子どもたちは「今・ここ」に自分の全てを注ぎ込んで、全力で生きています。
しゃべるときはペチャクチャしゃべる。
怒るときはプンプン怒る。
泣くときはギャアギャア泣く。
笑うときはケラケラ笑う。
食べるときはガツガツ食べる。
寝るときは爆睡。
本当に素敵な人たちです。
皆さん、こんにちは!VORTEX加須バレーボールクラブ広報の小幡です。
今回は「入団の決め手になったのはどんなこと?」
をテーマにブログを書きたいと思います。
未経験から入団を決めたクラブ生、小学生からバレーボールを経験して入団した先輩達が入団を決めた理由「これが決め手になった」を ※保護者の方にインタビューした内容を紹介したいと思います。
先輩達はどうやってクラブを決めたのか?
みなさんの参考になれば嬉しいです。
お子さん中1 未経験
マンガ「ハイキュー」が大好きな娘にバレーボールを経験させてあげたいと思いました。 中学校にはバレー部が無く、未経験者からでも 通えそうなクラブを探していたところSNSでも 積極的に練習風景やクラブの雰囲気を配信しているVORTEX加須に体験を決めました。体験に行った時に指導者が娘についての小さなことにも気が付いてくださったり、 こちらの不安をしっかり聞いてくれて、丁寧に質問に答えてくれました。子供自身も、自分や他の選手に適切な指導をしてくれたことに好印象を受けたようです。
お子さん中1 経験者
体験で経験した練習内容や、コーチの声掛けがとてもよく、我が子は自分の中でしっくりくるものがあったと言っていました。
小学生の時に在籍していたチームの指導者もコーチに在籍しておりバレースタイルに共通するものがあり、これまで練習して来たことを生かしてさらに成長できると感じたそうです。
お子さん中2 経験者
体験練習に行った時、先輩達が気持ちよく挨拶してくれ、体験にきた中学生を案内したり、片付けもきちんと行っていたのがとてもよかった。 このチームに入ったらこんな風にしっかりするのかな、と1年後の息子の姿に希望が持てました。 練習試合風景も子供と一緒に見に行きましたが、 試合中の監督の声掛けやベンチにいる先輩達の様子がキビキビしていて良いチームだなと思いました。
先輩保護者達の体験談から、クラブチームの入団には様々な視点、考え方があることが分かりました。
体験練習などを通してお子さんが肌で感じたものを信じた上での選択。
指導者の人柄、モチベーションが上がらない時にも通えるのかどうか。
厳しい世界に挑戦したいというお子さんの意思を尊重した決断。
たくさんのことを検討し、親子で話し合って出した答えにはお子さんの意思、保護者の方の思いがつまっていて、そのどれもが正解なのだと思います。
中学の3年間では、色々なことが起こるでしょう。
思ったようなプレーができず、心が折れそうになることもあるかもしれません。
それでも、お子さんが納得いくまでしっかり考えて決断した進路であれば、辛いことも乗り越えて、成長して行けるのではないでしょうか。
こんにちは、VORTEX加須広報の小幡です。
昨日、畔原代表に「めん小町」さんから
発売されている
「加須の冷汁うどん」をいただきましたので
早速今日のお昼につくって食べました。
冷水50ccと付属のスープを混ぜる
きゅうり1/3本
大葉3枚
みょうが1個
すりゴマ少々
麺は熱湯で7〜8分茹で冷水で締めて完成!
これで出来上がりです!
※お好みでラー油やゴマ油を足しても
おいしく召し上がれます。
個人的に、冷やせば冷やすほど美味しいと感じました。また、大葉やみょうがなどの薬味のアクセントがとても良いです。
そしてうどんは平打ち麺、モチモチでコシがありツルツルで食べごたえがある メインはうどんだぞ!とこれでもかと主張してきます。だがその主張に説得力がある。 空気を読まない自己主張ではなく、 周りを気遣いながらの主張。
あっという間に2人前を完食 残り汁をご飯にかけて「冷や汁ごはん」
ごちそうさまでした、大満足なお昼ごはんでした
めん小町さんのうどんは通販もしています
時間が無い一人暮らしの人はもちろん、
忙しい主婦の方にもお勧めできますよ。
埼玉県加須市の郷土料理
「冷や汁うどん」ぜひ食べてみてください。