Himmel und Fahrrad ~空と自転車~ -3ページ目

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~

いろんな日があるけれど、空を見て、自転車乗って…2010年、ロードバイク始めました。

落車で左前腕に受けた幅5mm、深さ不明の刺し傷にて

細菌/ウィルス連合軍白血球チームが戦争中叫び

戦場が左前腕全体に広がったため、本日1100、以下の援軍を派遣
破傷風トキソイドキット(ワクチン)の接種
セフェピム塩酸塩(抗生物質)を生理食塩水にて点滴


戦場の熱は
リバノール(アクリノール:消毒液)&ヒビテン液(消毒液)で沈静化を試行

さらに1日3回
フロモックス錠(抗生物質)を補給

外敵の侵入口は
ゲンタシン軟膏(抗生物質)にて封鎖

戦況確認のため、明日も病院

なお破傷風ワクチンは、
戦争終結後も1ヶ月後、1年後に接種するものとする。

$Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-破傷風予防注射スケジュール


詳細はツール・ド・ちば3日目のブログで書くとして。

刺し傷そのものは全く痛くないけれど、
だんだん腕が腫れて痛くなり、
前腕の筋肉を緊張させると、傷口から膿がドロドロと…
これはいけない!と病院へ。

傷口の割には腫れがひどいとのこと。
破傷風の恐れもあると、ワクチン接種。
潜伏期間は3日~21日とか。
日本では稀らしいけど、症状は相当怖いドクロ

Wikipediaより一部引用:
歩行障害や全身の痙攣(特に強直性痙攣により、手足、背中の筋肉が硬直、全身が弓なりに反る)、など重篤な症状が現れ、最悪の場合、激烈な全身性の痙攣発作や、脊椎骨折などを伴いながら死に至る。症状が激烈である割に、意識混濁は無く清明である場合が多い。


………拷問ですなガーン………


ワクチンは小児時に接種済みのはずなので、
それが勘違いでなければ大丈夫だと思うけど。

回復後も免疫が出来ないとかで、
回復後の予防接種も必要とのこと。

1ヶ月後、1年後って、仔猫の予防接種と一緒ネコ

腕に何が刺さったか分からないので、
まだ何か傷口の奥に残ってるかも。
明日、ドクターに話して、場合によってはレントゲン?

いまは各種の援軍が効いてるせいか、
痛みはそれほどでもないです。

皆さん、未経験のキズを負ったら病院に行きましょう汗

ここまで深い傷は、小学校の時に自転車の車輪に巻き込まれ、
指の動脈切って骨までキズが達して以来だなぁ~
って、それも自転車かいっ


ついでに行った車点検。

パワーステアリングのオイル漏れが発覚しょぼん

補償期間内なので無償で部品交換をすることに

いろいろぼろぼろですなぁガーン

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アメーバまけないぞっ!
さて、前日、初日と宿に迷ったσ(・_・)
今日は宿までの道を、あらかじめ京成トラベルのブースで聞きました。

