ったポイント👇

・収入の多さよりも
・特別な節約術よりも

お金との向き合い方が違う。

✔ 全部使い切らない
✔ 残ったら貯金、じゃなくて
✔ 最初から分けておく

これだけで
結果はかなり変わるんだなと。

私も若い頃は
「余ったら貯金しよ〜」派でした😂

…余らないんですよね。
不思議と。笑

 

 

数字を見て落ち込んだ人へ伝えたいこと🍀

もしこの記事を読んで
「私、全然足りない…」
って思った人がいたら。

声を大にして言いたいです📣

今からでも、全然遅くない。

中央値を見て
「意外とみんな同じくらいじゃん」
ってホッとした人も多いはず☺️

貯金って
才能でもセンスでもなくて、
ほんとに習慣。

今日、この記事を読んだこと自体が
もう一歩前進だと思います✨

 

 

私が数字を見て一番感じたこと📝

最後に。

今回、平均と中央値を見て
一番思ったのは…

比べすぎなくていい。

他人と比べて焦るより、
昨日の自分より
ちょっとだけ意識する。

それだけで
お金の不安って
少しずつ小さくなる気がします😊

私も
「できることからコツコツ」
このスタンスで続けていきます💪✨

また気になるお金ネタがあったら
シェアしますね〜💓

このニュース、
正直かなりドキッとしました😳

自宅に保管していた現金200万円を、
リフォーム費用に使ったという内容。

「え、これ普通にやりそうじゃない?」
って思ったのが最初の感想です💭

我が家も含めて、
主婦の家庭って現金を家に置いてる人、
意外と多いと思うんですよね💦

 

 

 

 

タンス預金=怪しいお金、じゃないよね?🤔

タンス預金って聞くと、
なんだか悪いイメージを持たれがちだけど。

実際は、
コツコツ生活費を削って貯めたお金。

へそくりだったり。
いざという時の備えだったり。

特別なことじゃなくて、
むしろ堅実な主婦ほどやってる印象です🙋‍♀️

それをリフォームに使っただけで、
税務署に疑われるかも?
って思うと、ちょっと怖くなりました😢

 

 

 

金額が大きいと急に「目立つ」現実😨

ニュースを読んで感じたのは、
やっぱり金額の大きさ。

200万円。

キッチンやお風呂のリフォームなら、
全然あり得る金額ですよね🏠

でもこのくらいの金額になると、
「そのお金どこから来たの?」
って見られる可能性が出てくる。

ここが一番のポイントなんだなと感じました💡

 

 

 

税務署が見ているのは使い道じゃなくて🧾

ニュースの内容を読んで、
少しホッとした部分もあります。

それは、
現金で支払ったこと自体が問題ではない
という点。

大事なのは、
そのお金の出どころ。

収入として申告しているお金か。
過去の貯金として説明できるか。

つまり、
「ちゃんとしたお金かどうか」
そこだけを見ているんですよね👀

 

 

 

「昔から貯めてた現金です」が難しい理由💦

とはいえ、
ここが主婦には一番キツいところ😣

何年も前から、
少しずつ貯めてた現金。

通帳に履歴がない。
証明書もない。

こういうお金って、
いざ説明しようとすると難しい💦

ニュースを読んで、
「絶対大丈夫」とは言い切れない
グレーな感じが正直怖いなと思いました😢

 

 

 

真面目にやりくりしてるだけなのに😔

脱税とか。
隠し財産とか。

そんな世界とは無縁で、
毎日コツコツ家計を回してるだけ。

それなのに、
説明できないと疑われるかもしれない。

このニュースを読んで、
ちょっと理不尽さも感じました😞

でも、
知らなかったらもっと怖い。

知っておくだけでも、
対策できることはあるなと思いました✨

 

 

 

このニュースから学んだこと📌

私が感じた教訓は、
シンプルにこの3つです👇

・高額な支払いは記録を残す
・できれば通帳を経由する
・現金は「説明できる範囲」で持つ

現金がダメなんじゃない。
でも、
見えるお金の動きは大事。

主婦だからこそ、
ここは意識したいポイントだなと思いました😊

 

 

 

我が家もお金の話を改めてしました💬

このニュースをきっかけに、
夫とも少し話しました。

「現金はいくら持つ?」
「大きな出費はどうする?」

たったこれだけでも、
安心感が全然違います✨

後から
「知らなかった…」
って焦るより、今が一番ラクですよね😌

 

 

 

