あゆカフェ(●´ω`●)ゞ

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絵や、出来事や小説などを投稿します♪
ゆっくりしていってね

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~メッセージ~
みなさん、こんにちは~( ̄▽+ ̄*)
ちゃんと小説書くよ!(笑)
え、ibじゃない?
あ、アハ、ハハハ
イ、イイジャナイデスカー・・・。
ちなみに今回は東方projectの
紅魔館のキャラ達とたまーに霊夢や魔理沙が
主人公です!それじゃあ、お楽しみください!
~~~~~~~~
≪play≫
Ex、普通の魔法使いの逃亡
1、いつも通りの日常
2、散歩と1人の犠牲(笑)
3、大魔法使いの笑顔とノックアウト
Ed、メイドとパーティーと妖怪と

≪Extra≫ ~普通の魔法使いの逃亡~
「うわっと・・・もう、何なんだぜ!」
私の名前は霧雨魔理沙!普通の魔法使・・・
って自己紹介してる場合じゃないんだぜっ
今、この図書館に住む魔法使いと戦っているんだぜ・・・
え?失礼だな!この口調でも女だからなっ!
まったく、本を借りただけであんなにキレるとはやれやれだぜ
「魔理沙、その本をよこしなさい・・・!
火符 アグニシャイン上級!」
っちょ!火とか・・・ってスカートのすそがこげたぁぁぁ!
「セーフ・・・って、あぶないじゃないか!
火なんてくらったら焼け死んじゃうだろ!」
あの弟子みたいなやつがいたら、絶対逃げらんなかっただろうな・・・
「本当に殺る気ならこっちも手加減はしないぜ!」
最強の武器・・・八灯篭を使えばっ!
「ファイナルマスタースパーク!」
「・・・!きゃあっ!」
今のうちに逃げるんだぜ!えっとほうきほうき・・・あったあった!
「待ちなさい魔理沙!・・・貧血が・・・むきゅ~・・・」
「じゃあな~!本借りてくぜ~!ちゃんと返すからよ~」
んまっ、死んだら返すんだけどな★
≪ステージクリア END≫

≪1面≫ ~いつも通りの日常~
「お嬢様、朝ですよ」
横から声が聞こえた 目を覚ますとメイド長の咲夜(さくや)がそこに立ってた
「あら、相変わらず早いわね。」
私がそういうと咲夜はにっこりと笑った
「とうぜんですわ。朝食の準備などもやらなくちゃいけないので。」
本当にこの人は人間なのだろうか
人間といえば霊夢や魔理沙が思い浮かぶ
魔理沙はドロボーだし、霊夢は貧乏巫女で巫女のわりには仕事をしない
人間っていうのはダメな種族としか言えない・・・
しかし、この咲夜は人間でありながら完璧だ
家事はすべてこなせるし・・・仕事もするし・・・
もう、素晴らしい人間としか言えない!
「それでは、妹様も起こしてきますね。」
「あぁ、お願いね」
ちなみに妹様というのは、フランのことだ
フランは昔はいろいろ厄介だった・・・
まあ、今は友達もできて楽しそうにやってるからいいのだけど
とりあえず、着替えをすませて朝食に行こう
昔からあるとは思えないほど綺麗なタンスを開ける
毎日咲夜が手入れをしてくれていたのだろうか
タンスを開けると、しわ一つない洋服がハンガーにかかっている
洋服を着て、リビングへ向かう
「パジャマは・・・後で片づければいいか」
実は、パジャマが脱いだまま床に落ちている
・・・(汗)
ま、いいや
今日の朝食はなんだろう
ワクワクしながらリビングのドアを開けると
笑ながら赤茶毛の女性が手招きをしていた
「あ!お嬢様おそいですよ~!」
彼女は美鈴(めいりん)だ
まだ言っていなかったが私の家は紅魔館という建物である
自分で言うのもなんだが、かなりの豪邸だ(ッフ)
美鈴はこの豪邸門番
「あんた、ごはんの時だけテンション高いわね」
私は冷たい目で美鈴を見た
「なーにいってるんですか!私はいつでもテンション高いですよ!
仕事中だってピンピンしてんですから★」
その『私、仕事してるんですけど』アピールにカチンと来た
「へえ、じゃあこの記事はどういうことかしらね?」
私は机の上に置いてあった今日の文々。新聞(ぶんぶんまるしんぶん)を
手に取って、美鈴の前に差し出した
「げっ!」
美鈴の顔が青ざめていく
「そうねぇ・・・あなたはちゃんと仕事してるわね?