『どれくらい距離ありますか?』
『8kmくらいかな~』


後で分かりました。9kmありましたガーン
いい加減だなぁ……
しかも、なにげに坂道あるし~

でも、今日は初めて
迷わず到着!
太陽もまだ高く、時間は15:00頃?
あいにく携帯が壊れてて、時間が分からず…


バイクを水洗し、汚れを拭く。
フレームを揺らすと、チャポンチャポン。
シートポストを引き抜いてフレームをひっくり返すと

バシャバシャバシャ…汗

どこからそんなに大量の水が!しかも泥水。

気づかなかったら中から錆びてたかも?アルミだし…
で、すぐに水洗したつもりなのに、いくつかのネジにはもう錆が。
やっぱり雨天大敵だな~


そのうちどんどん参加者が到着。
結局入浴は昨日同様、ほぼ最後にあせる

その後、洗濯場所を宿の人に聞くと…

『1kmほど先にコインランドリーがあります』

え?ここでは洗えないんだ。
仕方ない。後で行ってこよう。

今日は二人部屋
何と昨日のOさんと同じ部屋に!
知ってる人だとやはり気楽です。
で、後でコインランドリーに一緒に行くことに。

1kmだったら歩けるな、と、歩いて行く。が、
実際には2kmはあった様子

遠い!自転車で来れば良かった。


コインランドリーでは同じような人が何人か。
やはりツール・ド・ちばに参加してるという50~60代の夫婦が
仲良さそうだったのが印象的でした。

しかしここで疑問も。
『同じ宿の人、洗濯にこないのだろうか…?』

同じ宿からコインランドリーに来た人、他にいなかったんですよね。
別の宿の人はいたのですが。
洗濯しないのかな…?
それとも宿の人にだまされたかな汗


帰り道。空を見上げると、

なんと天の川が!

携帯故障&カメラレンズ曇りで撮影不可だったのが残念~

2日の豪雨で空気が洗われたのでしょう。
都心じゃ絶対に見られない

満天の星空キラキラ星アップ


さすがにトカラは諏訪之瀬島の星空にはかないませんが、
星雲も肉眼で見られるくらいの晴れ上がりよう。
明るい流れ星も流れ、しばし空を眺めながら歩いていると…

『行き過ぎたんじゃない?』

はい。空を見てるうちに宿を行き過ぎてしまいました^^;
それくらい、綺麗な星空だったです><

洗濯時間も含めて約2時間の散歩。
これもツール・ド・ちばの一部かなと妙に納得して、2日目が終わりました♪

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今日は朝から雷雨雷雨

大雨洪水警報発令中

こんななかで自転車に乗る奴ら達。
はたから見れば間違いなく

『バカ?』

でしょう^^;

5:30から朝食
6:15~30分頃に宿出発。
5km移動して、スタート地点で荷物預け。
ヒルクライムメインなので、極力軽く。
で、今日は25km/hのグループに混ざることに。


あれ?エントリーは20km/hでは?


なんだか、エントリー時の自己申告は全然関係ないようです。
何のチェックもないです。なので、少しでも速くゴールしたければ、
最初に出発するグループに混ざった方が良いようです。
ただし、そのスピードについて行ける自信があれば、ですが…


昨日より暗く激しい豪雨の中、スタート!
さすがに速い速い。でも、道が平坦なうちは問題なし。

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as1-日在浦海浜公園
AS-1 日在浦海浜公園
ここにも大雨警報中に遊んでいるお仲間(=バカ)達が^^;

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as2-大多喜小学校
AS-2 大多喜小学校
もう何が何だか。沼と化した休憩所…


ここからはヒルクライム
最初の上り坂で速筋パワーを使い果たし、以後はヘロヘロに(ノД`)
女性一人参加で負けず嫌い(?)のMさんに先に行ってもらい、
以後はのんびり一人旅。

もはや遅筋しか使えないのですが、
逆にこれが良かった!

坂道で疲れないペースを学習!

当然ながらスピードは出せないものの、
このペースなら坂がずっと続いても何とかなりそう。
激遅ですがガーン

※本人は激遅としょんぼりだったのですが、
端から見ると十分速いらしい。
その話は、波乱?の3日目に…


とにかく豪雨、豪雨で大変。
ASで止まる度に身体が冷える。
出発直後は気化熱奪われて凍える寒さに。

そしてσ(・_・)の携帯は電源が入らなくなり…(ノД`)
ALL WEATHERと書いてあるデジカメも、レンズの中が曇ってしまう。
撥水加工と書いてあるウィンドブレーカーも役立たず。


ペース配分間違った激坂がほとんど終わった頃に昼食!
Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as3-弁当1-内浦山県民の森

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as3-弁当2-内浦山県民の森

なんだかずいぶんゆっくり休みました。
昼食後、ホットミルクの看板が目に留まり、ついつい。
したら、珈琲もあるとのことで、
特別に珈琲&ホットミルクのブレンドを頂きました。
値段は何と、たったの100円!!
屋根のある休憩所で珈琲を飲みつつ足のマッサージ。
これで生き返りました!

