皆さん、こんにちはニコニコ

今日は、こんな記事を見つけましたサーチ

タッチ携帯を4機種投入 ソフトバンクモバイルの秋冬モデル
(IT-PLUS より)

 ソフトバンクモバイルは30日、携帯電話端末の秋冬モデルの新製品13機種を発表しましたソフトバンク

 「メーンテーマはタッチ」(孫正義社長)というように、米アップルの「iPhone」と同様のタッチパネル液晶搭載モデルを4機種揃えていますiPhone

 また天気やニュースなどの情報を画面上に自由に表示できる「ウィジェット」機能を新たに提供するそうですテレビ

 タッチパネル液晶搭載モデルは「アクオスケータイ フルタッチ 931SH」(シャープ製)、「オムニア 930SC」(サムスン電子製)、「タッチダイヤモンド X04HT」(HTC製)、「タッチプロ X05HT」(HTC製)の4機種です携帯

 アクオスケータイ フルタッチは解像度1024×480ドットの3.8インチ液晶を搭載し、高精細な大画面を活かしてパソコンと同じようにインターネットを楽しめるそうですiPhone

 オムニアはすでに海外で販売されているモデルで、3.3型のタッチパネル液晶を搭載しています世界地図

 画面をタッチした際に振動することで、操作感を得られるのが特徴ですナンバー1

 タッチダイヤモンドはデザイン性の高さで定評があり、タッチプロはQWERTY配列のフルキーボードを搭載しています宝石白

 タッチパネルモデル以外では、ソフトバンク向けとしては初めてカシオ計算機が端末を供給しています時計

 3インチ液晶で520万画素カメラを搭載しており、撮影した顔をきれいに見えるように補正する機能を搭載しているそうですカメラ

 新しく提供するウィジェット機能は、インターネットからダウンロードして随時追加できるようにしますダウン

 ディー・エヌ・エー、ミクシィ、ヤフー、ニワンゴ、マイスペースと連携し、共同企画のウィジェットも投入するそうですテレビ

 今回の新製品で対応するのはアクオスケータイ フルタッチのみだが、今後対応機種を増やしていくそうですiPhone

 都内で会見した孫社長は、経済情勢が悪化するなかで臨む年末商戦について、「厳しい環境だが、ソフトバンクは攻め一辺倒でやっていく。短期間ではなく長く売れるもの、例えばパントンのように息の長い商品を定番化するのが一つ。それからハイエンドや使い勝手にこだわった端末。何でもありのソフトバンクにしたい」と語ったそうですソフトバンク