まとめ:このニュース、主婦は要チェック👀

正直ちょっと怖いニュース。

でも、
主婦にとってはかなり現実的な話。

現金を使うこと自体は悪じゃない。
ただ、
説明できる準備は大切。

リフォームや大きな出費を考えている人は、
一度このニュースを読んで、
家計の流れを見直すきっかけにしてもいいと思いました😊

「私もドキッとした…」
そんな人の参考になれば嬉しいです💕

最近、Yahoo!ニュースで
生活保護受給中のジム通いについての記事を見ました👀

正直、
「これ、他人事じゃないな…」
って思ったんです。

 

というのも、
私自身、節約が大好きで
毎月の固定費をどう減らすか
いつも考えているタイプだからです💸

 

 

 

 

ジムに通えば光熱費が浮く?🤔

今回のテーマはこれ👇

・月1万5000円
・お風呂・プール付きのジム
・毎日通えば自宅の光熱費が減る?

一見すると、
「それ、賢い節約じゃない?」
って思いますよね♨️🏊‍♀️

 

私も最初は
なるほど〜!
って素直に感じました爆  笑

 

 

まずはお風呂代を計算してみた🧮

単身世帯の場合、
自宅でお風呂にかかる費用は
だいたいこのくらい指差し

・ガス代:月2,000〜3,000円
・水道代:500〜1,000円

合計すると
👉 約2,500〜4,000円

毎日ジムでお風呂に入って、
家ではほぼ使わなかったとしても
浮くのはこの金額です💡

 

 

数字だけ見ると…正直こうなる😅

・ジム代:15,000円
・浮く光熱費:最大4,000円

差額は
👉 約11,000円の出費増

なので、
「光熱費節約だけ」が目的だと
金銭的には
節約とは言えない結果にガーン

ここは正直に書きます。

 

 

でもね、お金だけじゃない価値がある✨

ここからが
私が一番大事だと思ったところです。

ジムに通うことで指差し

・毎日外に出る理由ができる
・生活リズムが整う
・湯船で体を温められる
・プールで無理なく運動できる
・人の気配がある場所に行ける

これって
メンタル面でも
かなり大きいと思いませんか?🍀

家にこもりきりになると、
気分も沈みがちになりますよね😢

 

 

通う頻度で価値は激変する🚶‍♀️

これは本音です👇

❌ 週1〜2回
→ 完全に割高

 

△ 週3〜4回
→ 健康目的ならアリ

 

⭕ 週5〜6回以上
→ かなり意味が出てくる

 

「ほぼ毎日行く」
「お風呂目的だけじゃない」

この2つが揃って
初めて
1万5000円の価値が
見えてくる気がしましたニコニコ

 

 

生活保護でジム通いってどうなの?💭

この疑問、
すごくデリケートですよね。

でも、
・他を削って生活できている
・借金や滞納がない
・健康維持につながっている

この条件なら、
一概に贅沢とは
言い切れないと思います。

体調を崩して
医療費が増える方が
よっぽど怖いですからプンプン

 

 

私が出した結論✍️

✔ 光熱費は少ししか浮かない
✔ 金額だけなら節約ではない
✔ でも健康と生活リズムは守れる
✔ 毎日通うなら意味はある

これは
「風呂代の代わり」ではなく
👉 自分を保つための必要経費

そう考えると、
この選択も
全然アリだなと思いました✨

 

 

お金の使い方に
正解はないけれど、
ちゃんと考えて決めた選択なら
私は応援したいです🌷

最後まで読んでくれて
ありがとうございました💓

最近ヤフーニュースを読んでいて、
思わず二度見した記事がありました😳💦

生命保険が満期になって、
返戻金がなんと2500万円。

 

え、2500万円!?
そんな金額、人生で一度も見たことないよ…ってなりました😂

しかもその方、
「保険金は非課税」
「会社で年末調整もしてる」

 

だから、
確定申告は不要ですよね?
という内容だったんです。

これ、
めちゃくちゃ他人事じゃないと思いませんか?💦

 

 

 

 

 

生命保険=非課税って思い込んでた

正直に言います。
私もずっと思ってました😅

生命保険って
・非課税
・税金かからない
・もらったらそのまま使える

そんなイメージ、ありません?