しかし…雨がすごすぎて、サングラスはもはや雨よけにもならない。
ここからはサングラスを外して走ることに。


後半は下り基調。
平坦路&下り番長のσ(・_・)は、
前走車や自動車がいないときに限り、

何かを開放\(-o-)/

先の先の路面状況とコースを見て、
滑らない、曲がりきれるよう計算してライン取り。
後ろから車が来てなければ左車線一杯をつかい、
先が見えないカーブでは十分減速

路面に側溝やマンホールのふたがあれば、
避けられるときは避け、
避けられないときは…直前までは減速した上で

ブレーキ握らず、
ペダル踏まず、
車体は垂直、
ハンドル曲げず、


とにかく滑らない!

ことを第一に通過。

自主練の激坂と、本日の雨天でブレーキの効き具合を確認したので、
どれくらいの速度ならコントロール可能か分かってたつもり。
現に、コントロール不能な事態には一度もならずに下りをクリア。
雨でなければもっとスピード出してたかもあせる

雨、降ってたから、誤動作したんだと信じたい叫び
POLAR CS200によると、最高速度75.7km/hとか記録されてるんだけど、
間違いだよね、きっと、たぶん…
最高心拍226bpmっていうのも誤計測だよね、きっと…



ただし、前走車がいるときは超安全運転でした。
何せ、どういうライン取りするか読めないし、
前走車が後ろを配慮する余裕など無い状況だったので。


そんな中で安全?走行中…

左カーブで前走車がどんどんアウト側に目
しかも曲がりながら減速ドクロ
σ(・_・)の走行ラインが無くなった叫び

カーブ中のブレーキは
御法度中の御法度


なので、側溝落ちるぎりぎりまで避ける羽目に。
何とか無事に通過したものの、

銚子センチュリーランで
トラックに轢かれそうになったとき並に怖かった~

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as4-旧和田中学校跡地
AS-4 和田漁港広場
旧和田中学校跡地に変更されてました

もはやバイクは泥まみれ…


残りは海岸沿いのほぼ平坦路。
天気も…ずいぶん良くなってきたような。

基本、一人では飛び出さないのですが、
後ろから猛スピードでグループを追い抜く自転車が。

どうやら足も速筋も復活した様子。
ここぞ!とばかりに付いていく。
40km/hくらいはでてたかと。


今回は補給食をこまめに取ったので、これも効いたよう。



雨のツール・ド・ちば

海の色が鉛色、川の色が泥の色
晴れてたらものすごく良い景色だったことでしょう。

最後は景色見ながらのんびり走って『ちくら・潮風王国』に到着!

ここで予定外の事態が。
ゴール直後、雨で重くなった芝生に車輪を取られて倒れそうに!
慌てて足をペダルから外して転倒は避けたものの、

太ももをつってしばらく硬直(ノД`)




しばし硬直…時計



治りましたガーン
後でちゃんとほぐしとかなきゃだな~


Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as5-goal-ちくら・潮風王国1
goal ちくら・潮風王国
青々とした濡れ芝生…



地元のところてんを頂き、荷物を取り、完走証をゲット

ここで天気が急速に良くなり、晴天に晴れ晴れ晴れ

雨のツール・ド・ちば
は終わったんだ~

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-as5-goal-ちくら・潮風王国2
goal ちくら・潮風王国
影が出来てるの、分かります?どんどん晴れ間が!
曇ってるのは霧じゃないです。
空は晴れてもレンズは曇り…



ところで、どうもリアディレーラーの調子が良くない。
SHIMANOのメカニックに並ぶこと十数分?。
チェックをお願いしました。

『後輪外しました?まっすぐ入ってないみたいです』

へ?確かにタイヤ、外して持ってきましたが…

『調整ネジが合ってなくて、車輪が奥まで収まってません』

持ってくるとき、どこかに引っかけたかな?