仕事中に寝るっていう仕事をね!!」
「仕事してませんでした!すいませんでした!」
新聞の内容はこれだ
今日の広告
~紅魔館の門番の♥鼻ちょうちん~
[昨日、10時35分ごろ紅魔館んの門番の紅 美鈴さんの
鼻ちょうちんの形がハートになっていました!
あいかわらずぐっすりですね~。
おたよりをくれたかたから、先着10名に、
紅 美鈴さんの㊙鼻ちょうちんの生写真をプレゼントします!
 射命丸 文(しゃめいまる あや)がお送りしました!]

最後に文がピースしている写真が貼ってあった
これはひどい・・・このレミリア・スカーレットの恥だわ・・・
美鈴の方を睨みつける
「め~・・・い~・・・り~・・・ん~・・・」
私が頬を赤くしていうと、美鈴は「ひ、ひえぇ~!」と情けない声を出した
「どうなるかわかってるわよね・・・?」
「まじで勘弁してください!本当にすいませんでした!」
美鈴が涙目になっているので「はぁ、もういいわよ」と許してやった
するとドアからガチャっと音がして、
咲夜とフランが入ってきた
「お姉様おっはよぉー!!」
かなり寝癖がひどいから、起きたばかりだろう・・・
「おはよう」
私が言うと急にこっちへ走ってくる
そのままものすごい勢いでフランが私に飛びついた
とりあえず、頭をなでると、
「わーい」と満開の笑みでこっちを見つめてきた
ずいぶんと愛想がよくなったなあ・・・
「そういえば咲夜、ずいぶん遅かったじゃない。」
リビングに私がついてから15分は経っているはずだ
「それが・・・なかなか起きなくて・・・まあ、ある一言で起きたんですが。」
咲夜は苦笑いをした
ってある一言ってなんだ?私の血を吸わすとか言ってないよな
「さ、咲夜。ある一言ってなに?」
私が咲夜を真剣に見つめると「?」というように首をかしげて言った
「え?【トマトジュースありますよ】って言ったんですよ」
・・・・。
「はぁ、なんだ。」
思わず口に出してしまった
「ふふ、何を想像してたんですかね。まあ、全員そろったし
朝食にしますか!」
咲夜はこの時を待っていたと言わんばかりに笑うと髪を後ろで
一つにまとめて、キッチンへ向かっていった
すると、キッチンで咲夜が指パッチンをした瞬間に豪華な料理が出てきた
「お~咲夜すごーい!」
フランは目を輝かせている
美鈴はよだれを垂らしながらわくわくしていた
とは言い、これが日常
咲夜には時間を止めることができる能力がある
時間が止まっている間に咲夜が料理を作ってくれるのだ
おかげで待っている時間がなくてとっても便利である
「そういえば、パチュリー達がいないけど。」
パチュリーは私の友人の大魔法使いだ
紅魔館の図書館に住み着いている
あと、パチュリーの・・・あいつは何なんだ?
まあ、弟子だかメイドだかの小悪魔というやつがいる
その2人もいつもは一緒に朝食を食べているのだ
「あの二人なら朝早くに病院にいかれましたよ。」
「そう。また貧血かしら。」
「パチュリー様は体が弱いですからね・・・」
この会話の通り、パチュリーはよく貧血で倒れるほど体が弱いのだ。
「そういえば昨日・・・まったく、魔理沙が本盗んだときに、あんなに魔法唱えるからよ。」
昨日魔理沙とパチュリーが戦ってたことを思い出した
まあ、大事な本だったのかもしれないか・・・
「おお~咲夜さんの手料理!今日はいつも以上にオムレツがふわふわしてますね!」
キッチンをカウンター越しから美鈴が覗き込んでいる
咲夜が再び指でパチンとはじく
すると、テーブルに朝食がならんだ
「おぉ~っ!」
フランはさらに目を輝かせ、なぜか拍手をしていた
「妹様おおげさすぎですよ~」
咲夜は照れくさそうにしている
「いただきまーす!」
3人そろって言うと咲夜は「召し上がれ」
と、笑った
≪ステージクリア END≫

≪2面≫ ~散歩と1人の犠牲(笑)~
朝食を食べ終えた私たちは
お姉様と咲夜と一緒に博麗神社に行くことになった!
