県立久喜高校バレーボール部さんと合同練習 | VORTEX-KAZO 広報小幡

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VORTEX加須 広報の小幡です。私はバレーボールを選んでくれた子どもたちを幸せにしたい。やっててよかったなって思ってもらいたい。そんな思いで活動しています。私たちはバレーボールが大好きな子ども達の成長を第一にボールと心をつなぐ活動を丁寧に続けて行きます。

あんなに綺麗だった校庭の銀杏が

あっという間に散ってしまいました

冬が始まりましたね、おはようございます

広報の小幡です。



さて昨日は

 

三度全国制覇の経験のある

久喜高校バレーボール部さんの

ご厚意で高校の体育館で練習をさせて頂きました



久喜高校さんは技術も高くスピード感あふれる


バレーボールで見ていてとても勉強になります!

 

挨拶・整理整頓・切替の早さ、などなど

 

見習う点も多かったと思います!

 

強い理由がちゃんとあります!




 そして一番感心したのは社会性の部分です。


「おもてなしの心」でクラブ生を迎えてくれました。


おもてなしは相手を思いやる心を持った人間特有の心遣いです。


まとめ

「コミュニケーションを苦手と思うならば、

もっと積極的に相手に向き合い、相手の表情や気持ちに興味を持つことが大事です。相手の気持ちを思うことがおもてなしの基礎です。そしておもてなしの心と同じように、夢や目標に向かって自分自身が近づきたいと思うなら、今やれることを見つけてすぐに始めてみることが大切です。」

 

中学生が高校生と同じようにできるとは思ってませんが今回の合同練習で感じたことを振り返り、リスペクトして生活の中で実践をしていきましょう。



この時期にお誘い頂き

久喜高校バレーボール部の皆様をはじめ

 

VORTEX加須バレーボールクラブの皆様

に改めて感謝します!


お疲れ様でした。