毎年、夏休みになると
いつも起こる現象…。

それは今日が何曜日なのか
わからなくなっちまう。

まぁ別にわからなくても
どーだっていいんだけど…
たまに気になるわけやん。

でも…確認したところで
あぁ、月曜日かぁ(゜∇゜)

って思うだけであって
特にそれ以上は考えない。笑

何か習い事をしているわけ
でもないから曜日なんてもん
俺にはただの曜日でしかない。
ところがフツーに学校が
ある日々を過ごしていると
あー、あと二日だけ行けば
やっと休日やんけー。

そんなことを考えるのが
好きだったりするんだ。

うーむ。
夏休みってリズムが狂うゼ!


最近、夏バテのせいなのか
アイスクリーム依存してます。
けど…体重は増えません。
それは夏だからだと思う。

勘違いしてもらっちゃあ
困るぜコノヤロー。

家でゴロゴロしてはいない!
なにかしら動くように
しているからね…。

今日は愛用のチャリに乗って
少し遠出をしてきたのさ。
ドラマーの友達と、、

片道30分くらいかかって
古着屋に行ってみたものの
何も欲しいものが見つからず
収穫なしに帰路をたどる…。

炎天下の太陽の下を走り、
かすかに吹くそよ風に
心地よさを感じていたら
サイクリングをする人の
気持ちが少しわかった。

やっぱり外の空気ってのは
どんなに車の通りが多くても
どんなに外が暑くても…

太陽のエネルギーを浴びて
光合成をすることは大事や!

まぁ俺たちは植物じゃないし
太陽の光を浴びたところで
酸素を出せるほど環境には
優しい動物じゃないけれど!

まぁ言ってしまったら
結局のところ二酸化炭素しか
出せないけどね…。

そんなこたぁ言い出したら
なんも意味あらへんけど…
これからも酸素は吸引しつつ
二酸化炭素を吐き出すけど

でも…自然の力ってヤツには
いつも感謝しているゼ!

ありがとよ。
和歌山の天然水…。

俺が健康で生きているのは
この綺麗な水を飲んいるのと
ヤクルトを飲んでいるからさ。
みんなにいいこと教えたろ
全ての病気は腸からなんだ。

だから…
ヤクルトは必要なんだ。

だから…
俺は毎日、一本飲むんだ。

だから…
俺は元気で健康的なんだ。

ということは必然的に
不死身なんだ…。

そんなバカな(´∀`)。

みんな自分の体調管理は
てめぇでしろよバカヤロ!

ヤクルトなめんなよ!

チェイ!!!!!
真夏に差し掛かっているのに
俺の部屋の布団と言えば…
まだ、羽毛布団なんだ。

これがまた暑い。
もはや暑いとかいうのを
通り越して暑苦しい。

ん??まぁ、一緒のことか。

そんなことは置いといて
毎朝、汗だくになりながら
目を覚ますというのは
非常にイライラしてしまう。

なによりタイマーをかけた
冷房が朝の4時くらいになると停止しているじゃあないか。

そのせいで俺の目覚め
ってヤツは息苦しさと共に
心地の悪い夢の中を駆け巡り
なにかにぶん殴られるような
クソッタレ現象を味わい、
飛び起きる事が多いんだ。

そろそろタオルケットって
呼ばれる夏に最適な布団??
とやらに交換しなきゃな。

このままじゃあ
最悪な目覚めの連続とやらが
俺の貴重な就寝時間を襲い
めちゃくちゃな日々からの
脱出を図ることができねぇ。

無論、夢の話をするつもりは
これっぽっちもないけれど
あまりにも酷い夢を見たから
テンションが下がっちまうよ。
母ちゃん…
タオルケットってヤツは
いったいどこにあるんだい??

そう訪ねてみたところ
お前の部屋の冷房は
効きすぎているから
羽毛布団を被るようにして
寝ているんだよ。と言われる。
そんな寒い部屋だと言うのに
タオルケットなんかにしたら
風邪をひいてしまうじゃないか
もはや、俺は言葉を失った。
的確な判断と言動ってものに
悔しくも納得してしまった。

でも…母ちゃん。
夜中に暑さで飛び起きて
冷房の電源をつけ直してる
俺の行動ってのはどうなのよ??
無意識のうちに電源をつけ
目が覚めたころには
ものすごく喉はカラカラだし、体調は完全にクーラー病。

重たい体を引きずりながら
水を求めて台所へ向かう…
冷蔵庫からヤクルトを取り出し腰に手を当てイッキ飲み。

これが紛れもない
俺の毎日ってヤツなのかも。

そんなこと考えてるうちに
タオルケットのことを
見失ってしまうじゃないか!

やっぱりいろいろ考えたけど
タオルケットは必要やて。

よし。家のどっかにある
タオルケットを探し出して
毎日の様に繰り返される
不愉快な目覚めから
おさらばしなきゃならない!

夏は決して嫌いじゃないが
現代の科学に頼って生きる。
言わゆる冷房ってヤツは
欠かせないのは事実だ。

今年の夏を快適に過ごすには
まずはタオルケットから
始めて行こうじゃあないか。

なんだかんだ言って
俺は夏が一番、好きなんだ。
俺は土曜日が好きだ。

まるでカラメルが溶ける様に
甘い休日に溺れてゆく…

少しでもかまわない、、
神様、時間をとめてくれよ。

人間ってわがままだぜ
そう思われてもしかたない

一日は24時間。
ときどき妙に長く感じたり
すごく短く感じたり……

楽しみが近づいてくると
早く明日になんねぇかな??

嫌なことの最中だと
早く終わってくれよ!

そんなこと考えるけど
やっぱり時間は操れない。

自分勝手に時間操るなんて
してしまったらこの世は
パニックになっちまうし(笑)

でもさ、、やっぱり
一日って短いと思うから
毎日を大切にしたいね。

次はいつ遊べんのかな??
また晴れた日がいいね。