「お姉様っ!霊夢の家に何しに行くの?」
私が聞くとお姉様は「んー・・・散歩かしらね」っていった。
散歩なのかー・・・。
でも、咲夜が行きたいって言ってたんだっけ~
「ねぇねぇ、咲夜っ!」
「妹様どうしました?」
「美鈴はいかないの?」
最近美鈴はいつも門の前で寝ちゃってるからなあ~・・・
「美鈴はお仕事があるから、お留守番なんですよ」
咲夜は困ったような笑い方で私を見た
ってことは美鈴の仕事ってー・・・
「いつもの門の前で寝る仕事?」
そう言うと咲夜の笑顔が消えていった。
「え?なんのことですか?」
するとお姉様が咲夜を見て、
「あら、咲夜しらなかったのかしら?美鈴いつも寝てる・・ってあ」
「お姉様どうしたの?」
お姉様の顔を横から覗き込むとお姉様は咲夜を見て顔が真っ青になってた!
「あら・・・うふふ・・・あの人そんなお仕事してたの・・・。」
咲夜がそういったから私は咲夜に教えてあげた
「うん!美鈴が『私のお仕事はね、寝ることなんですよ~』って言ってたよ!」
ん?あれ?たしかその続きって・・・
『咲夜さんには内緒ですよ!』だったんだっけ?
あーっ!言っちゃった! まあいいや~
「お嬢様、妹様、教えてくれてありがとうございます」
咲夜がニコッと笑うとお姉様の手がぶるぶるふるえだした
「ちょっと・・・・美鈴の曲がった根性を叩き直してきます
先に行ってても構いませんので それでは」
そういって笑うと咲夜は一瞬でいなくなった
「お姉様いこっ?」
私がいうとお姉様は「そ、そうね」と言った
歩き出した時に後ろから美鈴の悲鳴が聞こえた。
              *
「霊夢ーいるかしら?っているわよね。はやくでなさいよ」
お姉様はドアをバンバン叩きながらブツブツといっている
「もう開けちゃおうよー?」
「フラン・・・いくら霊夢の家でも鍵くらいかかってるわよ
うーん、留守かしら」
こういう時に咲夜がいればなあ~ あ、そうだ
「お姉様!私鍵開けられるかも!」
「え、あんた合鍵持ってないでしょ」
ふっふーん!そもそも鍵がいらないんだよ!
お姉様はわかってないなあ。」
「まさか、ドアノブ壊すとかないわよね・・・」
「そんなことしないよ~。お姉様ちょっと下がってて」
お姉様は「わかった」といってさがった。
すーはー・・・深呼吸したら・・・
よし!
「じゃあやるよ~!」
縦に首をこくっとお姉様がふったのを確認して
「スターボーブレイク!」
ドアが開いた。
「ね?ドアノブ壊してないでしょ?」
振り返ってお姉様の方を向いた
「ドアノブ壊してないけど、ドア壊してどうすんのよ!!!」
「えっ、だめだった?!」
お姉様がため息をついて「どうせ、霊夢の家だしいいんじゃないの。知ーらない」と、言ったからとりあえず安心した
「まあ開いたし入ろーっ!」
「フラン・・・ドア壊して不法侵入っていろいろやばいわよ」
お姉様の言葉は無視してはいると霊夢が倒れてた
もっもしかして・・・
「え?!霊夢!?もしかして私のスターボーブレイク直撃した!?」
私があわててると、「寝ているだけです」とお姉様じゃない声がした
「あら咲夜、いつからいたの?」
こんどはお姉様の声だ さっきのは咲夜だったらしい
「ふふ、今来たところですよ。それにしても霊夢は
いつまで寝ているんだか。霊夢、起きなさい!」
「うわっ! なによ、咲夜じゃない。何の用?
私はいそがしいのよ」
咲夜の声に霊夢が起きたかと思いきや逆切れしはじめた!
「ふん、あんた寝てたのにいそがしいの?
・・・美鈴と似たようなものね
霊夢が私とお姉様をみて、「吸血達もいたの?」って聞いてきた
「霊夢ー霊夢も寝るお仕事?」
私が聞くと咲夜の笑みが怖い笑みになった
「あんたら、中国門番となにがあったのよ・・・」
中国門番って美鈴のことかな?
霊夢はネーミングセンスがないなあ
「で、もう一回聞くけど何の用?」
っは!って咲夜がなって、来た理由を言い始めた
「ああ、家にお酒が届いたんだけど、パーティもやらないし、
みんな飲まないから・・・あなたなら飲んだり、宴会するからもってきたのよ」
咲夜がお酒を渡すと霊夢が「ああ、それはどうも」ってめんどくさそうに言った
用がすんだ私たちはもう、帰ることにした
            *
紅魔館に着いて、私はお姉様に「お散歩楽しかったね!」って
言ったら、お姉様は「そうね」と笑ってうなずいた。
「明日も行きましょっか。・・・美鈴も連れて。」
咲夜が笑ってそういった
明日が楽しみだっ!
