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VORTEX-KAZO 広報小幡

VORTEX加須 広報の小幡です。私はバレーボールを選んでくれた子どもたちを幸せにしたい。やっててよかったなって思ってもらいたい。そんな思いで活動しています。私たちはバレーボールが大好きな子ども達の成長を第一にボールと心をつなぐ活動を丁寧に続けて行きます。

昨日は、

加須市三俣小学校体育館でVORTEX加須

初のクリスマスイベントを行いました‼️✨

体育館の入り口もクリスマス仕様🎄✨





準備なども含めて 

とてもとても 楽しい日々でした✨



VORTEX加須JVC小学生の部

卒業年次生と合同練習🏐



そしてトナカイさん、サンタさんの登場🧑‍🎄🦌



コロナも退散する勢いで盛り上がってくれました🎄✨


そして皆んなで最後に集合写真をパシャリ📸



これまでと異なる部分も多々ありますが、

VORTEX加須バレーボールクラブスタッフ

一丸となって「子どもたちを笑顔に!」という思いの元、感染予防に取り組みながら、素晴らしい思い出の1日を作りあげることができました。


そして、クリスマス会が終わった後にまで

たくさんの幸せをいただきました。

保護者の方々からうれしいラインのコメントが


「おうちに帰ってきて すごくよろこんでいました。楽しいクリスマス会をありがとうございました。」と書いてありました。


元気の元の応援団としては

これ以上の言葉がないくらいうれしいお言葉


幸せの記憶はとても大事。


小さなときのことは特に

潜在意識の中に入り、

力の元になることが多いんです。

 

 「今も幸せだけど

あの時もあんな楽しいことがあったな」


大きくなった何かの時に

力の元になったらうれしいな…

と願いながら…

 

VORTEX加須バレーボールクラブでは

表現や

体づくりや

バレーボールを楽しむことと並行して

心にもアプローチしていけたらと考えています。



あんなに綺麗だった校庭の銀杏が

あっという間に散ってしまいました

冬が始まりましたね、おはようございます

広報の小幡です。



さて昨日は

 

三度全国制覇の経験のある

久喜高校バレーボール部さんの

ご厚意で高校の体育館で練習をさせて頂きました



久喜高校さんは技術も高くスピード感あふれる


バレーボールで見ていてとても勉強になります!

 

挨拶・整理整頓・切替の早さ、などなど

 

見習う点も多かったと思います!

 

強い理由がちゃんとあります!




 そして一番感心したのは社会性の部分です。


「おもてなしの心」でクラブ生を迎えてくれました。


おもてなしは相手を思いやる心を持った人間特有の心遣いです。


まとめ

「コミュニケーションを苦手と思うならば、

もっと積極的に相手に向き合い、相手の表情や気持ちに興味を持つことが大事です。相手の気持ちを思うことがおもてなしの基礎です。そしておもてなしの心と同じように、夢や目標に向かって自分自身が近づきたいと思うなら、今やれることを見つけてすぐに始めてみることが大切です。」

 

中学生が高校生と同じようにできるとは思ってませんが今回の合同練習で感じたことを振り返り、リスペクトして生活の中で実践をしていきましょう。



この時期にお誘い頂き

久喜高校バレーボール部の皆様をはじめ

 

VORTEX加須バレーボールクラブの皆様

に改めて感謝します!


お疲れ様でした。