ということは、2日間、タイヤが斜めのまま走ってたって事ですか(ーー;)
ずれ方見ると、左に曲がるときにスリップしやすかった可能性が。
って、側溝ぎりぎりのカーブって、左だったのですが~~

……危なかった……

調整してもらいました。どうやらディレーラーの調子も復活。

あとは宿まで9kmの旅が始まります。

Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-stage2-完走

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はずれ






毎年エントリーしてるのになぜ~・°・(ノД`)・°・

今年こそは!と、マラソン練習本も読んでたのに…

倍率10倍って事は、
10年応募し続ければ1回は参加できるって事かな~
その頃はいったい何歳にあせる

あ、他の大会にエントリーしろって事かな~ガーン


『このたびは東京マラソン2011にご応募いただき誠にありがとうございました。
お陰様をもちまして定員を大幅に上回る申し込みがあり厳正なる抽選を行い
ましたところ、誠に残念ながら今回はご意向に沿えない結果となりました。』



今回


でしょうが~~ヾ(。`Д´。)ノ
さて、
ゴール地点から宿まで約5キロガーン

地図によると、

道の左側に宿

左を見ながら走ること十数キロ…

『また迷った!』

仕方ない、電話して聞こう…

『電話番号が書いてないっ!!』

とりあえず携帯で地図を調べると、行き過ぎてたことは判明。引き返す。

そんな中、予定外のライドで突然超空腹に!
しかも、足が廻らない。凍えて寒い!
確実にハンガーノックです。
まさか

宿探しでハンガーノック

になるとは(汗)


路肩に止まり、リュックの中のチョコ菓子をむさぼり食う。
いや、ほんとに『むさぼり』食いました。
片手一杯に菓子を乗せ、口に放る。
食べ終わらないうちに次のチョコを放る。
日常生活であんな食べ方してたら、絶対変な人。

それでも、おかげで生き返りました。

糖分が身体に巡るまでの時間、
携帯で検索した電話番号から宿に電話。その結果…

道の右側に宿

だったことが判明(゜ロ゜屮)屮

京成トラベルさん、
しっかりして下さい


地図もダメ、電話番号も無し。どうしろと…
(後で分かりますが、ほとんど皆迷ったようです…)

ちなみにコース脇で止まって電話調べてたので、
通過する指導員から『大丈夫ですか~』と声をかけられたり、

自転車回収トラックが
脇に止まったり


『いえ、リタイヤと違います~~あせる
『完走して、宿を探してるんです~~』


というも、トラックはしばらく徐行し、やっと行ってくれました。
また白子荘まで連れて行かれたらたまりませんあせる

そのうち警察車両が来て、車のメガホンから

『ツール・ド・ちばの全自転車は通過しました~』

とのアナウンスが。あぁ、これが最後尾なんだ、と。

ツール・ド・ちばに参加して、
最後尾車両のアナウンスを聞いたことのある人って、
少ないんだろうな~っと、変に感心。

でも、通過した後は自転車も来ず、あたりも真っ暗。
幹線道路なので自動車は通るけど、豪雨の中、一人ぽつんと宿探し。
そんな中、ハンガーノックでチョコをむさぼり食う…
人生の何かに疑問を感じた瞬間です(ノД`)


で、とにもかくにも5~6km戻り、宿発見!
宿の周囲は豪雨で沼のように。
でも、バイクは屋内保管出来て大助かり!
サーファー向けの宿とかで、ぬれねずみの扱いもお手の物。
外に洗い場、自転車拭くタオルも用意。靴乾燥用新聞紙は当然。

宿の人に地図を見せてみる

『この地図じゃ確かにわかんないね』
『ほんとはすごく分かりやすい場所なのに』

はい、そう思います
『電話番号も書いてないです』
『京成トラベルさんに言っておかなきゃ』


そんなこんなで部屋へ。夕食直前だったので、一人風呂状態♪
夕食は、部屋ごとにテーブルが別れており、同室メンバーで舌鼓。
とか刺身とか天ぷらとか、豪勢な食事で元気に!
飲まないつもりだったんだけど、食事が美味しくて、
ついついビールを一本注文。