≪ステージクリア END≫

≪3面≫ ~大魔法使いの笑顔とノックアウト~
「まったく、魔理沙さんったら!もうひどすぎます~!」
「こぁ、そんな怒らなくてもいいわ。私が倒れたのは貧血のせい。」
病院の帰り こぁとそんな話をしながら帰っていた
私の名前はパチュリー・ノーレッジ 紅魔館に住む大魔法使い
で、ありながら昨日、泥棒魔法使い霧雨魔理沙に本を2冊盗まれてしまった
そのあと、私は昔からの貧血で倒れ、小悪魔(通称こぁ)が
帰ってきたときには完全ノックアウト
それで今日、また薬をもらいに八意永琳に会いに行ってきた
「パチュリー様!昨日のお話をぜひお聞かせください!」
「・・・わかった」

【昨日】

人も、物音もない場所
ここがやはり一番落ち着く
「・・・終わってしまった」
私が今読んでいた本は実におもしろい
「一番、おもしろいかも・・・っ」
「へぇ、その本ぜひよんでみたいぜ」
・・・っ!
「魔理沙。また盗みにきたの?」
魔理沙は頭を掻いて「誤解だぜ~」と言った。
「人聞きの悪いこと言うなよ~
私はただ借りに来ただけだぜっ?」
・・・
「じゃあ、前に貸した本はいつ返すの。」
「さぁな、んまっ読み終わったら返すぜ!」
もうとっくに読み終わってて当然なんだが・・・
「読み終わってる本もあるでしょ」
「ないぜ(キラッ)まあ、面白いならこの本借りてくぜ!」
そういうと、魔理沙は素早く本を取り上げた
「!待ちなさい!」
そういって私は結界を作り、魔理沙を閉じ込めた
「本を返さないとあなたの命はないわ」
私はそういって魔理沙を睨みつける
「こんな結界くらい、簡単に抜け出せるぜっ!」
「なっ・・・結界が人間に破られるなんて・・・」
「人間をなめるなよー!」
「金符 シルバードラゴン」
「うおわっ!」
なかなかあたらないものね・・・
せめて脅して、本だけでも置いて行かせないと!
「水&木符 ウォーターエルフ」
「お、落ち着けって!話せばわかる!な?な?」
かなり焦ってるわね!早くでていけばいいものを・・・!
「日符 ロイヤルフレア!!!」
「うわっと・・・もう、何なんだぜ!」
それはこっちのセリフよ・・・
「魔理沙、その本をよこしなさい・・・!
火符 アグニシャイン上級!」
「セーフ・・・って、あぶないじゃないか!
火なんてくらったら焼け死んじゃうだろ!」
や、やばい・・・こんな時に・・・めまいが・・・
「本当に殺る気ならこっちも手加減はしないぜ!」
う、嘘!どうしよう・・・あ・・・ぁ・・・
「ファイナルマスタースパーク!」
「・・・!きゃぁっ!」
どうしよう・・・持って行かれる・・・
「待ちなさい魔理沙!・・・貧血が・・・むきゅ~・・・」
「じゃあな~!本借りてくぜ~!ちゃんと返すからよ~」
嘘つけ・・・ああ、もうだめ・・・


「ってこと」
隣をみるとこぁがすごい悔しそうな顔をしていた
「っちょ・・・こ、」
「なにそれ!パチュリー様貧血なのに助けないとか
ひどすぎますよ!こんど盗みに来たら絶対ぶっ倒しましょう!」
こんなにこぁが篤く(あつ)なるなんて・・・
「いや・・・むしろもう来ないでほしいわ」
「あ、言われてみればそうですね!アイツが入れないように結界つくりましょー!」
その手もあるんだけど、でも・・・
「一人で来ないと意味がない結界よ。咲夜と仲がいいから不可能ね」
実に悔しい。
まあ、咲夜にも世話になってるし、しょうがないわね
「っくー・・・ま、2人一緒だったら負けませんって!ね?」
「・・・ふふ。そうね」
みるみるうちにこぁが目を輝かせていく
「パ、パチュリー様が・・・笑った?!
ま、まさか熱がでてしまったんじゃ・・・!?」
「私が笑うのはそんなおかしいかしら・・・
せっかくだし本でもみて帰るわよ」
「! はいっ!!」
≪ステージクリア END≫

≪Ending≫ ~メイドとパーティーと妖怪と
今日の晩御飯は賑やかですわ
パチュリー様もこぁちゃんもいる
それに・・・
「やったぁ!霊夢も魔理沙も一緒に食べるんだね!」
ふふ、妹様は喜ぶと思うけど2人は・・・
「ちょっと咲夜!どうして霊夢が居るのよ!」
「ちょっと咲夜。どうして魔理沙が居るのよ」
予想を裏切らない返事を(笑)
「たまにはいいじゃないですか、
お嬢様もパチュリー様もピリピリなさらずに」
私が笑うと「・・・咲夜が言うなら」と2人は言った。
「それならよかったです!」
「ちょっと、咲夜!
