先日の豪雨で冷汗あせるかいた我家では土嚢を用意して台風に備えました。

幸いにも東京直撃はまぬがれましたが、被害のあった地域を思うと心配でなりません。

最近の自然災害は本当に怖い。

突然の雷雨や竜巻もあるから、家に1人でいる時は外の様子に注意するよう娘へ伝えています。

変質者や空き巣もいるし。
暴走車もいるし。

大切な家族がいると心配事は尽きないものですね汗


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期末考査が終わり、元気に部活へ出かけた娘。
今日は夏バテ防止に「うなぎ弁当」を持たせました。

国産は高すぎて…輸入うなぎです。
残留薬品が心配…ガーン

あはは~にひひ
子を思う母親はいつも心配なものですよね。

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出張先でもお弁当のおかず探しをしてしまう母です。

今回は祇園祭の始まった京都。

コンチキチンが流れる売り場でお惣菜と一緒に選んだ「山鉾巡行餅」。
祭期間だけの販売だそうですラブラブ

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白味噌と求肥に練りこまれた柚子の香りが京都らしいお菓子。

期末考査前で「不安しかない…」と青白い顔をしていた娘も、勉強の合間にこれでほっこりニコニコ

期末考査から試験数が増え、PC操作を習う「情報」なんて科目も。

'アイコン'を'ダブルクリック'して'ファイル'を開く…とか。
マジか!?とツッコミたいところだが、本人は真剣そのもの。

こんなサービス科目がある一方、
リスニング問題が加わった英語など主要教科の難度はグッとUPアップ

LL教室でコツコツと自習に励んできた結果が出せると良いねぇ、娘よ。

そうそう。

我が家では夜のニュースを副音声(英語)で見ています。

4月頃までは「さっぱりわからない」と興味を示さなかった娘が、
「~って言ったね」とニュースから単語を拾うようになってきました。

学校で丁寧に教わっているおかげで、発音も美しいキラキラ

試験は辛いだろうけれど、学ぶことは素晴らしい。
見えなかったことが見えてくる、
聞こえなかったことが聞こえてくるのだから。

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パスタではなくスパゲッティ(もしくはスパ)と呼ばれていた時代に「マ・マー」の太いスパゲティで育った母。

甘めのミートソースにパルメザンをかけたり、焼きそばのようにゴリゴリ炒めたり…。
なつかしい昭和の味。

21世紀生まれの娘にとって太麺パスタといえば生パスタくらいなものかな。

パスタの種類もたくさんありますしね。

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リボン型のショートパスタ。
Farfalle というそうです。

我が家定番のFusilliが品切れだったので初めて使ってみました。

食べやすくてソースの絡みもいいし、なにより、カワイイ。
女子のお弁当には良い素材ですね。

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