こんな記事を見つけました新聞紙



バルセロナ携帯の祭典で感じた日本メーカーの病巣薬

http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMIT0f000014022008

(IT-PLUSより)


スペインで行われている「Mobile World Congress 2008」に参加された方の記事ですが鉛筆ノキアや他の企業に比べて、目立たなかった日本の端末メーカーについての話です携帯


いいものは作るけど、個性がほとんど感じられない携帯端末について、キャリアは「端末メーカーから世界に出て行く気概を感じない」と言い、端末メーカーはキャリアに対して、「キャリアのエゴに振り回さないで欲しい」と言っている状態のようです激突


個人的には、どっちもどっちという感じがしますシラー


ブランドケータイ宝石赤や、キャラケータイロボットを作った端末メーカーと、そのケータイを採用したキャリアのソフトバンクの場合は、相性がぴったり合った例だと思いますラブラブ


すごく単純な話ですが、やる気と度量の広さが重要かなと、思いましたチョキ