なんで霊夢に酒あげて私にはくれないんだぜ!?」
「魔理沙さん何のことです?!
ちょっと咲夜さん!私、お酒のことしらなかったんですけど!」
あ、美鈴に言うの忘れてたっけ・・・
「っふ、2人とも!私の方が咲夜に信用されてるってことよ!」
「霊夢のくせに~・・・ずるいんだぜ!」
「魔理沙、あなたは泥棒だからもらえなかったのよ」
そういうわけではないけど・・・
「パチュリーまでいうんじゃないぜ!」
「ちょっと!いいから私もお酒飲ませてください!
門番って大変なんですよ!?」
「パチュリー様の方が大変ですよ!病気持ちなんですよ!?」
「こぁ、落ち着いて」
「あっ、パチュリー様申し訳ありません・・・」
「じゃあ、もう、みんなで乾杯よ!」
「さすが霊夢~!太っ腹~!」
「フラン飲めるのかよ・・・」

「ねえ、咲夜。」
気が付いたら横にお嬢様がたっていた
「どうしました?」
「たまには・・・こうやって、霊夢や魔理沙を呼ぶのもいいかもね」
「はい。賑やかになりますね。・・・!お嬢様?」
お嬢様が私の手を握っていた
「私たちも乾杯しましょ?咲夜。」
・・・嬉しい///
「はいっ!お嬢様っ」
≪オールクリア≫


{あとがき}
おつかれさまです^^
この小説を書き終わるまで4分の1日かかりましたねw
((θωθ)/~6時間も書いてたんだ・・・)
最初暗い話にしようかとしたけど途中でめんどーってなったんでw
第1巻ってかいてあるけど続きあんのかな(笑)
今までの小説で1番長いはずです・・・
物語作り下手でごめんなさい!わけわからんかも・・・
まあ、次回があったら読んでくれたらうれしいです!
読んでくれてありがとうございました!
こんばんは(書いてるときが夜なので・・・)
昨日は最後の運動会でした・・・音譜
もう、この学校で運動会をやることはないんですね・・・。
ちょっぴりさびしいです(ノ_-。)

ちなみに、赤組だったんですけど、
みごと勝利しました!
せっかく好きなSくんと同じ組だったけどあまりしゃべれませんでした・・・。
でも、後悔はしてないです(=⌒▽⌒=)

正直徒競走が2位だったのはくやしいんですけどね・・・。
あと1歩で負けました(T▽T;)
1人は抜いたんですよ~ニコニコ

ま、がんばったからパンケーキ食べに行きますホットケーキ
苺がのってるやつにしよ~ヾ(@^▽^@)ノ
背景っぽいの食べたいっす!(あーあ、太るわ)
でもやっぱり主役はソーラン節だねビックリマーク
ガチで一番きついですw
でも最高のソーラン節。いや、
【井土っ子ソーラン2014】を作り上げることが出来たと思います。
正直、法被クソあつい。(;°皿°)
でも練習の成果を思いっきりだしました!
のど痛い(x_x;)

騎馬戦は、私の騎手が一騎打ちで
7連勝!すごい!強い!けど肩痛い!(°Д°;≡°Д°;)
変な気持ちですw
あ、騎馬戦は女子も男子も完敗)デース(´□`。

でも最終プログラム、『みんなでころがせ! プラネットボール』で
奇跡の大★逆★転!!!

まあ、やっぱ勝ち負けも
『結果より気持ち』ですねv(^-^)v
スローガンは、
『心と技を高め合いみんなで輝く井土っ子コスモ』でした。
この運動会にぴったりだ!

これからも、限りなく少ない時間を思いっきり楽しみます!
それじゃおやすみ~いちご
こんちゎー(*^▽^*)
今日も絵を描いてみました音譜
え?最近小説書いてないってはてなマークあせる
ヤダナーソンナコトナイヨー(((( ;°Д°))))

まっまぁ、描いた作品がこ、こちらです汗
140525_115824.jpg

正直、前回の絵はひどかった・・・。
あとでよく見たらいろいろ変でしたダウン
ちなみにベレー帽を描くのは初ですねー

ま、今回はここまでです~(*゚.゚)ゞ
気が向いたら小説書きますヽ((◎д◎ ))

それじゃあバイバイっ