私、完全にそう思い込んでました。

 

だから
「満期返戻金で確定申告?」
って見た瞬間、頭がハテナだらけ🤔

え?
保険って貯金みたいなもんじゃないの?
ってえー

 

 

 

満期返戻金は「一時所得」になることも

記事を読んで知ったんですが、
満期返戻金って、
条件によっては一時所得になるんですよね💦

これ、
知らないと本当に怖いやつ。

一時所得って、
宝くじとか、
保険の満期金とか、
たまに入る大きなお金。

 

で、
一定額を超えると、
しっかり課税対象になる可能性がある。

「非課税」って言葉だけ信じてると、
普通に見落としそうでゾッとしましたガーン

 

 

 

年末調整してても関係ないケースがある

さらに怖かったのがここ。

会社で年末調整してても、
関係ない場合があるってこと。

 

年末調整って、
給料やボーナスに対する税金の話。

生命保険の満期返戻金は、
そもそも会社は把握してないですよね。

だから
「会社で全部やってくれてるから安心」
は、通用しないケースがある。

 

これ、普通に勘違いしてる人、
かなり多い気がします💦

 

 

 

2500万円なんて縁がないと思ってたけど

正直、
2500万円なんて
うちには関係ない話だと思いました😂

でも冷静に考えたら、
30歳から20年コツコツ保険に入って、
満期になったらそれなりの金額。

 

今は
学資保険
個人年金
貯蓄型保険

いろいろありますよね。

将来、
「思ったより戻ってきた!」
ってなる可能性、
全然あると思うんです。

その時に
税金のこと全く知らなかったら…
後から追徴とか、
想像しただけで怖い不安

 

 

 

「知らなかった」では済まされない世界

税金の話って、
本当に難しいし、
正直見て見ぬふりしがち。

でも、
こういうニュースを見ると、
最低限は知っておかないとダメだなぁ
って痛感します。

知らなかった
聞いてない
誰も教えてくれなかった

これ、
税金の世界では通用しないんですよねえーん

 

 

 

主婦こそ「保険と税金」は要注意

家計を預かる身としては、
保険=安心
で終わらせちゃダメなんだなって思いました。

節約して
コツコツ払ってきた保険料。

 

それが
将来の安心になるはずが、
税金トラブルの種になるのは避けたい。

ニュースを読んで、
「うちは大丈夫かな?」
って一度立ち止まって考えるだけでも、
意味あると思います指差し

 

 

 

まとめ:油断せず、気になったら調べる

今回のニュース、
派手な金額に目が行きがちだけど、
本質はそこじゃないなと。

・生命保険=全部非課税ではない
・年末調整=万能ではない
・満期返戻金は一時所得になる場合あり

 

この3つ、
頭の片隅に置いておくだけでも
全然違うと思います。

 

私も
「まだ先の話」って思わずに、
自分の保険、
ちょっと見直してみようかなって思いました😊

こういうニュース、
怖いけど大事。

だからこそ、
友達にも
「こんな記事あったよ〜!」
って教えたくなった話でしたよだれ

今日たまたまニュースを見ていて、
「えっ、それアリなの?」って思わず声が出た話があります😳

相続した実家が空き家なのに、
町内会費5000円を請求されたという内容。

 

誰も住んでいないのに?
電気も水道も使っていないのに?
町内会にも参加していないのに?

正直、モヤっとしませんか💦

 

私は主婦で、家計のことを常に考えている立場なので、
こういう「知らないと当たり前に請求されるお金」
めちゃくちゃ気になっちゃいます不安

 

 

 

空き家なのに町内会費って…そもそも何のため?🤔

ニュースを読んで最初に思ったのが、
「町内会費って、住んでいる人のためのものじゃないの?」
という素朴な疑問でした。

お祭りや清掃、防犯灯の管理、回覧板。


どれも「住んでいる人」が関わるイメージ。

誰も住んでいない空き家なら、
正直、恩恵を受けている実感ゼロですよね💦

 

それなのに、
「土地や家を所有しているから」という理由で
請求されるケースがあると知って、
これは他人事じゃないな…と感じましたえー

 

 

 

相続って、家だけじゃなく「人付き合い」も付いてくる

相続って聞くと、
・固定資産税
・管理費
・修繕費

こういう「お金」の話は思い浮かびます。

でも、町内会費みたいな
人とのつながり前提のお金って、
完全に盲点でした😳

 

ニュースでは、
法律上は町内会加入は任意。
でも地域の慣習で請求されることもある、
という内容でした。

つまり、
「払わなくても違法ではないけど、
地域との関係を考えると断りにくい」
この一番やっかいなパターン😓

主婦目線で言うと、
こういう“グレーなお金”が一番ストレスです。

 

 

 

5000円でも、毎年だと地味に痛い💸

5000円って聞くと、
一瞬「そこまで高くない?」って思うけど、
毎年続くと話は別。

しかも空き家。
収入を生まないどころか、
固定資産税はしっかり取られる存在ガーン

 

我が家だったら、
5000円あったら
・お米買える
・家族で外食一回分
・日用品まとめ買い

そう考えると、
「使っていない家」に払うお金としては、
やっぱり納得しにくいです💦

 