今回は5人部屋。σ(・_・)が4人目。
過酷な状況を走った者同士?話も弾む。
まとめると、だいたいこんな話だったような。

『一人来ないね~』
『地図、間違ってたからね』
『そうそう!あの地図じゃわかんないよね~』

一同同意

これがその『あの地図』
$Himmel und Fahrrad ~空と自転車~-あの地図
白子荘出発してかもめ荘を探すとしたら、道のどっち側に見えますか?

『もしかしてまだ迷ってる?』
『暗闇でこの豪雨の中一人で?』
『心細すぎる…』
『電話すれば分かるんじゃない?』
『電話番号、書いてないよ』

一同、ビックリ

『京成トラベルさん、しっかりしてよ~』
『σ(・_・)は旅費払い込んだのに「払ってません」って連絡来たし』
『だいたいゴール地点から5kmって遠くない?』
『明日は6~7km離れてるよ』
『宿の地図見たけど、ゴール地点(=宿への出発地点)書いてないし』
『そうそう。全体地図見て場所が分かった』
『宿からスタート地点まで、また戻るんだよね』
『結局3日で370kmくらい走ることになるのか?』
『σ(・_・)は迷ったから、380kmくらいかな』


『京成トラベルで旅行はしたくないな~』

確実に顧客、減らしたと思う。京成トラベルさん。


夕食も終わり、明日の身支度。
濡れ靴と自転車を見に行くと、同室のTさんとOさんがメンテ中。
同室のOさんにチェーンオイルを借りる。
メンテ終了後は3人で、

皆の自転車見学会

各人思い思いにカスタマイズしてるので、
参考になることも沢山。

そんな中、TさんのバイクはほとんどのパーツをWiggleで注文し、
自分で組み上げたもの。
世界のどこにも売ってないバイクです。

他にもピンク一色のミニベロが。どう見ても市販品じゃない色使い。

『かわいい自転車だね』
『ペダルまでピンク!こだわりがすごいなぁ~』
『すごく女性っぽい自転車だよね』


後で分かりました。持ち主は男性でしたえっ

話はその後も弾み、いろいろな体験談で盛り上がる。

会社ではトライアスロンのチームにいて、バイクのみの大会は初参加のMさん。
明日は会社の宣伝を兼ねて社名入りのジャージを着て走るとか。
宣伝しなくても、世界中の誰もが知ってる会社ですあせる

千葉サイクリング協会のOさん。名刺も頂きました。
ブログ名を見て内心ビックリ目
センチュリーランの時に参考にしたブログのブログ主さんでした。

名古屋から輪行参加のTさん。去年の佐渡ロングライドの話と写真で盛り上がる。
ほとんど豪雨で、バスが海に落ちるという落ちまで^^;
つねやんのブログで検索してと。検索したら…
ブログトップの写真が、水没したバスだしにひひ

え、σ(・_・)?
皆さんがすごすぎて、ロードバイク乗って1年未満では何の話題もありません。
それでも、『今回の豪雨を経験したら、他のどんな大会も大丈夫!』って
お墨付き?をもらえました得意げ

なんだか話が尽きませんでしたが、最後に

『もう一人、まだ来ないね~』
『宿と京成トラベルで何度も電話やりとりしてるみたい』
『大会の運営の方にも連絡したのかな?』
『リタイヤしてないと思うけど…』
『さすがにこの時間に着かないのはおかしい』
『いくら何でも電話すら出来ないって事はないし』
『事故ってなきゃいいけど…』


結局、最後まで現れませんでした。
どうやら最初からスタートしてなかったようす。

豪雨が想定外とはいえ、連絡徹底は今後の課題でしょうね…

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