最初の病院で鎮静剤を打たれたのか意識、記憶は途切れ途切れだった。
気が付いたら保護室のベッドに拘束されていた。 ただ恐怖感は無かった15年前に一度経験してたので、、またやってしまった感が強かった。
保護室の剥き出し便器にも見憶えがある。
ただオムツに驚いた!
前回は尿道バルーンされてその処置が悪く排尿に障害が残ったので今回も最初の病院でバルーンされそうになるのを嫌がって抵抗した様で手にミトンのような板の入った物をかぶせられてた、、そうとう抵抗したようだ。
そんな訳でオムツか。
腰、両手首、両足首が拘束されていた。
