今日も病院です。
昨日ざっと書いたとおり、そして下の画像のとおり、分子標的薬 ヴォトリエントの副作用と思われる肝臓のとんでもない数値により、ヴォトリエントの服用停止及び通院での検査となってます。


過去に同様の事例は無いようで担当医も理由が分からないらしい。
まあでも、そもそも肝臓にもがん細胞が転移しているわけで、個人的には何が起こっても不思議ではないと思ってます。

前回のアドリアマイシンでは心臓に異常が出て、こんどの薬剤では肝臓にダメージ。おれの身体が治療薬を受け付けない体質なのか、元々弱いのか知らないけど、いい加減まともに治療受けさせてほしいものです。