 

 

もし自分だったら…と想像してゾッとした話

このニュースを読んで、
「これ、将来の自分かも?」
とリアルに想像してしまいました。

親の家を相続。
でも住む予定はなし。
遠方で管理も大変。

それでも、
固定資産税+町内会費+管理の手間。

相続って、
得する話ばかりじゃないんだなと
改めて感じました😢

知らずに相続して、
後から「え、こんな支出もあるの?」
ってなるの、怖すぎますびっくり

 

 

 

ニュースを見て思った正直な結論

今回のニュースを見て思ったのは、
相続した空き家は、放置が一番危険
ということ。

町内会費に限らず、
・管理責任
・近隣トラブル
・想定外の出費

こういうのが
じわじわ家計を圧迫してくる気がします💦

「住んでいないから関係ない」
じゃ済まない時代なんだなぁと、
主婦としてはかなり現実を突きつけられました。

 

 

 

同じ立場の人、きっと多いと思う

今はまだ実家が元気でも、
いずれ相続は誰にでも関係してきます。

このニュース、
もっと多くの人に
「知っておいてほしい話」だなと思いました。

 

相続=ラッキー
ではなく、
相続=管理と判断の連続。

家計を守るためにも、
こういうニュースは
スルーしちゃダメですね泣き笑い

ニュースで
「日本の平均年収は478万円です」
という記事を見かけました。

 

正直なところ、
そんなにもらっている人が多いのかな?
と、少しモヤッとしたのが本音です😅

 

家計を預かる主婦としては、
この数字をそのまま受け取っていいのか
気になってしまいました。

 

そこで今回は、実際に平均年収478万円を
稼いでいる人の職業について
調べてみることにしました指差し

 

 

 

 

そもそも「平均年収」は実態を表しているのでしょうか?

まず最初に知っておきたいのが、
「平均年収」という数字の見方です。

平均年収は、一部の高年収の人たちが
数字を大きく引き上げていますえー

 

そのため、多くの人が478万円を
もらっているわけではありません。

実際には、平均より下の年収の人の方が
多いとも言われています。

 

この仕組みを知るだけでも、
必要以上に落ち込まなくていいんだなと
少し気持ちがラクになりました😊

 

 

 

平均年収478万円を超えやすい職業とは?

では本題です。

平均年収478万円を
超えやすい職業には
どのようなものがあるのでしょうか。

よく挙げられているのは、
次のような職業です。

・医師、歯科医師
・弁護士、会計士などの士業
・大手企業の総合職
・ITエンジニアなどの専門職
・管理職や役職のある会社員

 

これらの職業に共通しているのは、
専門性が高いこと。
責任が重いこと。
勤務時間が長くなりやすいことです。

 

決して楽に稼げる仕事ではない
という印象を受けました💦

 

 

同じ会社員でも年収差は大きいです

会社員と一言で言っても、
実は年収にはかなり差があります。

中小企業勤務や地方勤務、
一般職の場合は、
平均年収に届かないケースも多いようですガーン

 

一方で、
大企業勤務や都市部勤務、
管理職になると、
平均年収を超えやすくなります。

働く環境や立場によって、
ここまで違いが出るのだと感じましたえー

 

 

主婦目線で感じた正直な気持ち

今回調べてみて思ったのは、
平均年収という数字だけで
一喜一憂する必要はないということです。

 

家族構成も違いますし、
住んでいる地域も違います。
働き方も本当に人それぞれです。

 

他人と比べ始めると、
どうしても苦しくなってしまいますよね😅

それよりも、
毎月の家計がきちんと回っているか。
無理のない生活ができているか。
少しずつでも貯金できているか。

そこを見る方が大切だと感じましたおねがい

 

 

年収が高くても安心とは限りません

年収が高いと、
余裕のある生活ができそうな
イメージがあります。

 

しかし実際には、
住宅ローンや教育費などで
出費が多い家庭も少なくありません。

 

手取りで考えると、
思ったほど余裕がない
というケースもあります。

だからこそ私は、
年収の金額よりも
お金の使い方を意識したいと思っています。

 

 

 

まとめ|モヤッとした理由が分かりました

今回調べて分かったことを
まとめてみます。

・平均年収478万円はあくまで参考値
・超えている人は専門職や管理職が多い
・会社や地域による差は大きい
・数字だけで比べると疲れてしまう

 

ニュースの数字に振り回されるより、
自分の家計としっかり向き合うことが
一番大切だと感じました。

知らずにモヤモヤするより、
知って納得する方が
気持ちも前向きになりますねニコニコ